全然デタラメな理論? なのに、NHKとは逆の結果?
さて、一体どういうことなのでしょうか?
これは予告です。
ダイエットブームで100万部以上売れている「骨盤ダイエット」の本(枕付)。
腰に枕をあてて寝転ぶるだけで、本当にらくらくダイエットに成功 する方が続出。
先日は、「金スマ」でとりあげられ、その場でウエストが細くなる人が続出しました。
ところが、その「骨盤枕」をとりあげた「試してガッテン」では、本に書かれているような
効果は一切なく、ニセモノだと断定されていました。
はてさて、これは本物でしょうか? 骨盤枕の真偽を、福辻氏より詳しく紹介しよう。
以下は、ホリスティック医学の祖の言葉です。
1日2-3個のアーモンドを食べる人は、決してガンを恐れる必要はない」
1日1個のアーモンドを続ければ、ガンはできない。りんごより医者要らず効果は大きい。
1日2個のアーモンドを続ければ、シミはできない。
【桃の果実】
さて、ガンに関しては、「真説・日本古事記(山田久延彦著)」にこういうくだりがある。
日本の「古事記」ではイザナギの命が、イザナミの命(妻)の霊を追いかけて
死後の世界に入り込み、いかったイザナミたちに追いかけられ、桃の実を
なげたら、かろうじてシャバに戻ることができた、というはなしが登場する。これは
この実とりわけ種(仁)に、不老長寿の秘密が隠されていることを意味するだろう。
【イチジクの実】
また聖書にアダムとイブが身に着ける最初の着物として登場する「イチジクの葉」。
このイチジクの実にも、アーモンドと同じ抗癌成分がみつかっている。
このアーモンド、桃の種、梅干の種、杏の種(杏仁で有名)に含まれる抗癌成分が、
ビタミンB17こと、アミグダリンである。びわの種や葉に含まれる有効成分もまた、
アミグダリンである。ビワの温灸は1000年以上前から日本で使われてきました。
アミグダリンがガンに効くのは、体内で分解され、青酸ガスと、ベンズアルデヒドを
発生させるからだ。正常細胞周囲には酵素が豊富なので青酸ガスはほとんど無毒
だが、ガン細胞には解毒酵素がないので酸欠死する。もうひとつの成分、ベンズアル
デヒドは芳香族アルデヒド(フルーツの香り成分)で、やはり抗癌作用がある。
こういうわけで、常にこの天然抗がん剤は人類の歴史とともにあったのだ。なのに
これは常に地位や名誉や金に執着する教授・製薬会社コンプレックスに、蹂躙され
てきました。そんな簡単に安価な薬で、がんが治されては、高価な医療機器も、高価
な抗がん剤も、高度な手術法も、みんな無駄(これが今から医療業界で起こること)
になってしまうからです。
京都の開業医の英断で「ガンの特効ビタミン」=ベンフォチアミン(ビオトーワ)が公開された。
ガン治療で稼ぐすべての日本中の病院が、これでかなり淘汰されることに、なるのでしょうか。
実はこの治療法、あるアメリカの一流霊能者が知らしめた、優れた治療法を発展させたにすぎません。
この付帯条件を知らないと、実は治療効果は半分程度におちてしまうでしょう。
たとえば洗腸、りんごダイエット、生野菜・果物をたくさんとる…
以上は新谷弘実 アインシュタイン大教授が勧めている、アメリカンな健康法である。
たとえば整体、リンパマッサージ、ひまし油マッサージ…
こうした健康法は同じ霊能者が勧めた方法なのですが、そういった裏の事情は、非科学的なため
表で語られることはめったにありません。
そして、残念ながら、この健康法、米国と気候がまったく異なる日本では、そのままでは通用しない
ものが非常に多いのが事実です。なぜって、日本は多湿で、大陸の健康法はまったく逆になること
さえあるのです。 それを日本の風土に合わせようとすると、まったく逆の治療法となることもあります。
その米国生まれの健康法のルーツとは…エドガーケイシー、「ホリスティック医学」の始祖です。