*RESCUE
上から登場!
じゅんのゆっち以外サングラス
たっちゃんちょんまげ
雄「こんにちは!(We are survival)」
亀「♪大切なものを~」
で指をさす
客「キャー!」
「♪running up」
のときじゅんのの前をたっちゃんがロボットみたいな動きで
通り過ぎていきました。笑
*ONE DROP
ムービングステージに移動
*LIPS
*KAT-TUN挨拶
バクステ
亀「どげんしたとー!?
客「キャーー!」
亀「今日はラストなんで盛り上がっていきましょう!」
淳「みんな一緒に~入り口出口田口で~す!」
聖「お前ら盛り上がってんのかぁゴルゥァ!!!」
雄「お久しぶりです!(忘れました;;)」
竜「盛り上がってますか~?」
客「キャー!」
竜「盛り上がってますか~?」
客「キャー!」
竜「そーですか!」
仁「盛り上がってますか~?」
客「キャー!」
仁「盛り上がってますか~?」
客「キャー!」
仁「盛り上がってますか~?」
客「キャー!」
仁「盛り上がってますか~?」
客「キャー!」
仁「盛り上がってます、ねー!」
久々に日本語の挨拶でちゃんと
意味がわかって嬉しかった^^笑
*喜びの歌
バクステからトロッコで移動
*Keep the faith
移動の真ん中くらいでキプフェにうつる
*SADSITC LOVE
メインステージ
淳亀からみあり
「♪誘え~」
で仁君は自分の口をピースで挟んで舌レロレロしてました。笑
亀竜は今回も離れて歌ってました
↑のパートで残り4人がはけて、また出てくるとき
じゅんのは押されてでてきてた。笑
*PIERROT
*WIND
ミラーボールみたいなのの中からじゅんの登場
淳「どけよこら」
聖「すいません。笑」
淳「どけよ、こらって言うときどんな気分なの?笑」
聖「・・・みんなどけっていう。笑」
淳「お客さんだよ!」
聖「まあ、実際みんなどいちゃったら困りますけどね!笑」
淳「この公演で福岡も最後ですけど」
聖「あ!そっか!」
じゅんのが聖に耳打ち
客「キャー!」
聖「最後くらいちゃんと打ち合わせしとけって話ですよね」
淳「いいじゃん、公開打ち合わせってことで」
聖「ほんとは公開しちゃいけないんだけどね!笑」
淳「♪世界中のそう」
聖「ヒュー」
客「ヒュー」
聖「上手ー!笑」
淳聖「♪まだ見ぬめんたー・・・あれ?」
聖「めんたーじゃないの?」
2人の息があわずもう一度!笑
淳「じゃもう一回ね」
淳聖「♪まだ見ぬめんたーい」
淳聖「♪いっしょに見ようよあの風に乗って」
聖「今日は田口のためにありがとう!」
曲終わり
淳「ふ・く・お・かYeah~」のフェイク
淳「めんたいこ買って帰ろ^^」
*愛しているから
郁「歌の準備ばっちりです!全部僕たちが持ってきました!」
亀「知ってます。笑」
郁「じゃ、がんばってください!」
曲の入り始めではキーボード弾いてるトッツーと
アイコンタクトとって笑ってました!
曲途中は
亀「♪愛して~・・・好いとーと」
って方言で歌ってくれました!
曲最後
口パクで何か言ったんですがはっきりわからず(・ω・`)
私的には「ありがとね」かとも思うんですが・・・
*ゆっちボイパ
雄「ウィキウィキ、ふくおか!ウィキウィキ、髪早く伸びないかなー」
モニターにゆっちの髪がアップになる
ゆっちはカメラを二度見してなかなかボイパ再開できず
雄「カメラマンさん映さないでくださいよー」
最後のほうで小鳥のさえずりみたいな音も混ぜてしてくれました!
