改めてブログについて一考。
ここに書くことの意味。
それは思ったとおりにかけること。
メモ帳に書くと絶対もう一回見直すので、はずかしくて投稿すらしたくなくなる。
むしろすてる。
手書きの詩とかも無理。
そういうことをするのが恥ずかしいと思っているから。
じつは一気にかきたい。
なんでブログを書き始めたのか…
と思い出したら、椙山の子に逃げられたことが悲しかったから(汗
(ここにきたのは、桃猫さんのブログに興味を持ったから。)
そんなブログ。(無理やり閉めたけど…(笑)
ちなみにこのごろ椙山の子は自転車でバス停までいくらしく毎朝会う。
声をかけたいけど、かけれないもどかしさ…
それは思ったとおりにかけること。
メモ帳に書くと絶対もう一回見直すので、はずかしくて投稿すらしたくなくなる。
むしろすてる。
手書きの詩とかも無理。
そういうことをするのが恥ずかしいと思っているから。
じつは一気にかきたい。
なんでブログを書き始めたのか…
と思い出したら、椙山の子に逃げられたことが悲しかったから(汗
(ここにきたのは、桃猫さんのブログに興味を持ったから。)
そんなブログ。(無理やり閉めたけど…(笑)
ちなみにこのごろ椙山の子は自転車でバス停までいくらしく毎朝会う。
声をかけたいけど、かけれないもどかしさ…
パンの夢。
そのまえになぜパンというあだ名かというか説明。
僕が前長1mものフランスパンをあるきながら食べていたら、そのときすでにお互い存在は知っていたが、それをみられたから。
顔がふけぎみで、ベビーカーとかをひいていそうだし、なんとなくパンぽかった。
ちなみに僕が行っていた河合の名大コースの人(50人近く?)のうち10人くらいはあだ名があった。
ビジュアル系、ポッキー、プラント、美奈子、丹羽君、城山、菊田もどき、カール、ジェニー、パン…ぐらいかな?
ほかの教室にも、栗坊主、貞子、もみあげ、蒔田、金城
などの人たちがいる。
ちなみに一番美人だったのは、菊田もどきだった。
では夢の中を…
河合に行く前に後でも出てくるモスで何かを食べていた。たしかパンを見た気がした。
いつものように前田と河合にいった。
中に入ると、そこは結婚式会場のようだった。
ドアを開けて入ろうとしたとき、パンが後ろから僕の右腕をつかんでトイレまでつれていかれた。
僕があるせりふをいったあと(内緒(笑)、僕にとってはうれしいことを言ってくれた。
っていうか、リアル世界の返事だった。
それから河合をすぐに出てお父さんの運転する車に乗り、パンが自転車でサンプラザのモス側を通るのを眺めて、名古屋についた。というもの。
…妄想もいいところです(汗
僕が前長1mものフランスパンをあるきながら食べていたら、そのときすでにお互い存在は知っていたが、それをみられたから。
顔がふけぎみで、ベビーカーとかをひいていそうだし、なんとなくパンぽかった。
ちなみに僕が行っていた河合の名大コースの人(50人近く?)のうち10人くらいはあだ名があった。
ビジュアル系、ポッキー、プラント、美奈子、丹羽君、城山、菊田もどき、カール、ジェニー、パン…ぐらいかな?
ほかの教室にも、栗坊主、貞子、もみあげ、蒔田、金城
などの人たちがいる。
ちなみに一番美人だったのは、菊田もどきだった。
では夢の中を…
河合に行く前に後でも出てくるモスで何かを食べていた。たしかパンを見た気がした。
いつものように前田と河合にいった。
中に入ると、そこは結婚式会場のようだった。
ドアを開けて入ろうとしたとき、パンが後ろから僕の右腕をつかんでトイレまでつれていかれた。
僕があるせりふをいったあと(内緒(笑)、僕にとってはうれしいことを言ってくれた。
っていうか、リアル世界の返事だった。
それから河合をすぐに出てお父さんの運転する車に乗り、パンが自転車でサンプラザのモス側を通るのを眺めて、名古屋についた。というもの。
…妄想もいいところです(汗
毎日感じる悲しいこと。
これはもう決まっている。
一人でいる時間が長いこと。である。
友達といる、お母さんとしゃべっているだけで、犬と一緒にぼーっとしているだけで幸せなのである。
しかししゃべっているときは気づかない。
一人でいる時間につくづくそう思う。
だから彼女がほしい。
いつでもしゃべれる彼女が…(いないけどorz
みんなはどうなのだろう?
