natu・ro・a -6ページ目

平行線の先の想い

たぶんそう、見てしまった。

努力してるところを。
がんばってほしいと心から思ったよ。

私は私でやるべきことをやらないとね。
ぼ~っとなんかしていられません。

そう、私とあなたは今は平行線なんだ。
それぞれ、まっすぐに進む平行線。

でもね、そのうち重なる時がきっときっと来ると、思うとします。

その時まで、どうかどうか元気でいてね。

また隣で、話しができる日を楽しみに。
今は、しばしの平行線です。

負けないんだからね☆

くやしい気持ち

ちょと前の私だったら、ショックで凹んでいただろうけれど。

ころんで擦りむき、切り傷つくるたび。

ちょっとずつ強くなったかな。

今はくやしい気持ちをバネにできることが新鮮。

私の気持ち

さみしいだけで、その気持ちを紛らわせたいのなら、
それでもかまわないと思った。

一時だけでも、慰めたり、癒したり、できるならば。
私は満足できる。強くなっちゃったから。

去りたければ、去ればいい。
私は後を追わないんだろうな。