雄「小鳥が鳴いてる」
客「かわいー!!」
雄「以上でーす!」
*Peak
トロッコでバクステに移動
*Jumpin' up
メンバーの位置を入れ替えてまたメインステージに移動
ゆっち腰フリフリ
その延長でステージに上がっても
お尻をこっちに向けてフリフリ
それに亀ちゃんも便乗して2人で踊ってました^^
聖は仁君につっかかってました。笑
*MC
聖「盛り上がってますかー?!」
客「きゃー!」
聖「・・・小鳥のさえずりかと思ったわ」
盛り上がってますかー?!」
客「きゃー!」
聖「KAT-TUNは好きですか?!」
客「きゃー!」
聖「じゃ座れ」
雄「うん、聖くんより年上の方もいると思うんですけどね」
聖「座れ!迅速に座れ。笑」
雄「ということで福岡もラストですね
昨日、一昨日なんかは追加公演でね!」
亀「聖からお知らせがあると」
聖「ご存知の方もいると思いますがこのライブに密着したフォトブックが
今月の末8月31日にでます!」
雄「200ページあるということで、KAT-TUN2冊目の写真集ですね!」
もう予約も始まってるんで是非書店などで予約してください!」
「なんか向こうの3人(仁竜聖)おとなしいな」
3人とも間隔とって直立してるのがモニターに映る
客「笑」
「喋らないとかそういうスタンスですか?笑」
「上田泣いてない?笑」
竜「グスッ・・・下ネタ言うなって怒られて~」
俺から下ネタとったら何も残らないのにぃー」
客「笑」
聖「上田の半分は下ネタでできてますから」
淳「やさしさの半分はね、」
聖「やさしさの半分?!」
淳「ちょっと間違えた!」
聖「やさしさの半分?!!」←厳しい 笑
聖の突っ込みを遮って 笑
亀「・・・7月11日から公開されているごくせんthe MOVIEにでちゃってますので
みなさん是非ごらんくださーい!
そして9月から帝国劇場でDREAM BOYSという舞台をします!
10月には大阪にもいくのでよろしくお願いします。」
雄「チケットももう完売ということで」
亀「はい、チケットをお持ちの方はお楽しみにっ」
仁「1月に公開のBANDAGEという映画に初出演、初主演させっ・・・」
客「きゃー!!」
雄「初出演、初主演までは言えたのに、そのあとかんだなー」
仁「初出演、初主演させていただきます!是非ごらんくださいっ!」
雄「1年前くらいに撮影しててね、やっと公開まで半年ということで!」
仁「・・・えっ?何て?」
雄「は?だから1年前に撮影してて、公開まであと半年くらいだと!」
ということで自分の話題でもあまり聞いていなかった仁君。笑
淳「バンデージってあれでしょ、板東英字(漢字ワカラナイ;)さんの話でしょ」
「・・・・」
雄「話が折れたな」
淳「あっ絆創膏の話か!」
聖「お前、帰れ!」
淳「やだよーいっしょに帰ろうよー」
雄「僕はですねー、僕の母が先月誕生日でして」
客(拍手)
↑は嘘だったらしく(わかりづらい!)
雄「自分のセンスのなさにがっかりだわ」
聖「あんまり面白くなかったみたい、ですね!」
雄「ここからは本当の話なんですが、
9月14日に母の贈り物という2時間ドラマに出演します!」
淳「TBSで現在放送中のドラマこち亀に第3話ゲストで出ます!」
聖「明後日だね」
淳「明後日にはもう新潟だからねー」
仁「ああ、そっかー」
淳「最近3日やって1日空いて3日とかですごい1週間だよね。
まあ、夏休みはKAT-TUNの為にあるみたいなもんですね」
雄「・・・うん、全く意味がわかんないんですけど!」
「では、そろそろ企画を!」
河合君塚ちゃん登場→企画説明
聖「終焉後に当選した方の座席番号がでるので
半券をもってくあんり・・・(照笑)」←噛んだ笑
聖「あーうぜー。管理人?」
淳「係員の人ね」
聖「係員に持ってけよ!(逆切れ。笑)だから半券なくすなよ!いいな!」
客「は~い!」
雄「まあ、聖君より年上の方もいらっしゃると思いますがね」
「河合髪どうしたの?」
郁「いや、リーゼントだったんですけど、」
「道明寺みたいになってるけど。笑」
