三島の男性とセフレとして付き合ったことがあります。
この人は一軒家に住んでいたんですけど、ベッドの上で激しく犯すタイプの人でした。
ペニスをしゃぶらせることが大好きな人で、顎が痛くなるくらいシャブラされました。
もちろん、喉の奥まで犯すこともあります。息ができなくて苦しいのに、頭を押さえ付けて抜いてくれないんです。
どちらかというとSの傾向があるひとですね。
ですけど、こちらもMですから、実は苦しいのが快感になっていたんです。
自分のペニスが固く反り返っているのがわかるんです。当たり前ですけどね。
もちろん我慢汁でべとべとです。
そんな状態を楽しそうに見ているんです。
更に硬くしながら・・・・。
こちらが我慢できなくなっていると、69でシャブリあい。こちらが下なので、体重をかけてペニスを喉の奥に突き刺します。
苦しくて意識が遠のきそうになるのに感じている自分・・・
アナルに欲しくてたまらない自分・・・
口の周りをベトベトにしながら「アナルを犯してください」ってお願いします。
すると正常位から入れ、ピストンが始まります。比較的太く長いペニスがロングストロークで動かされます。抜けるときと入るとき、おかしくなるくらい感じていました。
しばらく掘ると、ロープを取り出し、両手を後ろに回して縛ります。
もうこれで相手の自由にされる状態です。
さっきまで付けていたゴムを外します。
「生で入れるぞ」と言い、硬いペニスを奥深くまで突き刺します。
生の感触がたまらず大きな喘ぎ声がでてしまいました。(これは打ち合わせ済みなんですけど)
「俺の子を孕みたいか!」と言われて、快感に負けて「孕ませて!」と叫んでいました。
奥深くにザーメンを流し込まれました。
ペニスを抜くとドロっと大量のザーメンがでてきました。
その様子をみてとても満足しているようでした。
でも、まだ終わりじゃないんです。アナルから流れ出たザーメンをすくい取り舐めさせるんです。
嫌じゃないのでそのまま舐め取り飲んじゃいますけど。
と、こんなセックスを楽しんでいました。
変態ですよね…