☆ミンホ☆
パラレルです。
『あっあっ…おく…あたる』
チャンミンは俺がねだった通り下から何度も突き上げる
俺が逃げてしまわないようにしっかりと腰を掴んで何度も何度も…
固いチャンミンのそこは俺の奥を何度も刺激し漏れる声は抑えることができず…そして出してしまいたい
その感情も抑えられなくなった俺は自分のそこを扱くとあっという間に噴き出して…
「ユノ…そんなに気持ち良かった?たくさん出たね…
」
その言葉で我に帰った俺が見たのは、精液でベタベタになったチャンミンの顔…
『すみません!あっ…ごめんなさい』
慌ててティッシュで拭こうとする俺を止めたチャンミンは自分の手でそれを拭うとペロンと舐めた
『社長…』
「いいよ…ユノなら何をしても
何をされても僕は…幸せだ」
そう言って本当に幸せそうに笑うから
「そんなに幸せなら…俺も味わってみたいです…俺にもしてください」
『あっ…あっあっ…』
チャンミンは勢いをつけて体を入れ替えると激しく腰を打ち付ける…そして
「イくよ…」
そう一言告げて
「んっんっ…」
俺の顔の上で出しきったんだ
「ごめん…本当にごめん」
さっきの俺のように焦るチャンミンに笑いが込み上げた
『俺がしてくれって言ったんですから』
「でも…ごめんね
興奮しちゃって…やってしまった」
『社長が言った通り…幸せですよ
俺も何をされても…』
「ユノ……
僕はやろうと思ってやってしまったから…もう恥ずかしい」
照れるチャンミンに俺はまたねだったんだ
『まだ…できますよね?』
「うん…いれていい?」
さっき出したばかりのそこはまた大きくなって
俺のそこに押し付ければ柔らかくなったそこはチャンミンをすんなり受け入れる
チャンミンはゆっくりと腰を動かし俺のいいところをあっさり見つけるとそこだけを攻める
『あっあっ…んっんっ…あっ…』
「ふっ…んっ…」
『あっ…きもちいい…』
「僕も…はぁ…くっ…」
ゆっくりと動かしていた腰の動きが速くなりはじめ
もうイきそうなんだ…そう気づいたとき俺の昂りも限界を迎えた
チャンミンがそれに気づいて俺のそこに触れた瞬間そこから白濁は吹き出し…
「ごめん…中で…出しちゃうから」
チャンミンは俺の奥深くで吐き出したんだ
腹の中が温かくなって幸せに満たされるのに
これは何も意味をなさない…
後で掻き出してそれで終わり…
また…俺の中で小さな不安が生まれる
俺は何もチャンミンに残してあげられない
「ユノがいてくれたらそれでいいんだよ」
『社長…』
チャンミンは俺を優しく見つめ…顔を小さく横にふると
「もう不安にならないで…」
そう言って俺を抱きしめると…苦しいくらいに力をこめた
『はい…俺は…幸せです』
「僕も…幸せだ」
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