聖「KAT-TUNのライブで嵐するってどういうことだよ!笑」
郁「いや、田中君にやられて」
聖がは?って顔で河合くんを見る
郁「田中くんが・・・田中くんが・・・・・・・・・・自分でやりました!笑」
淳「♪髪は~そのままKeep the Faithだね」
客「笑」
仁「お前Keep the Faithの意味わかって言ってんの?」
淳「え?わかってるよ?」
聖「言ってみろよ!」
淳「わかってるよ!ほら、聖!」
聖「俺に振るな!」
淳「顔を固定するっていう・・・」
「は?」
「意味わかんないでずっと歌ってたの?!」
聖「俺、お前とはマジで一緒にやっていきたくねえ~わ!!!」
淳「ウソウソ!わかってるって!あれでしょ?信念を貫けとかでしょ?」
仁「お~」
亀「確かレコーディングの前に説明受けたよね」
聖「何かお前、間違っても正しいこと言ってもムカツクわ!!笑」
亀「田口君はアレですよね、昨日の松岡修三さんのを言いたかったんですよね」
客「キャー!!」
淳「みた?」
聖「俺、昨日見たよ!!」
雄「松岡修三さんかなり面白いよね!」
竜「俺と聖かなり情けないよね」
聖「『上田、コレはいったら焼肉食い行くぞ!』とか
言ってるけど何も食べてないからね!」
竜「普通にお疲れーってね。笑」
聖「また明日ねって」
亀「で、ABC-Zの2人が何かしてくれると」
「今回は何してくれるの?」
郁「今回は塚田がゴキブリのCMしてるんですけど」
聖「ゴキブリのCMって!響きが悪い!笑」
亀「塚田がゴキブリなの?」
塚「ゴキブリです!ちゃんと触覚も生えてるんで」
亀「で、屋良くんが人間なの?」
塚「いや、屋良くんもゴキブリですね!」
亀「おかしくない?笑 ゴキブリto the heaven!って!自分たちで言ってる」
聖「一緒に天国いこうぜ☆ってことなんじゃない?笑」
郁「で塚田がアクロバットをするので、その歌を僕は木村君で歌います!」
「でも塚ちゃんのアクロバットによって
ぜったいお前のものまねが全部もってかれるぞ!」
「塚ちゃんには勝てないからね!
じゃ、塚ちゃんにアクロバット後ろでしてもらえば?」
郁「じゃ、俺が前に行くってことですか?」
淳「みんなよけて。聖そこいたらひかれるよ!笑」
「河合、もっと前。その坂道のとこ!」
郁「あ、ここですね」
仁「いやもうちょっと前!あっ行き過ぎ!」
「もーちょっと右!もっと右!」
郁「落ちますよ!」
雄「あと0.75右!」
郁「KAT-TUNってこんなに細かかったですっけ?笑」
河合君がものまね
郁「♪一度ぉぅで二度効く~コンバットォー」
塚ちゃんのアクロバットが終わってしまい往復ですることに!
郁「♪仲間ーも、いちコロリィー」
*FIVE ミススノーマン ABC-Z
*LOVE
今日仁君は髪をおろしたままでした
*春夏秋冬
聖「♪手をつないで怖くなかった~」
では聖が咳き込んじゃって歌えてませんでした
*Real face
今回の聖ラップは河合君!
聖「河合!」
聖がマイク持っていって横で見守る中一生懸命歌ってました^^
仁「田口!・・・田口!」
淳「♪退屈な夜にドロップキックしたぁ~つもり
すべって空振りーウォ~オ~ウ」
仁パート~仁ハモリまではまたじゅんの。笑
ゆっちと亀ちゃんはウォーキングみたいな変なリズムとりながら
ハモリをするじゅんのをみてました。笑
そしてセンターステージに向かうとき
サザエさんのエンディングで流れるシルエットの動きみたいに
じゅんのがみんなにおいでおいでする(↑わかりますかね?笑)
じゅんのが正面向いたとたん止まる5人!
→じゅんのが気づいてまたみんなを呼ぶ
→1度歩き出すけどじゅんのが正面みたとたん止まる5人。笑
こんなやり取りが何回かあってやっとみんなセンターステージに!
「♪ぎりぎりでいつも生きていたいから~」
のサビでは亀ちゃんと聖が青春アミーゴの振りつけを!
結構なんでもあっちゃうんですね^^笑
最後のラップは
聖「赤西!」
てことで聖のラップではなく英語でラップを!
