どうやらnote運営は「7名以上による同一人物への中傷記事が30件以上存在する」という異常事態を、
**“特に問題のない通常運転”**と解釈しているらしい。
私は、これまで計7回以上、該当記事の報告を行い、記事内で明確に名指しされていること・名誉毀損・無断転載・業務妨害等について具体的に伝えてきた。
が、何の返答も措置もないまま1ヶ月以上が経過した。
「偶然」「個別の表現」と言えるか?
投稿者たちの表現には、次のような共通性がある:
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私の名前やハンドル名を直接的に表記
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私のDiscord・YouTube・創作物への誹謗的言及
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私の限定発言の無断転載・編集引用
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私の人格・精神状態・病歴への嘲笑
これはもはや“個別的な偶発”ではない。
“組織性”“反復性”“継続性”を伴う構造的行為であり、
「共同誹謗型ネット私刑」に該当する可能性が極めて高い。
プラットフォームの責任は?
誤解を恐れず言う。
私は「言論の自由」を疑っているわけではない。
だが、明確な悪意と攻撃性を帯びた連携投稿が、
長期にわたって放置されるようであれば──
note運営にも、
**プラットフォーム放置型共同不法行為(不作為による黙認加担)**の責任が問われることになる。
被害内容(概要)
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名誉毀損(事実と異なる断定的非難)
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著作権侵害(スクショ・発言等の無断転載)
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業務妨害(風評の流布と顧客流出)
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プライバシー侵害(限定発言の外部開示)
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精神的損害(手術直後の継続的攻撃)
※手術日:2025年6月中旬(証明書取得済)
🗓️ 証拠保全の進捗
PDFによる保全済み記事数:計31本
対象投稿アカウント数:7名(うち2名は疑似匿名またはサブアカウント併用の可能性あり)
保全開始日時:2025年6月1日 午後〜
現在は、全てのnote記事URLとPDFを裁判所提出用に整理中。
各投稿時刻・内容・関連性も時系列でマッピング済み。
「note運営の静観」が意味するもの
note社が、
「この状況を把握していながら、“報告では動かない”」と判断したのであれば、
それはすなわち:
・被害者が報告しても対応されないこと
・加害者が何度投稿しても運営リスクはゼロであること
──この2点を社会的に“示した”ことになる。
かつての“小さな親切”への謝辞
最後に。
note社がかつて一度だけ、AIが出力した“削除申請”文書を不備扱いで返却してくれたことがある。
実は、あの書類は私が意図して作成したものではなく、AIの削除カテゴリ誤分類による事故だった。
だからこそ──あの時の不備通知は正しかった。
心より感謝している。
あれがなければ、私は“本件の本質”を正しく捉えきれていなかったかもしれない。
まとめに代えて
本件は、
**「共同誹謗型ネット私刑」+「プラットフォーム放置型共同不法行為」**と断定するに十分な構造的証拠が揃った。
そして、note社とのあらゆる示談の可能性は、
「この公開質問状への沈黙」とともに閉ざされることになる。
開示請求・民事損害請求は、数日以内に段階的に着手。
その後、刑事告発の可能性についても法的助言をもとに検討していく。
追記
また書類不備でつっかえされたら、めんどくさいので、そちらで開示請求の書類を作っていただけませんか。そちらで作った書類なら、不備にはならないでしょうしね、きっと、多分、おそらく。
アドレスと時系列をまとめたものが必要であれば、noteの下書きにすでに入れてありますので、ご覧ください。
作成していただけたら、示談(必要相当額で)には柔軟に応じます。
ていうか、こいつらのアホな記事を読むたびにSAN値が絶対零度になるんですよ。ほんとに。やってくださいよー。
なお、本件についてはアメーバブログ、FANBOX、Substackにも同様の公開質問状を掲載予定ですので、運営側の今後の対応は、国内外の利用者および関係者から広く参照されることになります。あしからず。