Nonno+猫..Cutしてます♪ -99ページ目

Nonno+猫..Cutしてます♪

思えば・・幼少期から物作りやお絵描き三昧。
保護猫アビィとヴィヴィアンと暮らし、
2匹の猫団子を見るのが夢となる。

昨夜は紙の調子がよく
カットが進みましたが,,

現在、湘南地区 雨です落ち込み中



この湿気の中、ビリン~~と切れてしまった物を
作り直している最中ですが..

手の平でびろ~~んと紙が
足れてしまう..。


あらヤダ、どうしましょう汗

深夜から朝方まで
作業が続きます。

そんな中

湿気で蒸し蒸しなのに
タヴィヴィさん
信じられません ↓



彼女のもふもふ毛布を
片付けられてから
2階で寝る様になりました。

毛皮を着ているのに‥
『寒いのかい?』

昨夜 寝ぼけて突然飛び起き
声をかけても、名前を呼んでも



この状態で10分以上 
ボッケボケ..。
にゃんこの目、三角です。

深夜の静けさの中で
笑いを提供して頂き
ありがとうございます
^^


先週の月曜日にシャンプーをしました。

ドライヤーが大嫌いなので
タオルで拭き取り、後は自分で頑張る!とすたこら逃亡。

しばらくして 彼女が目の前に現れた。
なんとも不思議なシルエット..

半分 ドライで半分 ウエットの
half and half 状態 ^_^;

15歳! よっぽど疲れたのでしょう。
半分 濡れている状態で爆睡してしまいました。

昨年まで 出来た事も徐々に
出来なくなってきていますが、
とっても健康なタビィビィさん。

人間を上手に動かしてます(≧∇≦)


ねこのあしあと ねこのあしあと ねこのあしあと 黒猫* あしあと あしあと あしあと

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雨が振った後の木や花は
葉っぱがピン!とし
生き生きしている。

植物はピンと元気になるけれど

切り絵作業に強敵である。



20号をカットの追い込み最中だが
紙が湿気の影響で へなぁ~とし

ギリギリラインまでのカットが出来ない。
その為、周りを切り様子をみる事にした。

ハサミの切れ味
切った音の違いを聞き分け
湿気と戦おう..。

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いつもハガキなどでパタパタしていたが
先日 扇子をちょっとかり
しばらく使用をしていたら
「なかなか いいではないか!」と思い
買いに行ったハート

猫好きな店員さんに
選んでもらった
この1本



裏に猫ちゃん3匹ハート



モノトーンのこの雰囲気が
とても気に入った。

帰宅途中の車内で再びハガキでパタパタ。
長年の習慣は恐ろしいものだと思いました。汗


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ネットバンキングの送金金額が上限1万円に
変更になったのをすっかり忘れていた先日。

窓口での手続きをすれば!と行員の方が
教えてくれた。ATMでお年寄りが振込に
困っていたようで、
「どちらへ?」「だれかに頼まれましたか?」
と行員の方が声をかけていた。

しばらくすると奥に通され、警察官が入ってきた。

テレビ、銀行、広報などで注意を促していても
まだまだ続いているのだろう。


数日後。バスを待っていると
「こんにちわ。暑いですね」と声をかけてきた
おばあさん。 時々みかける女性。
「こんにちわ」と挨拶。

私はメールの確認と返信をしていると
再び 声をかけてきた。

「わたし 疲れているのよ。孫がね..」
「そうですか.大変でしたね」とはじまり
「娘が銀行で働いていて...」
「主人とふたりぐらしで…」
「今 ご夫婦だけって多いですよね」となり。
次に「主人が癌でひどくって大変なの…」となった。
「これから病院に行かれるんですね」と言うと。
「いや、家にいるけど何もしないから困るのよ」

この後も 家族構成から、何時におきるなど
行動パターンを話す おばぁちゃん。

寂しいのだろう...。と思ったが

寂しい中で危険をおかしている自分の行動に
気がついてもないだろう。

しばらく「そうですか。」「はい」「うんうん」と
返答はしていたが

「娘が銀行で働いているから
いつもお金を週末に持ってきてもらっているのよ」と
言い出した。

「おばぁちゃん、ごめんなさいね。
 お家の事とか 個人の事。 バスの中や
 公共の場所でお話をされるのは危ないから
 されない方がいいですよ」

誰が聞いているのかわかりません。
プライベートな事を語らないように。
自宅を突き止めらたり、家族構成などを把握し
詐欺や空き巣の犯罪につながる事もあります。
事実、数日前の回覧板でも回っているはず。

「あぁ、書いてあったはね。
 危ないわね。ありがとう」

バスが到着したので乗り込んだ。


昨日、またあのおばぁちゃんとバス停で一緒になった。

「こんにちわ、今日は一日雨ですかね」
「みたいですね」

しばらく 沈黙が続いたが

「癌の主人とふたりぐらしだから
これから買い物へいくんだけど
孫が来るから大変なのよ」

「…..。」

あれから 数日だけど、
危険より寂しさが先立っているのだろう。


この周辺で空き巣があった!など耳にしたら
真っ先にこのおばぁちゃんを私は思い浮かべるだろう。