私も録画を見ましたが、相変わらず、都合のよい意見だけ切り取りますね。

全盲の弁護士は、「効率的に一番色々な事を学べるのは学校だから、行けるならできるだけいった方がいい」と学校は有益だと発言していました。

東大生も「YouTubeで革命と言われてもはあ?と思う。他の表現方法て頑張ってほしい」とYouTube活動には否定的でした。(それを受けての車椅子女子のYouTubeで革命の話の流れでした)

私は批判者なんでしょうが、同調圧力でも自己同一化でもありません。

基本的に好きにすればいいんです。ただ、誤った偏った考えを流布しようとするからおかしいと中庸の立場から言っているだけです。

彼らが批判意見に真摯に向き合えば、多少なりとも状況は変わるでしょう。

そうならない限り、単なる「革命ごっこ」に過ぎません。

それから、革命には歴史的にほぼ必ず多大な犠牲が伴います(真の無血革命は稀です)

彼らの革命に伴う犠牲は何なのでしょうか?

彼の人生でないことを願って止みません。