夢日記 -8ページ目

職業の夢


やりたいことはみなさんありますか?
僕は職業でいうだけでもたくさんあります。
いまの若い人たちはやりたいことがなく…って話は本当によくききますよね。
僕が使ってあげましょうか?といってみたいものです。
(その人にはその人の生き方があるし、何をしたから偉いってわけではないですが、極めるには何かをずっとやらなきゃだめでしょうし、一生をかけたいものですもんね。もう一回自分になりたい(笑)

①:学者(温暖化を阻止する。好きな研究ができる。かも。)
②:ミュージシャン(音楽が好きだから。日本の音楽を変えたい。)
③:スポーツ選手(球技が好きだから、球技だったら一生を通してやりたい。)
④:芸術家(造形が好きだから。岐阜のおばあちゃんのうちで風景画を描きたい。) 
⑤:家庭教師のプロ(教育も嫌いではない。)
⑥:小説家(今の温暖化の現状、国政の腐敗を徹底して書きたい。)
⑦:冒険家(世界はどのようなものかをみてみたい。)
⑧:政治家(腐敗を探し出して暴露したい。(1年でやめてもOK。)
⑨:国連職員(せめて、発展途上国の教育、病気をなくしたい。)
⑩:ニュース記者(⑧、⑥と同じ。)

以下多数。

夢見る愚か者かもしれませんが、選べる方がいいですよね?
ただ収入とかもあるでしょうし、現実を見るとほとんと難しいですよね…
僕一人でどこまでできるかを考えると悲しくなります。
でも精一杯やると充実感は残るでしょうね。
貧しい暮らしをしていると親が悲しむのが唯一のなきどころかも。

金持ちになりたいですか?
ぼくはそんなにいいです。
趣味にお金を使うことは知ってますけど、そんなにお金をかけるのではなくどれだけ練習するかだとおもっています。

あと20年後はどう思っているんだろうなぁ。
きっとこのままだと
「そんなの17の浅はかな思いだろ。」
だと思います…

今日しゃべった中一の女の子は僕が嫌いなのかもしれませんが、
あったのにほとんどしゃべらず勉強していました。
テストといえどもいつもとまったくおんなじ僕は、中一のときの頭がよくなるという、単純だけど大切な野心すら忘れてしまってます。
たった6年ですよ…

15分。


次の記事は多分
「なべと大林と上野君と体験した怖い思い出について」
です。
犬の散歩に行かねば。

空想科学少年

僕のことです。
もう18にもなるので青年といってもいいのですがね。

夢を見るようになってなにか変わった気がしないでもないです。
昔から暖かいのが好きなので布団の中にだらだらしているのが好きで、それが興じて?夏でも横になって惰眠をむさぼるのが好きに。

この夏ぐらいからでしょうか。
目が覚めた後また寝ると同じ夢が見れるんです。

最近わかったのですが想像力がついたのだと!(笑)
いや。本当なんです…(多分)
まだ眠たい僕はその夢のことを考えて二度寝します。
多分こんなことがあるなぁ。とか決して欲望とかでなく素直な自分の考えですね。
するとそれは最初は自分の思ったとおりに行くんですが、すぐに知らないストーリーへと流れていきます。
これが想像力…でしょうか。

想像力といえば昔友塾にいたとき…
加藤先生が「特技は自分の心の中を空にできる。」でした。
自分でやっていると途中で何かがうかんできたりこなかったりで、それらしい感覚はあるんですけど、まぁ別に空になったところでしょうがないとか思いそのこと自体を忘れていました。
で、この一週間頭の中を空にすることを思い出しやってみると昔と変わらないこの感覚…
と思っていると頭の中にハリケーンの像が!
イメージというかなんというか…赤いハリケーンでした。
なにかの末期症状みたいで怖いですが、このごろそうやって想像ゲームとか、そのでてきた内容から何かが浮かび上がってくるまでそれ自体を頭の中で描写しようとかして遊んでいます。


多分16時から15時33分まで昼寝をしていたのですが寝つきは早く3分くらいだったと思います(笑)
ではその夢を…


教室に入ると、なぜかがらりとした空間。
はるちゃんと田中さんとほか2人くらい。(思い出せないところがまた夢らしいと思っています。)
なんか掃除中なのかしらないけど、教壇の上に渡辺先生が立っている。
そこでなぜか田中さんが、

