夜明け前。 -49ページ目

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ヒトツになりたい。






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物凄く君に逢いたいんだ、明け方。寝息が恋しい。体温が愛しい。きっと僕は君の呼吸が好きなのかもしれない。一緒に眠りたい。重なり合いながら。





















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今日が終わる瞬間、なんだか横に居た君を想い出す。数時間前は横に居たってのに、もう居ない。一日が終わる瞬間と始まる瞬間、いつだって君を想い出す。恋しいよ。


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また、逢えると良いな。









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一年前の僕も今頃ぼんやりしてたっけ。眠れぬまま朝が来るのを待ってた。また四月がやってくる。そう想うだけで胸が締め付けられるんだ。息がうまく出来なくなる。そして、僕は囚われる。この、ぼんやりした何かに。一年前と違うのは、ほんの少しだけ素直になったって事かな。ねぇ、どう想う?












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