おはようございます。

久しぶりの投稿です。


いつもボールを使ってのアナニーばかりでしたが、フィストをしてほしくとMさんと会ってきました。

Mさんとは長いお付き合いですけど、そのおかげで今のような変態になりました。


Mさんには女性化乳房のことは伝えていません。昔からチクビを大きく成長させたいと言われていたので、大きくなったチクビを見て喜んでもらうために内緒にしてきました。


会う前にボールアナニーをしてう◯ちを出します。シリンジを使ってアナルの中を洗浄しておきます。


Mさんと待ち合わせしてホテルへ!


シャワーも浴びずチクビを責めてきました。それだけでオエストロジェルのお陰でタチにくいペニクリが硬くなります。

チクビの大きさに驚いていましたが、変態と言われ喜んでいました。

「舐めたくなったね」と言われてすなおに・・・うん。

まずは「フミのストリップを見たい」なんて言われながら生まれた姿に。

パイパンにしているので「やっぱりフミはパイパンが似合う」と言いつつ我慢汁がでている亀頭をこすってきます。


「誰かに調教されてる?」


「そんなことないです」なんて答えるんですけど、何人かに抱かれているのは内緒です。


チクビを潰したり噛みながらの乳首責め。これだけでさらに我慢汁が溢れます。


Mさんはパンツ一枚に。迷いなくパンツの上からさすります。すでにガチガチになっています。パンツを脱がしご対面!

フェラ奉仕の時間です。

久しぶりのMさんのペニスは大きく美味しいです。ディープスロートしていると頭を抑えて突き上げられます。苦しいけど口を犯されて感じてしまう自分がいます。

やっぱりMですね。


「四つんばいになっておしりを向けて」


素直に指示に従います。

ローションを塗ってアナルをほぐされます。Mさんの指がアナルの中を動き、拡げます。


いよいよ来るなって思ったらMさんのペニスがいっきに侵入!


最初はゆっくりと・・・緩急をつけてペニスが出たり入ったり。

アナルの中をこすられ、奥を疲れるのがめちゃ快感!


しばらく犯されるていると、チクビを責めてきます。

そのくらい掘られたでしょうか・・・


ペニスを抜くとそのままうつ伏せに寝かされます。


「足を広げて・・・」


ローションをたっぷりと塗り、指が入ってきます。

いきなり3本かな。

中をぐりぐりされて・・・もうここからは気持ちよくて余裕がなくなりました。


アナルが拡げられていることはわかります。

アナルに圧迫感を感じ、いよいよフィストの時です。


久しぶりでしたし、うつ伏せは拡がりにくいので少し痛かったですけど、ついに手がズルっと入ってしまいました。


ボールアナニーによる拡張のおかげかな。


フィストが入る時は、ものすごい圧迫感のあときつい部分を超えるとスルッと入るんですよ。

またスルッと入ったときの快感は格別です。

アナルの中の手が暴れまくります。

フミはフィストが一番好きな体にされているから快感で頭は真っ白!


少しずつ奥へ侵入していきます。

腸の中を手が少しずつ入るのがわかります。正直苦しいですけど奥に入って行くのがうれしいんです。

いつかは肘まで入れてほしいと思ってます。それが目標になってますけど。

フィストの圧迫感って経験した人しかわからないと思いますけど、めちゃすごんです。

こんな表現しかできませんけどいつまでもそのままでいたいくらいです。


Mさんはフィストでフミが乱れるのがとても好きらしく、いつまでも責めてくれます。


フィストが入ったままで仰向けに。

これが一番感じます。

お腹を見るとフィストが入るたびに膨らむんです。

ここで問題が・・・フィストをされているとう◯ちがでちゃう感じがして来るんです。

ボールでのアナニーのときもそうですけど、排泄感が強くなってしまって・・・スカトロみたくなるのは避けたくなるんです。


Mさんはそれも知っているのですが、腸壁を刺激するのを止めません。

排泄感で出そうといきむんですけど、このタイミングでさらに奥へ入れてくるんです。

このときの快感が最高です。


声が出なくなるくらい責められ・・・

「抜いてください・・・」


ニコッて笑って抜いてくれます。

このときも手のひらが抜ける時のきつさと排泄される感じがたまりません。


う◯ちがでなくてよかった・・・


ぐったりしていると、Mさんは手を洗に行ってしまいました。


戻ってくると女性器のように縦に閉じたアナルに挿入してきました。

アナルは拡がっているはずなのにやっぱり掘り込まれると乱れてしまいます。

このあとは体位を変えて犯され続けます。覚えているは騎乗位になったとき、一心不乱に自ら腰を動かして感じまくっていることと、気持ちよくなろうと動いている様子を見て「本能のままにもっと感じなさい」という言葉です。


正常位で足を抱えられてのラストスパート!

「孕め!」

そう言うとMさんのザーメンが奥に流し込まれました。

いったあともそのまま「精子を擦り付けるぞ」と言いながらペニスで擦り上げました。


Mさんのペニスが抜かれる時、子種が出ないようにアナルを締め付けました。


Mさんに「指で子種を中に染み込ませてください」とお願いすると3本指を入れてかき混ぜてくれました。


愛し合ってからシャワーを浴びようと言われましたが、「このまま子種を持ち帰りたい」と言ってホテルをあとにしました。


Mさんも僕も大満足でした。

またフィストをして孕ませてもらう約束をして帰宅。



帰宅してからもアナルから子種が漏れないようにしていました。


1時間ほど経った頃、ホテルでゲットしたナプキンをパンティーに付けボディースーツを着ます。


これが一番のお気に入りです。

この状態でいきむんです。

持ち帰った子種がナプキンめがけてでてくるんです。子種を受け止めたナプキンが濡れておもらししたような状態に。


いきむたびに出てくるんです。

アナルの周りはナプキンに受け止められた子種でベトベトです。

しばらくこのベトベト感?を楽しんで今回のセックスは終了です。


子種を吸収したナプキンですけど、ものすごく重くなって精液のあの匂いがプンプンでした。

Mさん、めちゃ溜まってたザーメンを大量に題してもらえたことが嬉しくて匂いを嗅いだり、吸い付いて味わってしまいました。


だいぶ長くなってしまってしまいましたね。


またフィストしてもらったら報告しますね。



簡単でもいいので、コメントが頂けるとうれしいです。


それではまた・・・