NBAの5月19日の試合結果です。
まずはイースタンカンファレンスセカンドラウンド第4戦
ボストン・セルティックス対フィラデルフィア・76ers
83対92
でホームのシクサーズ勝利です。
シクサーズはこれでシリーズを2勝2敗のイーブンに戻しました。
個人的には今年のプレイオフ1番のサプライズがシクサーズかなぁと思います。
8位シードからどこまで行けるか注目です。
セルィックスはレイ・アレンの調子がいまひとつなのが気になりますね。
シクサーズの選手の主な成績は
アンドレ・イグダーラ 16点
エバン・ターナー 16点
ルイス・ウィリアムス 15点
セルティックスの選手の主な成績は
ポール・ピアース 24点
レイジョン・ロンド 15点15アシスト
ブランドン・バス 15点
続いてウェスタンカンファレンスセカンドラウンド第3戦
オクラホマシティ・サンダー対ロサンゼルス・レイカーズ
96対99
でホームのレイカーズが勝利。
レイカーズがようやく1勝しましたね。
まだまだココからですね。
サンダーは3連勝とはいきませんでしたね。
レイカーズの選手の主な成績は
コービー・ブライアント 36点
アンドリュー・バイナム 15点11リバウンド
パウ・ガソル 12点11リバウンド
サンダーの選手の主な成績は
ケビン・デュラント 31点
ラッセル・ウェストブルック 21点
ジェイムス・ハーデン 21点
本日の結果は以上です。
オススメの練習法です。
⇒NBA解説者 中原 雄の一人でもできるバスケットボール上達練習法
こんにちは。あいばそんです。
プレイオフ真っ只中のNBAですが
2011-2012シーズンの順位をカンファレンスごとにまとめました。
イースタンカンファレンス
1位 シカゴ・ブルズ 50勝16敗
2位 マイアミ・ヒート 46勝20敗
3位 インディアナ・ペイサーズ 42勝24敗
4位 ボストン・セルティックス 39勝27敗
5位 アトランタ・ホークス 40勝26敗
6位 オーランド・マジック 37勝29敗
7位 ニューヨーク・ニックス 36勝30敗
8位 フィラデルフィア・76ers 35勝31敗
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーここまでがプレイオフ出場
9位 ミルウォーキー・バックス 31勝35敗
10位 デトロイト・ピストンズ 25勝41敗
11位 トロント・ラプターズ 23勝43敗
12位 ニュージャージー・ネッツ 22勝44敗
13位 クリーブランド・キャバリアーズ 21勝45敗
14位 ワシントン・ウィザーズ 20勝46敗
15位 シャーロット・ボブキャッツ 7勝59敗
ウエスタンカンファレンス
1位 サンアントニオ・スパーズ 50勝16敗
2位 オクラホマシティ・サンダー 47勝19敗
3位 ロサンゼルス・レイカーズ 41勝25敗
4位 メンフィス・グリズリーズ 41勝25敗
5位 ロサンゼルス・クリッパーズ 40勝26敗
6位 デンバー・ナゲッツ 38勝28敗
7位 ダラス・マーベリックス 36勝30敗
8位 ユタ・ジャズ 36勝30敗
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーここまでがプレイオフ出場
9位 ヒューストン・ロケッツ 34勝32敗
10位 フェニックス・サンズ 33勝33敗
11位 ポートランド・トレイルブレイザーズ 28勝38敗
12位 ミネソタ・ティンバーウルブズ 26勝40敗
13位 ゴールデンステイト・ウォリアーズ 23勝43敗
14位 サクラメント・キングス 22勝44敗
15位 ニューオーリンズ・ホーネッツ 21勝45敗
個人的にはペイサーズの躍進がサプライズでしたね。(ファンなので)
⇒NBA解説者 中原 雄の一人でもできるバスケットボール上達練習法
こんにちは。あいばそんです。
プレイオフ真っ只中のNBAですが
2011-2012シーズンの順位をカンファレンスごとにまとめました。
イースタンカンファレンス
1位 シカゴ・ブルズ 50勝16敗
2位 マイアミ・ヒート 46勝20敗
3位 インディアナ・ペイサーズ 42勝24敗
4位 ボストン・セルティックス 39勝27敗
5位 アトランタ・ホークス 40勝26敗
6位 オーランド・マジック 37勝29敗
7位 ニューヨーク・ニックス 36勝30敗
8位 フィラデルフィア・76ers 35勝31敗
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーここまでがプレイオフ出場
9位 ミルウォーキー・バックス 31勝35敗
10位 デトロイト・ピストンズ 25勝41敗
11位 トロント・ラプターズ 23勝43敗
12位 ニュージャージー・ネッツ 22勝44敗
13位 クリーブランド・キャバリアーズ 21勝45敗
14位 ワシントン・ウィザーズ 20勝46敗
15位 シャーロット・ボブキャッツ 7勝59敗
ウエスタンカンファレンス
1位 サンアントニオ・スパーズ 50勝16敗
2位 オクラホマシティ・サンダー 47勝19敗
3位 ロサンゼルス・レイカーズ 41勝25敗
4位 メンフィス・グリズリーズ 41勝25敗
5位 ロサンゼルス・クリッパーズ 40勝26敗
6位 デンバー・ナゲッツ 38勝28敗
7位 ダラス・マーベリックス 36勝30敗
8位 ユタ・ジャズ 36勝30敗
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーここまでがプレイオフ出場
9位 ヒューストン・ロケッツ 34勝32敗
10位 フェニックス・サンズ 33勝33敗
11位 ポートランド・トレイルブレイザーズ 28勝38敗
12位 ミネソタ・ティンバーウルブズ 26勝40敗
13位 ゴールデンステイト・ウォリアーズ 23勝43敗
14位 サクラメント・キングス 22勝44敗
15位 ニューオーリンズ・ホーネッツ 21勝45敗
個人的にはペイサーズの躍進がサプライズでしたね。(ファンなので)

