自称納谷悟朗後援会日誌<別館>

自称納谷悟朗後援会日誌<別館>

ようこそお越し下さいました。

ヤフーブログより引っ越しました。


相変わらず辺鄙な所ですが、宜しくお願い致します。



2019年8月12日


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自称納谷悟朗後援会日誌 https://nayagorofan.hatenablog.com/

*2025年8月に、はてなブログへ引っ越しました。



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こちらは「自称納谷悟朗後援会日誌」の別館です。

納谷悟朗さんに関する記事は「自称納谷悟朗後援会日誌」をご覧下さい。

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<カテゴリーの説明>

日誌:自称納谷悟朗後援会日誌にリンクしている記事です。

掲示板:自称納谷悟朗後援会 掲示板からの抜粋。
悟朗さん以外の情報を主に載せています。

スター:スターの写真等。

納谷悟朗:悟朗さんに関する物で、日誌に上がっていない物等です。

銀河英雄伝説:銀英伝に関して。メルカッツ提督も入っています。

無題:その他。

トップページ:こちらのページです。











昨年日誌をはてなブログに引っ越したのですが、以来訪問者が途絶えてしまいました。(苦笑)

こちらにも同じ記事を載せさせて頂きます。

(この別館も十分に辺鄙な所なのですが・・・笑)

 

ミモザ Pixabay photo by Jacqueline Macou
花言葉:感謝

 

3月5日は悟朗さんのご命日です。

 

今年は午年なので、お正月に「荒馬と女」の写真を載せようかな・・・と思ったのですが、結局失念してしまいました。(苦笑)

 

偶然にも(?)ご命日当日にザ・シネマで「荒馬と女」の土曜洋画劇場版が放送予定です。
この土曜洋画の「荒馬と女」で、悟朗さんが初めてゲーブルを担当なさいました。
向井真理子さんも「荒馬と女」が最初のモンローだそうです。
モンティーの吹き替えもフィックスの山内雅人さんです。
(山内さんはこれ以前に既にモントゴメリー・クリフトさんの吹き替えをなさっています)

 

<放送予定日>

2026年03月05日(木) 13:00 - 14:45     
2026年04月07日(火) 21:00 - 22:45     
2026年04月30日(木) 06:30 - 08:15 

 

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前にも載せていますが「荒馬と女」BDの表紙です。
土曜洋画劇場版キャスト:ゲーブル(納谷悟朗)、モンロー(向井真理子)、モントゴメリー・クリフト(山内雅人)
*BDにはTBSソニープレゼンツ(1983年放送)版を収録

 

マリリン・モンローさんとゲーブルさん

 

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ウィキペディアに土曜洋画版のキャストが載っていました。
こちらにも載せさせて頂きます。
初回放送日ですが、私の資料とウィキペディアとは違っていました。
ウィキペディアの資料の「1966年10月30日」は日曜日なので、私の持っている資料(自称吹替評論家様資料)が正しいのだと思います。

 

「荒馬と女」
The Misfits 1960年 米
1966年11月19日(土) NET 土曜洋画劇場
ジョン・ヒューストン監督

 

ゲイ・ラングランド(クラーク・ゲーブル): 納谷悟朗
ロズリン・ターベル(マリリン・モンロー): 向井真理子
パース・ハウランド(モンゴメリー・クリフト):山内雅人     
イザベル・スティアーズ (セルマ・リッター): 七尾伶子     
グイド(イーライ・ウォラック):鮎川浩     
グリズル(ジェームズ・バートン):西村淳二     
レイモンド・ターベル(ケヴィン・マッカーシー):阪脩     
老婦人(エステル・ウィンウッド):川路夏子     
フレッチャー少年(デニス・ショー):浅井淑子     
スーザン(マリエッタ・ツリー):島美弥子     

 

緑川稔、石森達幸、高村章子、仲木隆司、野田圭一     

 

制作:東北新社
解説:淀川長治     

 

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以前書いた記事です。

 

 

 

「ゴールド」 英国版ブルーレイ(リージョンフリー)(2013年11月11日発売)
北米版のブルーレイもありました。

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「ゴールド」 1974年 英
1982年6月30日(水) 日本テレビ 水曜ロードショー

ロッド・スレイター(ロジャー・ムーア):津嘉山正種
テリー・ステイナー(スザンナ・ヨーク):田島令子
ハリー・H・ハーシュフェルド会長(レイ・ミランド):北原義郎
マンフレッド・ステイナー(ブラッドフォード・ディルマン):西沢利明
ファレル(ジョン・ギールグッド):大木民夫
スティーヴン・マレイ博士(トニー・ベックリー):川合伸旺
ビッグ・キング(サイモン・サベラ):藤本譲
テックス・カーナン(マーク・スミス):千田光男
プラマー(ジョン・ハッセー):石森達幸
デイヴ・コワルスキー(バーナード・ホースフォール):川辺久造
レマ支配人(ノーマン・ゴムベス):大久保正信

