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お荷物@吠えるの

全部 「大嫌いなあの人」から教わっている。
お荷物なのは承知。
でも お荷物だって吠えます。

どんなことがあっても
「そうであるから」と
適当な理由をつけるようなことに


大切だと思う人を
絡めていきたくはないのです




理解し合える存在


それは ホントに
小さい頃なんかより
鮮明に

狭まりが見えるんだよ





同じ生活をしているわけでもない



ないもの 足りないものが一緒であることが大きい

あるもの 与えられているものが一緒であることが大きい


その部分が どれほどに
あたし達の価値観 カンカクに
大きな影響を与えているのだろうか



そこがよく似ている人間ほど
分かり合えるような気さえしてくる





環境は「理解出来るかでいないか」
そんな部分にとても大きく関係しているのかな






狭まりつつも だからこそ
大切な人が 見つけやすくもあるのかもしれない





理解し合える なんて
「そんなこと」であって
とっても 「すごいこと」だから






「大切な人」 「想い合える人」
って 自分にとって
すんごく でかいでかい出会いをとげている人だって




忘れているやつは



ダメなんだと想うよ