ナンチャッテ映像作家復帰をめざすヤロウの徒然ブログ

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高校時代から大学時代まで自主映画を撮り続け、アメリカにまで留学してしまった元映画少年のブログ。
政治、時事ネタ、映画関連までひろ~く書いていきます。

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今日が平成最後の日なわけだけど、特別元号にこだわりがある訳では無いけれど、ひとつの区切りというか、そういうのは感じるね〜。

平成の思い出は、高校時代のことも大学時代のこともここには書いたし、書き足りないことはないと思ってたけど、社会人というヤツになってからのことはあまり書いてないね😅。
今から10年くらい前は、なんちゃってライターやってて、なんちゃってwebドラマの脚本とか、三重県四日市市の三滝中学校(だったかな?)からの依頼で広島原爆がテーマの演劇用台本を書いたりしてたなー。大阪の制作会社の社長からプロット出せ出せ言われて、結構楽しかったな、あの頃は。
当時は、金もらってやってるんだからプロのライターだ、なんていらないプライド持ってたけど、そんな実力なかったし、現に商業映画嫌になってやめちゃった💦
その後ゲーム業界に入るんだけど……そこらへんは令和になってからにしましょうか。

まあ、世の中的にはバブル崩壊だったり、リーマンショックだったり、9.11だったり、3.11だったり、色々大変なことがあった年間だったけど、個人的には楽しい思い出もいっぱいあったね。

令和はどうなんでしょうね?
いい事あるといいけど。
まあ、西暦的には連続してるわけだから、特別何か変わるわけじゃないか笑

まあ、適当に頑張りつつ、楽しい日々を送れたらいいね👍
映像ではないけれど、創作活動復帰の兆しが見えてきた。

まだ多くは語れないけど、朗読合唱劇になりそう。
ストーリーはもうできていて、後は台本作りと曲作りだけど、曲作りは苦労しそう。
合唱曲はこの劇のメインでもあるし、山場でもあるね。これを越えちゃえば、後は練習と発表あるのみだから、力入れないと。

やはり、こういうことは人との出会いがあって、初めて実現に向かうものだね。1人で考えてるだけでは、何も生まれない。ネタは生まれるけど。

朗読合唱劇という形式にたどり着いたことで、色々やりたいことが出てきた。
これからが本番だ。
久しぶりに、創作にハマれそうだ。
自分が英語を勉強し始めた90年代初頭というのは、英会話スクールが乱立した、英会話スクール戦国時代だった。
覚えているだけでも、レキシントン、グレッグ、ケンブリッジ、ECC、ジオス、ベルリッツ、日米会話学院などが凌ぎを削っていた、学校乱立時代。
そして、その中の何校かは消え去っていった。

自分も、何校か見学に行ったが、中にはその場で高額契約させようとする悪徳スクールもあった💦
気をつけようね。

自分の、当時の英会話スクール評価基準は、講師が英語教育教育の資格を持っているか、と、クラスの雰囲気。
資格はTESOLだったかな、英語教育の修士課程終了資格とかRSAとかちゃんとしたもので、所謂「当社のカリキュラムを終えた」みたいなのは不可にしていた。
だから、英会話スクールも限られたところしか行ってないよ。
クラスの雰囲気は、講師が日本人は不可で、年齢層が広いこと、生徒数が多すぎないこと、くらいだったかな。これは大抵のところがクリアしていたな。

今行くなら、講師の資格はどうでもいいけど、マンツーマンは避けるね。
何故かというと、初級者ならわかりやすくていいマンツーマンだけど、海外に行けばマンツーマンというシチュエーションよりグループ会話の方が多かったし、これが何人も矢継ぎ早に話すし話題が変わるの速いし、ついていくの大変だった経験があるから。複数人の方が楽しいしね。
だから、ネットでできるやつもちょっとイヤだね。
でも、グループ会話って、クラスレッスンでもあまりないんじゃないかな~?
ディスカッションとかディベートクラスみたいな、専門的なものになるのかな、今は?

何となく、また英語が勉強したくなってきた今日この頃です(σ^▽^)σ