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*リチャード75さん
*ウィキペディア



 

「恐喝の街」のアラン・ラッドさんとドナ・リードさん


「恐喝の街」
Chicago Deadline 1949年 米 
1969年11月5日(水) 東京12 午後9時30分~10時56分 名画劇場
再放送: 放送年月日不明 日本テレビ 「懐かしの洋画劇場」

エド・アダムス(アラン・ラッド):中田浩二
ロジータ(ドナ・リード):二階堂有希子
トミー(アーサー・ケネディ):納谷六朗
レオナ(ジューン・ハボック):北見順子
ベル(アイリーン・ハーベイ):江家礼子
テンプル社長(ギャビン・ミューア):中村正
フランキー(シェパード・ストラドウィック):原田一夫
ウェルマン(ベリー・クルーガー):飯塚昭三
ポール(ジョン・ビール):野田圭一
ハワード社長(トム・パワーズ):北村弘一
ピグ(ティブ・ウィルロック):矢田耕司
バト(ポール・リー):野田圭一

警部(富田耕生) 
安宿の女将(川路夏子) 
スティグラー(国坂伸) 
シェイナー(安田隆) 
社長秘書(中島喜美栄) 
中年の交換手(津田延代) 他

***

*KAME ちゃん。さん
*リチャード75さん





 

「ミサイル空爆戦隊」 ドイツ版ブルーレイの表紙(2020年9月18日発売)

コールドウェル大佐役のロック・ハドソンさん

 

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「ミサイル空爆戦隊」 1963年 米
A Gathering of Eagles
1980年11月15日(土) 毎日放送(MBS) 週末ロードショー(深夜枠)
*初回放送不明
*関東での放送局、放送年月日不明

ジェームズ・コールドウェル大佐(ロック・ハドソン):井上孝雄
ホリス・ファー大佐(ロッド・テーラー):小林昭二
ビクトリア・コールドウェル(メリー・ピーチ):池田昌子
ウィリアム・ファウラー大佐(バリー・サリバン):千葉順二
バニング軍曹(ロバート・ランシング):仁内達之
ジョー・ガルシア大佐(ヘンリー・シルバ):青野武
ラルフ・ジョスティン大佐(リチャード・アンダーソン):家弓家正
カービー少将(ケビン・マッカーシー):有本欽隆
ケムラー軍曹(リチャード・レポレ):納谷六朗
ヒューイット大将(リーフ・エリクソン):加藤正之
ケムラー夫人(ルイーズ・フレッチャー):弥永和子
ブルックス大佐(ワード・ラムゼイ):兼本新吾

*KAMEちゃん。さん
*リチャード75さん
*ウィキペディア

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<別バージョン> 

「ミサイル空爆戦隊」 1963年 米
A Gathering of Eagles
1969年4月26日(土) NET 土曜映画劇場

コールドウェル大佐(ロック・ハドソン):細井重之
ファー大佐(ロッド・テーラー): 外山高士
カービー少将(ケビン・マッカーシー):久松保夫
ビクトリア(メリー・ピーチ):増山江威子
ファウラー大佐(バリー・サリバン):高城淳一
ガルシア大佐(ヘンリー・シルバ): 近石真介
バニング軍曹(ロバート・ランシング):原田一夫

 

*リチャード75さん
 

 

「風と共に散る」 北米版ビデオの表紙(部分)

ロック・ハドソンさん(細井重之)、ロバート・スタックさん(羽佐間道夫)、ローレン・バコールさん(来宮良子)

スペイン版ブルーレイが出ていました。同じデザインです。

 

「風と共に散る」
Written on the Wind 1956年 米
1971年11月3日(水) NET 午後2時30分~3時26分 映画招待席

ミッチー(ロック・ハドソン):細井重之
ルーシー(ローレン・バコール):来宮良子
カール(ロバート・スタック):羽佐間道夫
マリー・リー(ドロシー・マローン):平井道子
ハドレー氏(ロバート・キース):八奈見乗児
ダン・ウィリス(ロバート・J・ウィルク):村松康雄
コクラン医師(エドワード・プラット):加藤正之
ロイ(ジョン・ラーチ):田中康郎
ベルタ(メイディ・ノーマン):荘司美代子
ブルーネットの女(ジョアンナ・ジョーダン):沢田敏子

裁判長:塩見竜介
ウィリアムス記者:立壁和也
ホテルの支配人:石井敏郎 ほか

翻訳:磯村愛子
演出:左近允洋
日本語版制作:NET、グロービジョン

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*KAMEちゃん。さん
*リチャード75さん