相手が勝手にしたのではない。
あなたがさせたのだ。
この考え方、どんなに言葉で聞いてわかったつもりでも、
実際、誰かに嫌な事をされると相手のせいにしてしまう…
どんなに頭で理解したつもりでも。
んで、
なんでわたしだけ。
なんでこんな目に。
なんで、なんで。
あいつを許さない。
あの人じゃなかったら…
となり、また繰り返す。
そう!
あなたが気づくまで。
そうさせているあなたの何かに気づくまで。
だからと言って、原因を見つけましょーって事ではない。
あなたがこの世界を創っているんだよっていう話。
これに気づき、大丈夫と心底思え、楽しい方へ向かっている人を、人は成功者と呼ぶのかもしれない。
その成功者は、
あなたが考えもしない程、あらゆる体験をしているのだ。
楽しい事、嫌な事。
でもそれを自ら創り出している事を理解しているから、キラキラ見えるのだ。
って、和多志がわたしに話している事を想像して、
気持ちを落ち着かせています。
だって、
嫌な事されたもーーーん(笑)
つづく