いじめられている人とかは非常に苦しいと思う。
みんなに必要とされていることも幸せだけど、ただ単に雑談するだけで満足できる。
「友達がいる。」
という確認を毎日僕はしたい。
いつからそう感じていたのか…?
思えば僕はいつでもお友達には恵まれていた。
多分この夏の才間とのけんかなのだろうなぁ…そう思い始めたのは。
原因は松山だけど。
このけんかは、当時球技大会のバレーボールに夢中だった僕たち仲間内は、才間の自己中心的プレーに嫌気が差していた。
そこで一番自己主張が強い僕が、しらないうちに松山によって僕一人が才間にやめてほしいと思っている、というふうに利用された。
そのときはおおげんかをしてなかなおりをした。
バレーも終わり、お疲れ会をすることになった。
松山主催だった。なのに松山は当日にドタキャン。
奥村君は「絶対べんきょうのためだ。」といっていた。
そのときはおかねがなかったのもあったので僕も乗り気でなかった。
また、僕が学際にでることになったとき、松山はすぐに
「俺は行かない。」
といった。友達なら気になるのが普通では…?といまでは思う。
松山は中学のときから抜群の運動神経と、口がうまく、正体不明ということは知っていた。
5ヶ月くらい仲良くしたが、球技大会が終わって、本当に松山には失望した。
まったくうそをつくことにためらいがないから。
自分との友情も所詮はうそ。と思えるようになってきた。
それいらい松山とはかかわりを持たないようにしている。
世の中にはだます人間がいるということは知っていたが、直接的な被害はないものの、僕は悲しかった。
それから友達の重要さがわかってきたし、河内のすばらしさもわかったのである。いい勉強になった。
所詮ぼくはいなくてもいい。と思うこともたまにあるが、それを思えるときが一番悲しい。
一人でいる時間が長いこと。である。
友達といる、お母さんとしゃべっているだけで、犬と一緒にぼーっとしているだけで幸せなのである。
しかししゃべっているときは気づかない。
一人でいる時間につくづくそう思う。
だから彼女がほしい。
いつでもしゃべれる彼女が…(いないけどorz
みんなはどうなのだろう?
いじめられている人とかは非常に苦しいと思う。
みんなに必要とされていることも幸せだけど、ただ単に雑談するだけで満足できる。
「友達がいる。」
という確認を毎日僕はしたい。
いつからそう感じていたのか…?
思えば僕はいつでもお友達には恵まれていた。
多分この夏の才間とのけんかなのだろうなぁ…そう思い始めたのは。
原因は松山だけど。
このけんかは、当時球技大会のバレーボールに夢中だった僕たち仲間内は、才間の自己中心的プレーに嫌気が差していた。
そこで一番自己主張が強い僕が、しらないうちに松山によって僕一人が才間にやめてほしいと思っている、というふうに利用された。
そのときはおおげんかをしてなかなおりをした。
バレーも終わり、お疲れ会をすることになった。
松山主催だった。なのに松山は当日にドタキャン。
奥村君は「絶対べんきょうのためだ。」といっていた。
そのときはおかねがなかったのもあったので僕も乗り気でなかった。
また、僕が学際にでることになったとき、松山はすぐに
「俺は行かない。」
といった。友達なら気になるのが普通では…?といまでは思う。
松山は中学のときから抜群の運動神経と、口がうまく、正体不明ということは知っていた。
5ヶ月くらい仲良くしたが、球技大会が終わって、本当に松山には失望した。
まったくうそをつくことにためらいがないから。
自分との友情も所詮はうそ。と思えるようになってきた。
それいらい松山とはかかわりを持たないようにしている。
世の中にはだます人間がいるということは知っていたが、直接的な被害はないものの、僕は悲しかった。
それから友達の重要さがわかってきたし、河内のすばらしさもわかったのである。いい勉強になった。
所詮ぼくはいなくてもいい。と思うこともたまにあるが、それを思えるときが一番悲しい。