先週 母の友人が電話をしてきた時
、母の携帯の電波が途切れてしまった。
" 最近家の中でも電波が立ってない時が多くなってきたんだよ"と母。
それもそうだろう、、
10年も使っていたガラケーだ
私が送ったメールが父の携帯に入ってなかったりと
立て続けに起きた事でついにドコモショップへ。
最近のらくらくフォンはLINEも出来る!と
ホームページで確認したので
"LINEが出来る携帯にしてね" だけ要望を出した。
なんだかんだで4時間もドコモショップにいたようで
2人とも疲れきっていた。
帰宅をしてからLINEの使い方の練習。
" そんなの面倒だからメールでいいよ!"と
言っていた60代と70代の2人だったが、
しばらくすると
LINEのスタンプにはまっていた。
この数日間でだいぶ慣れてきたが
親子で教え合うのはとっても大変だぁ。
みんなに" 頑張って!" とエールをおくられ
" ありがとう"のスタンプをおくりまくっている。

日曜日の午後から親友の家に行ってきた。
彼女が他界をしてから19年。
13歳の時から遊びに行っていた彼女の家。
思い出が一杯ある場所でもある。
彼女が他界してから年に2回のお墓参りと
命日に前後に自宅へ行っているのだが
彼女の両親と弟と一緒に彼女の思い出話しをする。
この10年はさっちゃんが玄関で
お迎えをしてくれる。
人懐っこくってとっても優しいワンコ。
"なむなむだよ"とおばさんが声をかけると
お線香をあげている横にちょこんと座っている子である。
さっちゃんの前には野良猫だった男の子の猫がいた。
家族にしか慣れてなかったので
触る事も同じ部屋にいる事も出来なかった。
ある日 車で15分ほどの霊園にお墓参りに
一緒に連れていたらしく
猫のボスのリードが取れてしまいボスはいなくなってしまった。
しばらく探しても見つからず自宅へ戻った友人家族だったが
数日後にボスは家に無事に帰ってきた。
犬だったら出来るだろう!と思っていただけに
猫が家に戻ってきたのには驚いたらしい。
それから数年間を家猫として生活をしたボス。
最後の数ヶ月は息子さんが介護を引き受け
"猫でも大変なんだから 人間はもっと大変だよね"と息子さん。
ボスが亡くなってから おじさんが脳梗塞で倒れてしまった。
体に障害がでなったが 文字は読めるが書く事が出来なく
ろれつが回らなくなってしまった。
退社をし家にいる事が多くなったおじさんに
おばさんと息子さんがご近所で産まれた
このさっちゃんを貰い受けてきた。
それ以来 さっちゃんの面倒をみるのは
おじさんの役目となっている。
寝るのもおじさんと一緒。
姿が見えなくなると寂しくなってしまうそうだ。
" 猫はそんな事ないだろう!"とおじさん。
"立派なストーカーに育ったから
夜中のトイレにもついてくるよ!"と言ったら爆笑。
アビィちゃん...毎日 ご苦労様^^
、母の携帯の電波が途切れてしまった。
" 最近家の中でも電波が立ってない時が多くなってきたんだよ"と母。
それもそうだろう、、
10年も使っていたガラケーだ

私が送ったメールが父の携帯に入ってなかったりと
立て続けに起きた事でついにドコモショップへ。
最近のらくらくフォンはLINEも出来る!と
ホームページで確認したので
"LINEが出来る携帯にしてね" だけ要望を出した。
なんだかんだで4時間もドコモショップにいたようで
2人とも疲れきっていた。
帰宅をしてからLINEの使い方の練習。
" そんなの面倒だからメールでいいよ!"と
言っていた60代と70代の2人だったが、
しばらくすると
LINEのスタンプにはまっていた。
この数日間でだいぶ慣れてきたが
親子で教え合うのはとっても大変だぁ。
みんなに" 頑張って!" とエールをおくられ
" ありがとう"のスタンプをおくりまくっている。

日曜日の午後から親友の家に行ってきた。
彼女が他界をしてから19年。
13歳の時から遊びに行っていた彼女の家。
思い出が一杯ある場所でもある。
彼女が他界してから年に2回のお墓参りと
命日に前後に自宅へ行っているのだが
彼女の両親と弟と一緒に彼女の思い出話しをする。
この10年はさっちゃんが玄関で
お迎えをしてくれる。
人懐っこくってとっても優しいワンコ。
"なむなむだよ"とおばさんが声をかけると
お線香をあげている横にちょこんと座っている子である。
さっちゃんの前には野良猫だった男の子の猫がいた。
家族にしか慣れてなかったので
触る事も同じ部屋にいる事も出来なかった。
ある日 車で15分ほどの霊園にお墓参りに
一緒に連れていたらしく
猫のボスのリードが取れてしまいボスはいなくなってしまった。
しばらく探しても見つからず自宅へ戻った友人家族だったが
数日後にボスは家に無事に帰ってきた。
犬だったら出来るだろう!と思っていただけに
猫が家に戻ってきたのには驚いたらしい。
それから数年間を家猫として生活をしたボス。
最後の数ヶ月は息子さんが介護を引き受け
"猫でも大変なんだから 人間はもっと大変だよね"と息子さん。
ボスが亡くなってから おじさんが脳梗塞で倒れてしまった。
体に障害がでなったが 文字は読めるが書く事が出来なく
ろれつが回らなくなってしまった。
退社をし家にいる事が多くなったおじさんに
おばさんと息子さんがご近所で産まれた
このさっちゃんを貰い受けてきた。
それ以来 さっちゃんの面倒をみるのは
おじさんの役目となっている。
寝るのもおじさんと一緒。
姿が見えなくなると寂しくなってしまうそうだ。
" 猫はそんな事ないだろう!"とおじさん。
"立派なストーカーに育ったから
夜中のトイレにもついてくるよ!"と言ったら爆笑。
アビィちゃん...毎日 ご苦労様^^





