※注意※

  笑ってやってくださいね。




19歳の夏でした。浪人中。



深夜、高校の頃の友達から久しぶりの電話・・・






「今から車で迎えに行くから、一緒に死のう。」






ほうほう、そうだねぇ~まぁ今勉強もひと段落して時間あるし・・・・・・




















って!


なぬーーーーーー( ゚-゚)( ゚ロ゚)(( ロ゚)゚((( ロ)~゚ ゚!?













その頃の私は本当に弱っていた。

拒食がひどい時期で、、でもその事を誰にも相談できないまま、毎日勉強・・・勉強・・・勉強。

夏期講習中に行われた予備校の模試の成績も思わしくなく、精神的に追い詰められまくってて、ほとんど睡眠時間もとらず(プレッシャーで眠れないのもあった)・・・・・・弱りきっていた。


でも、死ぬなんて事、その時は考えてなかった。今死んだら、完全に『逃げる』ことになるじゃん、って思って。

死ぬ根性があるなら、死ぬ気で勉強して、第一志望の国立大に合格して、父親をぎゃふんと言わせてやるっ!!!!って思ってた。




んだけど、その友達が来ちゃったんです・・・わざわざレンタカー借りて、家の前まで・・・・・・・・・・・






続きは、またあとで書きますw