今日は、9.11の特集をテレビで見ました。
何とも言えない気分になってしまいました。


確かあの後、アメリカは報復戦争をして、フセイン政権を倒してしまいました。
しかし、戦争が終わってから、フセイン政権は9.11のテロには関与していないことがわかりました。


確かに、アルカイダはひどいと思います。しかし、それ以上にアメリカも、否定せざるを得ません。

これらから、私が得た教訓は、『怒ったサルは何をするかわからない』
              『状況は、よく見てから判断しよう』です。


歴史からは、いろいろな教訓を得ることができますね。
このまえ、外で空をぼーっと見ていたら
小さい子の声が聞こえた。
「ねぇ、ゲームボーイって知ってる?知らないでしょ。
 DSの古いやつだよ」
ぼくら、ゲームボーイ世代には考えられない会話ですww

もう僕たちの時代は終わろうとしているんですね。
節電、節電、節電

いつの間にかオイルショック来ちゃったねorz


なんかさびしいね・・・
地震すごいねー


今後に注意しましょう

うちはガスが止まって大変困っております

まぁ、すぐに治るでしょう
雨水が
 いつの間にか
  雪だった
お前もいつか
 こうなるんだな


雨はいつとはなく雪になってしまった。
この地球は、一体どうなるんだろう、と歌った詩です。
当時小学六年だった私は地球環境になぜか興味がありました。
産業革命によって環境のリズムが崩れて
崩壊にむかっている地球に人間は打開策を
生み出せずにいます。
それなのに一般市民はただ見守ることしかできません。
仕方がありません。そういう社会なのですから。
空一面
 満点の空
  白い雲
お前はいつまで
 回っているのだ



たまに人生に疲れてしまう私ですが、

いつまでも蒸発→雲→雨→川→海→蒸発

を繰り返している雲を見ていると、いつになっても飽きませんね

この詩は小学6年の時の作品です


少し趣旨を変えていこうと思います。

これからは私の好きな短歌を書いていければなと思います。

在庫が尽きるまで頑張ります。