「私、しまいたいものがあるの。」

とか言い出して、ごそごそしだす。
僕が

「それは何?」

と聞くとたしか田中さんはよくわからない説明をしていた。
適当に聞き流しながらも、僕は学校においておけば?といった。
今リアルでもテスト週間であり、それを僕は考えながらもなぜか田中さんに

「僕の机の横にかけさせてあげるよ。」

とかいった、田中さんがそれをだした。
赤茶けたシンバルだった…(小さめ)
(きっとはるちゃんはこういう関係で出てきたのだろうなぁ…。っていうのもドラマーだから。)

「これ。スプラッシュ。」

今思うとまったくスプラッシュなんかではないのだが、(大きかったし形がまん丸…)
それをシンバルケースから取り出しなぜかシンバルにセロハンテープでセロハンテープの台をシンバルに取り付けて、セロハンテープ自体を黒板に張り出した…


ぼーっとそれをみながらずっと教壇にたっている渡辺先生。
何か作業をしていて、先生になにをしているのかたずねた。

そのあとじぶんは質問したにもかかわらず、新しい質問を…(汗

「黒板が汚れていますね…」

と…田中さんにやってもらおうとそっちをみたのだが、いまだ作業に忙しい。
(っていうかこういうとこに僕の心の貧しさが出てる…じぶんでやれよ!って感じ。)
しょうがなく消し始めるとB紙がありそのうえのチョークも消して、田中さんがいるところは汚れていなかったので改めて、渡辺先生にきいた。
何かカードのようなものをつくっていたが、(短冊かな?)なぜそんなものを?ときくと、

「来週から君たちは後期でしょ?」

リアルにいえば明日から12月?だよorz
なぜかその後すぐに学校の図書館に行き、そこでカードにかいてあるものをみた。
クラス分けがあるらしくそのくじをつくっているようだった。(10枚しかなかったけど。)

するとなぜか自分の脳内情報にとびこんできた…。(これもおもしろい。)
来年からは10組に分かれるらしく、2組と4組と6組の人が1,3,5組から分離するようだ。
(ちなみにうちはA,B,C組しかない。しかも10組には計算が合わない…)

そこでなぜか家の近くのなくなったカーマに行き柱の前にいる状態で終わった。
(そのカーマは多分6年ぶりにいったことになる。)




で、おきてから思ったこと…
今日、中一の女の子とあってしゃべったせいか、非常に学校が終わりそうなことがいやだと思った。
ふと稲熊先生があたまにうかんで、先生にこのゆめを説明しようかなぁ。とおもった。(ちなみに一応高三なのでそんな時間はなく、塾では切羽詰っているが。)
先生の学生時代もそれなりに楽しかったのだろうなぁ…とおもい、誰の人生もけちをつけれるもんじゃないなぁ、とおもった。
そして、それから自分のこれからを考えて…またねた(汗


その次の夢は川上さん。
昨日川上さんと塾であったせいかしらないけど河合塾でコンビニ近くの高い椅子にふたりでポットの横側、2,3こめに並んで座っている。
そこで川上さんっていろいろの人と付き合ってて、あれ的にも大人なんだなぁ…とおもっていたら




いつの間にかおきてた…多分この期間5分…
夢だけど僕の頭の中の事じゃんw!!

ちなみにあれて気にも大人なんだよなぁ。って思ったのはきのう、浅井たちが言っていた
「小柴さんと青柳はあれ的な関係でつながってるんだ。」
っていう噂より。


うう…書くのに30分もかかった…(実は40分だったし。。。)
まぁ手書きだったらもっと時間かかるだろうし思ったとおりには書けないだろうけどなぁ。

何日振りでしょうか?

おひさしぶりです。
今週はテスト週間なので僕なりにも河合塾に行くわけですよ。
家にいると今みたいにパソコンをやってしまうから…(汗
で疲れてかえったら即ねるからこうなっちゃうんです。
おかげで夢は見ないし…!

いや、記憶力がへんなとこで普通よりはいいので夢のネタなんてなくならないんですけどね。
時間があったら一日二回更新でもいけるんじゃないかってくらい。
片方は夢のことばかりになってしまいそうですけどね。

一昨日は本当に短い夢でした。

一回に降りていくと、カウンターの上に筆箱があって、その中に僕のなくしたシャープペンが2本もあった。
というだけです(汗


結構こんな感じの夢もあるんですよね。
たぶん感覚的には5分前後で見た夢でしょうか。


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かなり楽です。
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