客「きゃー!!!」
はけるときに
「昔のPV懐かしいなー」
仁「一個俺うつってないけどね」
*花の舞う街
*WHITE WORLD
今回ライトが当たらないときのバックダンサーズは
聖とじゅんのが一斉に回転!かと思いきや回ったのは聖だけで
じゅんのは回るフリをしただけでした。笑
その後2人で両手を出し合って
何かしてましたがよくわかりませんでした;
*WONDER
*王様会議
聖「・・・・よっ!」
客「よっ!」
聖「今日あっついなぁ~」
客「暑いー!!」
聖「暑いですねー!」
客「そーですね!」
聖「明日も来てくれるかな?」
客「いいともー!」
聖「^^(満足げ)」
客「聖~!聖~!」
客「聖ー!!!」
聖が鼻をかもうとするが煙草をくわえてることに
気づいてあわててたばこを取る
聖「(照笑)・・・あーっ。はずかしい・・・・。疲れてんだな俺。フフッ」
客「かわいいー!!」
客「聖ー!!」
聖「今日(名前)呼びすぎじゃね?笑」
鼻をかんで灰皿に入れる
客「ちょーだい!」
客「ちょーだい!」
聖「うるせーなっ!!笑
これをね、ぼっと」
ティッシュが燃える!
客「おー!!」
トゥ~ルルンチャンッ♪
聖「これが太陽の力ですっ。
力使ったらのど乾いたなー」」
亀ちゃん登場
風船のまま聖にさしだす
亀「はい、ワイン」
聖「えっ?え?何、大丈夫?病気?」
亀「ちょっとね。もー。じゃコレは?」
聖「ワインナイフ?え?病気?」
亀「若干。・・・これをこう!」
亀ちゃんが風船をわってワイン登場
客「おー!!!」
亀「フゥ~!」
客「フゥ~!」
亀「フゥ~!」
客「フゥ~!」
亀「イ゛エーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!」
客「イ゛エーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!」
亀「俺のときあのトゥ~ルルンチャンッ♪っていう
音楽ないからさー」
客「おー!」
デキャンタージュのマジック!
今度はちゃんと音楽が流れる
トゥ~ルルンチャンッ♪
亀ちゃんもちゃんと聖みたいにポーズしてました!
亀「フゥ~!」
客「フゥ~!」
亀「フゥ~!」
客「フゥ~!」
亀「イ゛エーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!」
客「イ゛エーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!」
聖「(笑)」
亀ちゃんのハンカチが飛んでいく
亀「どげんしたとー?!」
聖「俺リアルに、コレに着替えるとき
飲み忘れたから、今(ワイン)飲めると思って嬉しかったのに・・・・
結局飲めなかった。・・・中丸~!あとで水もってきて!!!笑」
客「きゃー!」
聖「テレビでも見よっ!」
VTRが流れてじゅんの登場
淳「♪残酷な天使のテーゼッ窓辺からやがて飛び立つ」
会場手拍子
淳「♪ほ~とばしる熱いパトスで思い出を裏切るな~らっ」
歌いながら登場し、そのままハケていくじゅんの
客「笑)えー!」
じゅんのが再び登場
聖「もう出てこなくていいのに・・・」
淳「えー」
聖「わかったよ!」
淳「月から餅ももってきたことだし餅つきでもしましょー」
聖「そうだな」
聖が臼をつくとウサギがでてくる!
それでもつき続ける!
ウサギが杵をキャッチ!笑
客「おー!」
淳「やった!」
聖「すげー!」
ウサギで杵を持ったままはけるじゅんの
聖は杵がないので足蹴りをじゅんのに!
→そしてこける笑
聖「・・・・・はずかし~。笑
こんな大勢の人の前で普通にコケた・・・
足が絡まったんだよな~」
起き上がって、顔が見られないように椅子に座る
客「笑」
座っても照れ笑いの聖
客「かわいー!聖ー!」
聖「フフッ・・・そして誰も来ない。笑」
たっちゃん登場
竜「んだよ!ばーか!東京帰れ!!!!」
聖「どうしたの?笑」
竜「中丸が下ネタ言ったら全殺しにするって言うから」
聖「全殺しってすごいな。笑」
竜「そうだよ。半殺しじゃなく全殺しだよ!」
聖「てか、その扇子あるなら扇いでよ」
竜「いいよ、じゃ作文を」
客「U-!」
竜「うんこでてるよ」
聖「もう下ネタじゃん!」
客「E-!」
竜「えっ?まじで?」
客「Dー!」
竜「でかいのでてるって」
客「A-!」
竜「あ、マジだ」
聖「(爆笑)」
竜「もう1個あるんだけど
こんどは逆から!」
聖「いいよ。A-!」
竜「あなたぁ~」
聖「D-!」
竜「台所で」
聖「E-!」
竜「エッチしよっ」
聖「(爆笑)・・・U-!」
竜「・・・うん。笑」
客「きゃー!!!」
聖「おまっ!」
竜「ハハハ~!」
といって走り去りました。笑
ゆっち登場
コンコン
聖「・・・」
コンコン
聖「・・・」
コンコンガチャ←勝手に入る 笑
聖「不法侵入だよ!笑」
雄「はじめまして。わたくし金星の王様
ナカマールユウイーチです」←この超つくった顔大好き!笑
雄「まず、最初に、お水を。」
聖「ああ、ありがとう。笑」
客「きゃー!」
雄「あの、ひとついいですか。いつからこのコーナーは
好き勝手やっていいコーナーになったんですか?
