(ブログでは)
お久しぶりです。
NBえーじです!
さて今回は
この場を借りて
【彼】のことについて告発させてもらいます。
これでピンとこない人は
この先の文章を読む必要はありません。
ピンときた人だけ読んでもろて
しょうもない誤解を解いてください。
で、
【彼】の最近の言動――
Twitterでウチの会社(&俺個人)に対し
誹謗中傷を発していることについて、です。
俺としては「もう過ぎたこと」だし
また俺自身に何ら
やましいことや後ろめたいこともないので
何を言われようが
相手にする気はなかったのですが、
俺の親しい知人たちが
【彼】からの『事実無根の誹謗中傷』により
俺が風評被害を受けることを
とても心配してくれており、
また【彼】が
ウチの会社(&俺個人)のことを
余りにも悪しざまに罵っている点と
「訴訟を起こす」的なことを
ほのめかしている事実を知り、
さすがに
「これ以上は看過できない」と判断したので
この度の告発を決心した次第です。
―――――――――――――
この場で【彼】が訴えている
大きな誤解から小さな誤解までの全てを
1つ1つ論破することも可能なのですが、
その為には
【彼】が投稿したTwitter画像などを掲示し
【彼】の人間性や仕事への姿勢や能力について
つまびらかに開示しなければならなくなり
それは俺の本意ではありません。
ただ間違いなく断言できるのは
【彼】が訴えているような
過酷な労働や法外な薄給などの
いわゆる『ブラック企業的な要素』は
ウチの会社には一切ないということです。
【彼】の住居兼事務所や
生活に必要な家財道具一式を会社が用意し、
家賃と光熱費の50%超を会社が負担していたし、
業務量や内容も常識の範囲内――
むしろ
同業界で動画編集などに従事する人と比べ
遥かに少ない仕事量かつ楽な内容でした。
そして給与も
【彼】の業務内容と仕事量と
能力に見合った金額を支給していました。
さらに付言すると
退職を申し出てきたのは【彼】のほうで
俺がクビを言い渡したわけでもありません。
これらの事実からも
不特定多数の人が目にするTwitterの場で
【彼】が根拠のない誹謗中傷を発信する理由が
どうしても理解できません。
ただ、
ひとつ思い当たることとして――
【彼】が退職したい旨を俺に伝えた後、
【彼】が数々の業務不履行に加え
『俺がどうしても許せないこと』を
していたことが発覚したのです。
(※確固たる証拠があります)
会社の担当弁護士からは
【彼】を厳罰に処する(懲戒処分など)よう
進言されたのですが、
そもそも【彼】を勧誘したのも
【彼】の監督責任者なのも俺であることから、
俺自身にも責任があると考え
特に咎めることをしませんでした。
とは言っても
【彼】が俺にとって
『どうしても許せないこと』を
していたという失望感と嫌悪感から
【彼】が退職→帰郷してすぐに
俺のスマホから
【彼】の電話番号やLINEを消去し
ブロックしてしまったのですが、
そのことが【彼】にとってはショックで
反動として誹謗中傷を発信する行為に
繋がったのかもしれません。
あまりもの嫌悪感があったため
つい反射的にしてしまった行為ですが
その点については
俺が少し軽はずみであったと反省しています。
(続く)