NBAの5月18日の試合結果です。
まずはイースタンカンファレンスセカンドラウンド第3戦
マイアミ・ヒート対インディアナ・ペイサーズ
75対94
でホームのペイサーズ勝利です。
ペイサーズはこれでシリーズを2勝1敗とリードしました。
相手チームのドウェイン・ウェイドを抑えたのが勝因かなぁと思います。
第1戦を落とした時はショックでしたが
僕はペイサーズファンなのでこのままいって欲しいですね。
ヒートはレブロンとマリオ・チャルマーズが奮起しましたが
結構な点差をつけられての敗戦を選手はどう考えているんですかね。
ボッシュの離脱も大きいのかなぁって感じです。
ペイサーズの選手の主な成績は
ダニー・グレンジャー 17点
ジョージ・ヒル 20点5アシスト
ロイ・ヒバート 19点18リバウンド5ブロック
ヒートの選手の主な成績は
レブロン・ジェイムス 22点7リバウンド
マリオ・チャルマーズ 25点5アシスト
続いてウェスタンカンファレンスセカンドラウンド第2戦
ロサンゼルス・クリッパーズ対サンアントニオ・スパーズ
88対105
でホームのスパーズが勝利。
スパーズ強いですね。
セルティックスもそうですけどベテラン揃いのチームの好調ぶりが目立ちますね。
スパーズは今年のプレイオフまだ無敗を続けてます。
クリッパーズは2連敗はちょっと痛い敗戦かもしれませんね。
個人的にはカンファレンスファイナルでL・Aダービー期待してたんですけどね。
(レイカーズも危ないけど・・・)
スパーズの選手の主な成績は
トニー・パーカー 22点5アシスト
ティム・ダンカン 18点
マヌ・ジノビリ 10点5アシスト
クリッパーズの選手の主な成績は
ブレイク・グリフィン 20点
クリス・ポール 10点5アシスト
ランディ・フォイ 11点
本日の結果は以上です。

2011-2012シーズンの各アワードを発表します。
まずは
シーズンMVP
レブロン・ジェイムス(マイアム・ヒート)
ルーキー・オブ・ザ・イヤー
カイリー・アービング(クリーブランド・キャバリアーズ)
シックスマン賞
ジェイムス・ハーデン(オクラホマシティ・サンダー)
MIP(最も成長した選手)
ライアン・アンダーソン(オーランド・マジック)
ディフェンシブ・プレイヤー・オブ・ザ・イヤー
タイソン・チャンドラー(ニューヨーク・ニックス)
コーチ・オブ・ザ・イヤー
グレッグ・ポポビッチHC(サンアントニオ・スパーズ)
以上です。
今年のシーズン・アワードの選出は異論なしではないでしょうか??
ケビン・デュラントは惜しかったかなぁと思います。

NBAの5月17日の試合結果です。
まずはイースタンカンファレスセカンドラウンド第3戦です。
ボストン・セルティックス対フィラデルフィア・76ersは
107対91
でセルティックスが勝利!!
これでセルティックスがシリーズを2勝1敗にしましたね。
ここ何年かセルティックスはプレイオフになると本領発揮って
感じですよね。
76ersはホームでしたし落としたくないゲームだったので
痛い負けなんじゃないかと思います。ベテラン揃いのセルティックスに
やられたって感じですね。
セルティックスの選手の主な成績は
ケビン・ガーネット 27点13リバウンド
ポール・ピアース 24点12リバウンド
レイジョン・ロンド 23点14アシスト
76ers の選手の主な成績は
タディアス・ヤング 22点
ジュルー・ホリデー 15点9アシスト
ルイス・ウィリアムス 13点
続いてウェスタンカンファレンスセカンドラウンド第2戦。
ロサンゼルス・レイカーズ対オクラホマシティ・サンダーは
75対77
サンダーが勝利!!
この試合は最後までどちららが勝つかまったくわからないような試合でしたが
接戦をサンダーが制しましたね。
これでサンダーはシリーズを2勝0敗にして敵地に乗り込むことになりました。
レイカーズは最後の最後にリードを守りきれずに痛い敗戦ですね。
次の第3戦、ホームでの負けは許されないでしょう。
サンダーの選手の主な成績は
ケビン・デュラント 22点7リバウンド5アシスト
ラッセル・ウェストブルック 15点
ジェイムス・ハーデン 13点
レイカーズの選手の主な成績は
コービー・ブライアント 20点
アンドリュー・バイナム 20点9リバウンド
パウ・ガソル 14点11リバウンド
以上が5月17日の試合結果です。
個人的には次のペイサーズ戦が待ち遠しいですね。(僕がファンなので・・・)