王様会議ですけど、ここで真剣に上田について話し合いません?」
客「キャー!!」
聖「それは、楽屋でやりましょう!」
客「ええー!!!!」
聖「うるせえ!今度『えー!』って言ったら
『どけよこら』って言うからな!笑」
客「ええー!!!!」
聖とゆっちが顔を見合わせて笑う
雄「・・・・・どけよ、コラ」←ゆっちかい!
客「笑」
雄「皆さんが上田君のことを好きなのはよーくわかりました。
まあこの続きは明日・・・。明日も来てくれるかな?!」
客「いいとも~!」
雄「でも、コンサートは今日までなんですね~」
雄「ていうか暑いですねー」
聖「じゃ、そのコート脱げばいいじゃん!笑」
雄「いや、これコートじゃないですよ。皮膚ですから!」
聖「皮膚なの?!笑」
雄「はい、金星人はみんな真っ裸ですからね!」
聖「てかうちエアコン壊れてて」
雄「あー壊れてるんですかあ。じゃ直しましょう!
直すテクニックとかはないんですけどお金ならたくさんありますから!」
といって貯金箱に戻るも
雄「あっ」
聖「何?」
雄「僕に20秒だけ時間をください!」
聖「いいよ」
雄「この会場の一部にしか伝わらないものまね
メタルギア~の○○が何かを発見したときのものまね」
(すいません、何言ってるかさっぱりでした!笑)
ものまね披露。何か「ん?ん?」って言って宝物?を探してました
雄「すいません!この会場の1人もわからなかったみたいです!
聖「一部と言わず1人もわからない!笑」
ゆっちが空をつかむと
何もない空中からコイン登場
客「おー!」
雄「この金星の貯金箱に入れてみてください」
聖「これにいれるの?」
雄「入れると曲が流れるんですよ。金星で流行の曲が」
聖お金をいれる
雄「♪Keep the Faith」
聖「全然あってないけど」
雄「は?」
聖「すいません・・・笑」
雄「あっ田中さん。もう肩にお金のってますよ!ほら~」
聖の肩からお金をとりだす
雄「ほら~!でもほんとに暑いですねー」
汗を拭うとまたお金がでてくる!
