電話
絵を描くときってその時の気分でかなり内容が変わってきます。
乗ってるときってスイスイ描けるし楽しいんです。
そんな時に電話がくると
「うわぁぁぁ今かぁぁ!」
ってなります。
用事があるならいいんですが
特に内容がない話だと早く終わってくれ。
って思っちゃいます。
話を広げたくないからこっちから話題を振らないんですがそうするともちろん相手は不満を言います。
こっちの状況を伝えても
後でできることじゃん。と。
違うんだ!今なんだ!今描きたいんだ!
てゆうか、これは絵にかぎったことじゃなく
例え借りてきたDVDを見てようが思う。
今見たいんだ!
とね。
私がダメなやつなんだろうか?
みなさんは電話が来たときは作業をとめて電話に集中しますか?
(カッキー)
愛用ペン
ブログネタ:よく使うのは、ボールペン?シャーペン?サインペン?万年筆? 参加中私はボールペン派!
断然ボールペン派ですね。
中でも「ユニボール ジグノ」シリーズがお気に入りで学生の頃からずっと使ってます。
安いし書きやすい(描きやすい)
仕事でポップを作るときもわざわざ家から持って行きます(´∀`)
最近ではボールペンだけで絵を描くことが多いので(色塗るのがめんどいだけだけども)大活躍です(o^-')b
話はずれますが、
最近絵のアイディアが浮かびません。
私、満たされていると絵が描けなくなるんです・・・
仕事、遊び、恋愛・・・今はとても充実しています。
でも私は悲しいこととかがあった方が感情の起伏(?)があるためか「こういうものが描きたい!」って思えるんです。
見ていてほっこりするような絵より陰のある絵を描くのが好きなせいなんですよね。
根暗な性格が影響してるんですね。わかります。
生活を充実させたいけど絵も描きたい・・・
んー複雑。
あーなんにも考えずでっかい紙に思いっきり絵描きたいな。
(カッキー)
年齢について
半年一緒に働いてる仕事仲間に25,6歳だと思われていた。。。(=◇=;)
数回年齢の話してますよね・・・?
ふけ顔だねwwって思いっきり言われました(T▽T;)
わかっちゃいるけどふけ顔言われるとショック・・・!
大人っぽいと言ってくれ。
こぉ見えてまだ若いんです。
新人が入ってこようと一番年下なんです。
なんだか態度がでかくても若いんです。←
そーいや彼氏さんにも年齢不詳と言われたな。
そーですか、そーですか。
老けておりますか。
まぁ3、40に見えるわけじゃないからいーか(´・ω・`)
みなさんは年相応に見られますか?
(カッキー)
悲劇のラブストーリー
ブログネタ:恋人との出会いはなんだった?
参加中本文はここから
いつだったか、会社を辞めてフラフラとしている時期があった。
フラフラしながらもなんとかフリーデザイナーとしてちょくちょくお仕事を頂きながら。それでも堕落した生活を送っていたように思う。
そんなある日、父親からの連絡があった
「人手が少なくて困っている知り合いのweb制作会社があるんだ、お前暇だろ?入ってみないか」
最初は躊躇した。
会社をやめたと言っても、仕事がないわけではない。外注として仕事が不定期で入ってくる状態であった。
ただ、丁度大きな仕事が一段落つき、落ち着いていたところだった僕は、外注としてお仕事をもらえるのであれば。。。という思いもあり、一度話を聞いてみたいと答えていた。
数日後、僕は中心街にあるレストランでその会社の社長とランチをしていた。
会ってみると、何度かお会いした事のある、若社長であった。
少々話が脱線するが、web制作や広告関係の業界というのは就業時間があってないようなもの。
しかし、社長は僕のフリーデザイナーとしての今の状況を受け止め、それでもなお会社にはいってほしいと僕に伝えてくれた。就業時間内だけでも構わないから。。。と。
実は前の会社では自分の頑張りも足りなかったせいか、仕事にやりがいを見いだせず、自分の価値が本当に見えなくなってしまった時期があった。
「この会社なら。。。」
僕の心のどこかで、何かが動き始めた。
軽卒だったかもしれない。だけれどきっと自分の中の何かが反応したのだと思う。
「やらせて頂きます」
後先も考えず僕はそう答えていた。
そうして始まった新しい会社での生活。
変わらずフリーの仕事も入ってくる。満たされてはいるが、時間に余裕の持てない毎日。
基本的にYESマンな僕はその後も、フリーとしての取引会社を増やしたりと更に仕事に没頭してゆくようになった。
そしてふと、昔の事を思い返す。
自分のデザインが認められず、苦しい思いをしたあの日々。。。そして僕は気づいた、この想い。そう、いつの間にか仕事が僕の恋人だった。この世で唯一の。。。大切な。
いつだったか、会社を辞めてフラフラとしている時期があった。
フラフラしながらもなんとかフリーデザイナーとしてちょくちょくお仕事を頂きながら。それでも堕落した生活を送っていたように思う。
そんなある日、父親からの連絡があった
「人手が少なくて困っている知り合いのweb制作会社があるんだ、お前暇だろ?入ってみないか」
最初は躊躇した。
会社をやめたと言っても、仕事がないわけではない。外注として仕事が不定期で入ってくる状態であった。
ただ、丁度大きな仕事が一段落つき、落ち着いていたところだった僕は、外注としてお仕事をもらえるのであれば。。。という思いもあり、一度話を聞いてみたいと答えていた。
数日後、僕は中心街にあるレストランでその会社の社長とランチをしていた。
会ってみると、何度かお会いした事のある、若社長であった。
少々話が脱線するが、web制作や広告関係の業界というのは就業時間があってないようなもの。
しかし、社長は僕のフリーデザイナーとしての今の状況を受け止め、それでもなお会社にはいってほしいと僕に伝えてくれた。就業時間内だけでも構わないから。。。と。
実は前の会社では自分の頑張りも足りなかったせいか、仕事にやりがいを見いだせず、自分の価値が本当に見えなくなってしまった時期があった。
「この会社なら。。。」
僕の心のどこかで、何かが動き始めた。
軽卒だったかもしれない。だけれどきっと自分の中の何かが反応したのだと思う。
「やらせて頂きます」
後先も考えず僕はそう答えていた。
そうして始まった新しい会社での生活。
変わらずフリーの仕事も入ってくる。満たされてはいるが、時間に余裕の持てない毎日。
基本的にYESマンな僕はその後も、フリーとしての取引会社を増やしたりと更に仕事に没頭してゆくようになった。
そしてふと、昔の事を思い返す。
自分のデザインが認められず、苦しい思いをしたあの日々。。。そして僕は気づいた、この想い。そう、いつの間にか仕事が僕の恋人だった。この世で唯一の。。。大切な。