優しい縮毛矯正・パーマとは?(・_・;?🤔
薬剤が強いとか、弱いとか…
アルカリ性、中性、弱酸性、酸性や
最新の◯◯配合でもなく(トリートメント成分)
その髪の状態に適し矯正やパーマをかけるために最小限で必要な強さパワーを持ったモノ
以下でも以上でもダメ🤔美容師としては難しい
そもそもなぜ?矯正や、パーマをかける
ダメージするから
くせ毛のままでいるか?
パーマの可愛さをあきらめるか?
or
好みの髪にするため必要なダメージをとるか?
二択…(なんか…それた?💦)
ダメージ(髪の痛み)が気になるならそもそもしない方が良いと思うので…その話は無し
その髪の状態に適し矯正やパーマをかけるために最小限で必要な強さパワーを持ったモノ
↑ポイントはこれ↑
薬剤の(化学反応)邪魔をせず
スムーズに反応(内部へのアプローチ)
↓
『浸透しやすいか』『浸透しにくい』で
矯正やパーマの仕上りに違いができます
①浸透しやすい髪→薬剤は弱くても👌
②浸透しにくい髪→薬剤は強なる…
↓
同じ薬剤だと
①浸透しやすいので…内部へのアプローチ早い
②浸透しにくいので…内部へのアプローチ遅い
浸透しにくい髪は→薬剤が強くなる
内部アプローチまでの時間がかかるので…
結果どこかへ負担をかける
1番は… 髪表面キューティクルの損傷?
内部の反応も計算できにくい
(酸性系は内部損傷…強の可能性?(・_・;?)
また別のお話( ̄▽ ̄;)
必要なトリートメント(処方)とは
化学反応コントロールのため、必要最小限
不必要なトリートメント(流行)は
縮毛矯正・パーマの反応を邪魔します
浸透の邪魔をしたり、余分な反応時間を生む
↓
一般的な優しい薬と言われるものは
成分としては優しいのかもしれませんが
ただ…
矯正やパーマにおいては…別
\(゜ロ\)(/ロ゜)/
必要のない優しさ…
専門的に特化しているからこそ…
〰️( ≧∀≦)ノ
間違ったアプローチしません〰️( ≧∀≦)ノ
それでも…矯正・パーマは美容師No.1といってもいいデリケートで難しい技術
一旦
縮毛矯正系のお話から離れるか―な🤔



