「〇〇県の僻地診療所に勤務する医師の〇〇と申します。見知らぬ者が突然メッセージする無礼をお許しください。
私は僻地診療所と同じ町にある町立病院の小児科医も兼務しており、町内の子供への予防接種にも従事する立場ですが、かねてよりワクチンの副作用(発達障害や不妊など)のことを認識していました。「自分はいったい何をしているのだろう」と苦しい思いをしながら、子供にワクチンを接種しています。せめて自分にできることとして、複数ワクチンの同時接種をせずにひとつひとつ接種したり、幼児のインフルエンザワクチンはチメロサールフリーのものを取り寄せるなど、ささやかな配慮をしてきました。6月15日の先生の記事「自分にできることはないか」の記載のある小児科医の苦悩を読み、まるで自分のことを書かれているような気持になりました。
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