毎日がNBA ~青いくま GRIZZ~ -5ページ目

毎日がNBA ~青いくま GRIZZ~

一時期離れていたNBAに戻ってきたは良いけれど、知らない選手ばかりになってしまって、日々戸惑っているおばちゃんの独り言です。

おはようございます晴れ

 

私にしては珍しく2日連続の投稿。

 

 

上は今日のタイトルにも書いた様に、2020-2021シーズンの全国放送数をグラフにした物を拾ってきました。

 

やはり王者レイカーズは16試合、放送されるんですね。

イーストではイーストを制したヒートではなく、セルティックスやネッツ、バックスの方が多いしょぼん

そして、ペリカンズの多さ!!

やっぱり、NBAとしてレブロンの次に押したいのはザイオンなんですね。去年、散々、おぜん立てして裏切られ続けたけど、今年もザイオン

かけたいということなんですね。

だって、ペリカンズ、ウォーリアーズに並んでるんですよ、放送数。

レイカーズの次が、セルティックス、マブス、ペリカンズ、ウォーリアーズと。まあ、若手が揃ってて面白いとは思うんですが、私としては、もっとナゲッツとか観たいなぁ~という気分です。

キャブス、キングス、マジック、ピストンズ、スパーズ、サンダー、ウィザーズに至っては、全国放送今のとこ1試合も無いのに。

いつもちゃんとプレイオフに出てるペイサーズだって2試合しかない。

やっぱり、ザイオンが居るってだけで視聴率が取れるのだろうかはてなマーク

アメリカでは、ザイオンビックリマークザイオンビックリマークって感じなのかなぁ!?

先にも書いた様に、ナゲッツとかブレイザーズとかもっと観たいと思うんだけど。まあ、地元の放送局がカバーするからって感じなのはてなマーク

 

イマイチ、納得のいかない全国ネットの放送数プンプン