聖「どんどんでてるけど!笑」
雄「じゃ一気にいきますよ!はっ」
客「お~!!」
貯金箱といっしょにはけていくゆっち
聖「結局お前が一番好き勝手やってんじゃねえか。笑」
仁君登場
出てくるときにゆっちとぶつかって
痛そうに腕を押さえながら登場
コンコンガチャ
仁「Nice to meet you~」
聖「あっ、ども」
仁「MY name is MichaelJackson(マイケルジャクソンの真似しながら)」
客「きゃー!」
仁「私ニホンゴチョットワカル。
ダカラダイジョブ!私達会話デキルヨ」
聖「ああ・・・」
仁「コレ、火星スティック!火星ノ火を召還デキル」
聖「召還とかいう日本語は知ってるんだ。笑
あれ?火星スティックの色途中から変わってない?笑」
前は全部真っ黒だったのが火をつける部分だけ白っぽくなってる
仁「1部デワタシガ喋リスギタカラ変ワッタノ。太クナッタノ。」
聖「うん、火星スティックが強化されてね」
仁「太いの。」
客「きゃー!」
聖「火星スティックが、だろ?笑」
仁「太いの。」←いつのまにかオネエキャラみたいになってる。笑
聖「火がもつように、太くなったんだろ?」
仁「ううん、太いの。そして硬いの!」
客「きゃー!!」
仁「これに日本の火を・・・あ、ちげっ。笑」
聖「ちげって普通にいうな!笑」
仁「この火星スティックに地球の火をつけると
火星の火を召還できる」
仁君が火をつけると聖が煙草に火をつけようとする
仁「アウッ!(マイケルジャクソンがよく出すような声)まだよ!」
っていうやりとりを繰り返してると
聖「あれ?火が」
仁「待って!!」
2人とも動きを止めて火を見つめる
客「あ~!」
仁「待ってよ!まだ喋りたいよ、ワタシ!待って!」
仁君の叫びも空しく火が消える。笑
聖「消えちゃったじゃん」
仁「・・・これは普通の火星スティックです。
3秒唱えるとワンダフルスティックになります!」←ヤケ。笑
聖「じゃ、3秒数えるから」
仁「あ!火星語の3,2,1ね!」
聖「火星語で何ていうの?」
仁「ペン、(??)、(??)」←忘れちゃいました(´;ω;`)
聖「okじゃ、ペン」仁「いち」
聖「ちょっと待って!お前普通に今1っつったろ?笑
ペンっていった俺が馬鹿みたいじゃん!」
仁「じゃもう一回ね!」
聖が数えると、ワンダフルスティックに!笑
仁「じゃ、俺はこれで!。Don't you ever stopの準備あるから!」
聖「俺も行かなきゃ」
仁「歌はいったら、ちゃんとやろう!おふざけとかなしで!」
客「え~~!!!」
仁「言っとくけど、俺にそういうの通用しないから。笑」
↑このニヤッとした顔にやられたどM KAT-TUN ファン多いはず。笑
*DON'T U EVER STOP
仁「♪誰も知らないストーリー話してよスローリー アウッ!!(MJものまね)」
↑しっかりふざけてる笑
その後も所どころで仁君はマイケルジャクソンの
ものまねはさんでました笑
*WILDS OF MY HEART
亀「Say!」
客「♪きーこえない」
淳「♪福岡の~もつ鍋食べたいな~(大人への階段のぼりだした)」
*NEIRO
亀「♪みんなと出会えた奇跡!!」
仁「♪帰る場所は俺が奏でる」
亀「一緒に~?」
KAT-TUN+ファン「♪NEIRO~」
亀「今日は本当にありがとうございました。
・・・今日楽しかった人~?」
客「はーい!」
亀「それじゃ、その思い出をしっかりと胸に刻んで
また僕達が来たときは一緒にたのしみましょう!」
アンコール
*SHE SAID...
*Peaceful Days
雄「今日はとても楽しかったです!」
聖がミススノーマンとABC-Zの紹介のとき
それぞれに衣装借りて(ABC-Zの時はトッツー)
毎回紛れ込んでました。笑
いつも自分だけ紹介されないから「えっ?俺は?」
って顔で亀ちゃんを見る。笑
でジュニアと一緒にはけてkat-tunの紹介のとき
毎回急いで戻ってくる(忙しい。笑)
はけるとき
聖「ちかっぱ好いとーよっ」
雄「ゲッツ!」
ダブルアンコール
「皆さんの声が聞こえたから出てきちゃいましたよ」
雄「感激ですね。」
亀ちゃんじゅんの聖ゆっちがでてくる
2人がでてこないので
聖「・・・今日は俺達4人の為にありがとう!!」
客「笑」
「今、2人は楽屋に戻っちゃってるんでちょっと待ってくださいね」
たっちゃん登場
ひょこひょこ裸足で走ってきて可愛かった^^
竜「今赤西シャワー浴びようとしてここまで脱いでたから」
と言ってズボンを脱ぐフリをする
客「キャー!!」
仁君が出てこないので
客「仁ーーーー!!!!」
仁君登場
シャワー行きかけたにも関わらず
またサングラスはめてる!ものもらい?←違う
『今日はありがとうございましたー!!』
亀「皆きをつけて帰ってね!」
雄「ゲッツ!」
ということでゆっちのゲッツで締めくくられた
2時間30分でした!
福岡オーラスではファンとの掛け合いも多くて
お客さん同士で一体感があってすっごく楽しかったです^^