おはようございます![]()
私にしては珍しく2日連続の投稿。
上は今日のタイトルにも書いた様に、2020-2021シーズンの全国放送数をグラフにした物を拾ってきました。
やはり王者レイカーズは16試合、放送されるんですね。
イーストではイーストを制したヒートではなく、セルティックスやネッツ、バックスの方が多い![]()
そして、ペリカンズの多さ![]()
やっぱり、NBAとしてレブロンの次に押したいのはザイオンなんですね。去年、散々、おぜん立てして裏切られ続けたけど、今年もザイオン
かけたいということなんですね。
だって、ペリカンズ、ウォーリアーズに並んでるんですよ、放送数。
レイカーズの次が、セルティックス、マブス、ペリカンズ、ウォーリアーズと。まあ、若手が揃ってて面白いとは思うんですが、私としては、もっとナゲッツとか観たいなぁ~という気分です。
キャブス、キングス、マジック、ピストンズ、スパーズ、サンダー、ウィザーズに至っては、全国放送今のとこ1試合も無いのに。
いつもちゃんとプレイオフに出てるペイサーズだって2試合しかない。
やっぱり、ザイオンが居るってだけで視聴率が取れるのだろうか![]()
アメリカでは、ザイオン
ザイオン
って感じなのかなぁ![]()
先にも書いた様に、ナゲッツとかブレイザーズとかもっと観たいと思うんだけど。まあ、地元の放送局がカバーするからって感じなの![]()
イマイチ、納得のいかない全国ネットの放送数![]()
