肩と首にピップエレキバンを貼ってみた。
変わりないと思うが何か引き寄せられるような気がする
俺は磁 石なのだろうか
肩こり滋養回復的な事書いてたような気がするのだが、これはまさか……………………………………いやこれ以上はやめとこ
変わりないと思うが何か引き寄せられるような気がする
俺は磁 石なのだろうか
肩こり滋養回復的な事書いてたような気がするのだが、これはまさか……………………………………いやこれ以上はやめとこ
どうやら我が家にペットが来るらしい
いきさつはよくわからないんだが、転勤している父が運んでくると、母に言付けを残して、すぐさま電話を切ったらしい。
俺以外みんな何やろ~?!とウキウキしている。
俺はと言うと、「別に」と沢尻エリカ様的な発言をしながら颯爽とリビングを後にしたが、部屋に戻って犬の飼育法をインターネットで調べる有り様だ。
以前我が家は、昔の俺の日記を見てくれていた方ならわかると思うが、俺と父の策略によりミニブタを本気で買おうとしていたことがあった。
その時はわざわざペットショップに俺が現金を握りしめ、即決で買うとこまでいったのだが、将来的な大きさがゴールデンレトリバー並にまでなってしまうと聞いた途端、父からの退却命令が発令され、結果ふりだしへと戻る形となった。
その晩悔し紛れにとんよしへ行った事は忘れもしない。
話を戻して、まぁあれだ、うん、家族の前ではクールぶってる俺だが、内心嬉しいとでも言っておこう。うん。
正直何するにしてもウキウキした。
その日のバイトはウキウキし過ぎて卵二個割っても笑顔だった。
お客様は俺の喜びが伝わってないのか終始どや顔で帰って行った
そして、バイトを終え、競輪選手並み、いや光の速さで帰り汗だくになりながら五分で家に着いたいつもの約半分の時間と気づいたがそんな事どうでもよかった。
そうこうしてるうちに乳いや父がジャストタイミングで帰ってきた
母と弟は玄関まで行って出迎えてたが、俺は必死に音楽聞きながらちら見していた。
父は木箱を持っていた。
は?木箱?
と思いながら必死に犬のイメージをするのだが、頭にはカメレオンしか出てこない。
その頃から父以外の家族の顔も曇り始めていた。
父がいきなり爆弾発言し始めた。
父「さっ!食べよう!」
全員はっ?ってなった
きれいに父以外の家族が口開いたまぬけな光景見るのは羽化したばかりの蝶々を放した瞬間鳥に食べられる光景を目にして以来だった。
この時俺だけが犬って食えたっけ?と思っていた。
だが、その後
俺の頭には一つの生物しか思い描いていなかった
エビだ
たまに木箱がパチパチ鳴っていたのでこいつはもうエビしかいないと確信した。
父がおもむろに箱を開けるとそこには、、、、、
エビだ
その後、弟と母は冗談きついわ的な顔でエビを食べていたが俺だけが、部屋にひとまず戻りソファーに拳をぶつけた後、エビを食しに行った。
数分後にはあまりの美味さに家族はペットのことなど忘れエビを食していたのは言うまでもない。
いきさつはよくわからないんだが、転勤している父が運んでくると、母に言付けを残して、すぐさま電話を切ったらしい。
俺以外みんな何やろ~?!とウキウキしている。
俺はと言うと、「別に」と沢尻エリカ様的な発言をしながら颯爽とリビングを後にしたが、部屋に戻って犬の飼育法をインターネットで調べる有り様だ。
以前我が家は、昔の俺の日記を見てくれていた方ならわかると思うが、俺と父の策略によりミニブタを本気で買おうとしていたことがあった。
その時はわざわざペットショップに俺が現金を握りしめ、即決で買うとこまでいったのだが、将来的な大きさがゴールデンレトリバー並にまでなってしまうと聞いた途端、父からの退却命令が発令され、結果ふりだしへと戻る形となった。
その晩悔し紛れにとんよしへ行った事は忘れもしない。
話を戻して、まぁあれだ、うん、家族の前ではクールぶってる俺だが、内心嬉しいとでも言っておこう。うん。
正直何するにしてもウキウキした。
その日のバイトはウキウキし過ぎて卵二個割っても笑顔だった。
お客様は俺の喜びが伝わってないのか終始どや顔で帰って行った
そして、バイトを終え、競輪選手並み、いや光の速さで帰り汗だくになりながら五分で家に着いたいつもの約半分の時間と気づいたがそんな事どうでもよかった。
そうこうしてるうちに乳いや父がジャストタイミングで帰ってきた

母と弟は玄関まで行って出迎えてたが、俺は必死に音楽聞きながらちら見していた。
父は木箱を持っていた。
は?木箱?
と思いながら必死に犬のイメージをするのだが、頭にはカメレオンしか出てこない。
その頃から父以外の家族の顔も曇り始めていた。
父がいきなり爆弾発言し始めた。
父「さっ!食べよう!」
全員はっ?ってなった
きれいに父以外の家族が口開いたまぬけな光景見るのは羽化したばかりの蝶々を放した瞬間鳥に食べられる光景を目にして以来だった。
この時俺だけが犬って食えたっけ?と思っていた。
だが、その後
俺の頭には一つの生物しか思い描いていなかった
エビだ
たまに木箱がパチパチ鳴っていたのでこいつはもうエビしかいないと確信した。
父がおもむろに箱を開けるとそこには、、、、、
エビだ
その後、弟と母は冗談きついわ的な顔でエビを食べていたが俺だけが、部屋にひとまず戻りソファーに拳をぶつけた後、エビを食しに行った。
数分後にはあまりの美味さに家族はペットのことなど忘れエビを食していたのは言うまでもない。