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真夜中の冷蔵庫

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「真夜中の冷蔵庫」
そんなタイトルはつけていなかったけれど、
そんな画を描いたことを思い出した。



真っ暗な部屋で、屈んで冷蔵庫を開けている人影。
開いた冷蔵庫から、床に伸びる光りが一筋。



―なんで、そんな場面を描いたんだろう。



みんなが寝静まったころ、
一人階下に降りて、静かに開けた冷蔵庫から床に広がる光り。



その時の私は、何を感じていたんだろう。



―「夜中に冷蔵庫を開けている」
それだけだと、不気味な場面を想像してしまいそうだけど、
なんか柔らかい画だったような。

ような、ような。

なんでそんなこと急に思い出したんだろうか。

memo

なんだろう?


どす黒い赤の中に、
黒い点があって、

黒い点の周りを、
鮮度の高い赤が囲ってる。


不思議…細胞みたいなモノ。

何時からだ

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なんか、すれ違ってしまってるようで淋しいカンジ。

あれれ…? れ…れれ…?

待て! まてまてまてっ…!

「すれ違う」って…?!



もともと「違ってた」のかも?!


あ゛~(唸)~


だいじょうぶ☆だいじょうぶ☆
上げて行こー☆上げて行こー☆

そう思ってたことが私のカンチガイでありますように☆

たいへんよくできました◎