ひとりごと。 -2ページ目

ひとりごと。

夢に挑戦するために生まれてきたんだ!









2015年6月20日。







どのアーティストよりも歓声と勢いが飛び抜けていて、ただただ見ることに精一杯だったこの日の事を今でも鮮明に覚えている。


それがブレエメンとの初めての出逢い。


そこから、決して多くの歩みを共にしてきた訳ではないかもしれないけど、たっくさんの思い出があるよ。


りみっくすでね



サインいただいて、ひろんちゃんに見てって言われて見てみたらこの言葉。

まだ出逢ってそれほど経ってないのに
ちゃんと見て下さっていて
こういう人なんだなって心が熱くなった。
あれからずっと会う度に笑ってくれた大切な人。
照れ臭くて言葉にできなかったけど
凄く嬉しくて凄く救われた瞬間でした。



りぃずん仙台の次の日にハジふぁみさんの集まり?に参加させていただいて、その後にひたすらダッシュして向かった大阪のワンマン。(ここでマナカのありがたさを学んだなぁ笑)

ここで聞いたバンザイがたまらなくまっすぐで照明の明かりの下にいる3人の姿が美しくて。


ばなさんがりーそのスタッフさんを卒業される時に隣で聞かせていただいた線。

出逢いのきっかけを下さったばなさんと
聞けたということにまた意味があって。
大切な瞬間に隣にいれたこと。
嬉しかったです。

今心から伝えたいことがあるよ。
全ての出逢いには意味があること。
いつもあなたが教えてくれたから
ありがとう、僕を見つけてくれて。
ありがとう、僕を認めてくれて。



いつものみんなと見るライブは
本当に本当に楽しくて。

遊ぶときはステージそっちのけで
みんなと向き合って思いっきり笑うの。
泣きたい時はステージにいる3人と向き合って
時には隣や周りにいるみんなと目を合わせて
思いっきり泣くの。
まさに音楽の力。

感情抑える必要なんてなくて。
自分が自分でいられる瞬間。
自分を自分で認められる瞬間。



そして、りぃずんの一回一回の歩みと景色。

もうここに関しては今まで綴ってきたので想いはあまり書かないけれど、でも、特別なのです。





あの時出逢えて本当に良かった

一度きりの人生で出逢えたことを誇りに思う

あの日もあの時もあの場所も宝物だよ、ずっと

この空の下繋がってるよ
会えない時も離れていても
思い出はいつまでも消えない絆だろう


だから、今日も離れた空の下
素敵な一日になるよう祈っております。









寂しいけど寂しくないよ。
悲しいけど悲しくないよ。


言葉の力と仲間の存在。
姿で語って教えて下さったのは
紛れもなくブレエメンでした。

出逢ってくれてありがとう。
素晴らしい世界を教えてくれてありがとう。
最強な小さな世界を愛させてくれてありがとう。





いつだって、どんな時だって

伝えたいことは

"ありがとう"なのです。

そして。待ってます。
だって、この世界は素晴らしいと教えて下さった3人がいないなんて、、、寂しいじゃないですか。(笑)(つい本音が(笑))







みんなにとって一等賞な時間となりますように。


(≧∇≦)