Naturlikeの独り言
 
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女性のファッション

ちょっと、暇だったので繁華街で女性のファッション、眺めてました。

ジーンズが多かったですね。
2/5くらい、、、ミニはその内1割くらいかな。

で、未だ季節的に長袖の人も居るのですが。
フェミニンな物かビジネスライクな「きっちりした」物か二手の分かれてました。

で、フェミニンと言うと、白のロングスカートで。
少し透け間が有って、其れで居て「ペチコート」穿かない。
で、「タンガ」タイプの「スキャンティ?」少し派手な色のを、「見せてる」。

別に「見せてる」って、訳じゃあ、、、、、
いやいや、上もやけに「透け」で、「見せてます」ね。

で、ローライズって、男で流行ってますが、女性で、
「「ストリングショーツ」ですか、「ひもパン」を見せてる人も居ました。

うーん、男女、、、
女性は男性に「見せる」為にファッションこるんでしょうかねぇ?

いやまぁ、「綺麗」なので、其れは其れで良いのですが。

「孔雀」とか、動物は「雄」の方が、派手。

人間は、、、
一寸特別なのかな。

ジーンズとか、「見せない」のもそれなりにと言うか、その方が多数派でした。
さて、、

不邪淫

えー、最近お経を読んでるのですが。
あげてる、唱えてる、と言うのが正しいかな。

で、「不邪淫」も誓うのですが。

なんと不謹慎な事に、そのお経を上げてるときに、「欲情」しちゃうんですよね。
どうにも、最近欲求不満なのか?

って、男女関係、SEX好き、Hな自分、とか言う女性のブログが存在しますね。
其れを読んでいて、「苦しみ」も感じるのですが。

何処かつい、「欲情」してしまう。

SEXは人間にとって大事な物。
で、そこに「快楽」が結びついてるのですが。

「心」として、そこに「相手を想う」と言うような心が入る時、
簡単に「SEX好き」とか、欲情する自分、とかに「苦」を伴う事が。

「刹那の快楽」

其れは「禁断の実」のような魅力が。

で、少し「変態」っぽい所が自分には有るなぁ、とか。
少し悩みです。

何と言うのか、自分の一部で、「快楽を求める心」が結構強く有って。
どうにも、、、、
一方で、ただ単に快楽は求められない、と言う心もあって。

で、追って少し書きますが、「寂しい女性」との交友がありました。
水商売の女、と言う存在も。

「おっさん」に成って、これまでと違う交友関係。

若い頃は、「エロ本」とかにお世話に成りましたが。
昔だったら、交友範囲じゃなかった、女性との交流。

水商売の女の、「生活」とかも見て。
金の為、快楽の為、と言う女性の存在。

「寂しいがために」って。
身を任せてしまう女性。

どうにも、、、私には「単に」快楽って、、、
自慰なら、其れは許されるかも、とか。
けど、自慰の対象、とか、、、、その存在は?
一体どうゆう風に心の中の、「込み入った感情」を整理すればよいのか。

「好きな」女性、、、
その存在について、そしてその他の女性と言う存在。

昔だったら、悩まなかった「男女関係」。
交友関係が増えて、、、

自分ひとりでは、どう整理を着ければ良いのか。
なかなかです。

単に「快楽だけ」って、求められないですね。
簡単じゃないです、人生は。。。。。




彼氏より?

最近、よく遊んでる女友達が居る。

その女性には10ほど年下の彼氏が居る。


しかしどうにも年下の彼氏より私の方を頼りにしてくる。

ある女性と私との関係で、言わば私への苦情を或る女性が「セクハラ」などと言って

私を責めたのだが。

現実問題として、その女性とは、先ず向こうからアプローチしてきた関係だった。

「セクハラ」とは呼べない状況だったと思えるのだが。

しかしどうにうも当人が「セクハラだ」と言う限りそれに類するものとされても仕方の無い所はある。

そこに、主題の女性が居合わせたのだが。


「私なんか、この人に抱きしめられてもセクハラとは言わないわ」。

「この人には悪意は無いよ」

と、私をかばう発言をしてくれた。

そしてそのときにポロリと、「私はXX君と付き合ってるけど、年齢から言ってこの人のほうが良いのよ」

との言葉。


うーん。

10ほど年下の男と比べてまぁ、一応自信はある私だが。

しかし、彼氏、彼女、恋人として付き合ってる関係の中に割り込もうとは思わない。


さて、それでも件の女性は何か有ると私を頼りにしてくる。

彼氏がその場に居てさえ、私の方を頼りにしているような事を言う。


しかし、私は実の所年下が好きなのだ。

と言いながら主題の女性も年下では有るのだが。

しかしもっと年下がいい。

以前付き合っていた女性は10歳下だった。


しかし、彼氏が居るときにまで私を頼って甘えたようなことを言うのには困る。

彼氏自身もどう裁いたらよいか解らないみたいだ。

なんと、一寸今日は僕は無理やから、XXさん、お願いできますか?

などと言って来た事も有った。


どうにも、その女性は恋人としての対象には成らない感じの女性。

友達としては面白く、楽しく過ごせるのだが。

肝心の彼氏が余りしゃべらない。


私も昔は話をするのは苦手で、女性とはろくに話が出来なかったが。

もうある程度の年齢に成って女性とでも気楽に楽しく話が出来るようになった。

年齢を経て、話題が豊富に成って、面白い事も言えるようになった私と、

未だ若くてそれほど話が得意ではない彼氏とでは私の方が彼女は楽しいのだろう。


まぁ、私が大分年下が好みだと言う事を彼女は知っているが。

今の友達以上の関係には進展しないと思う。

その方が私としても気楽だ。


しかしどうにも、女性は「おっさん」、、ある程度の経験が有る男のほうを好む傾向もあるようだ。

ジャニーズ系が好きな女性も確かに存在するが。


危うい関係とも言えそうだが、今の所その彼女とは「その様な雰囲気」には

成ったことが無い。

助かってるなぁ、と思う。


こんな男性心理は「ずるい」のだろうか?

別に、SEXだけの関係とかその様なものではないので「ずるい」範疇には入らないと思うのだが。

友達以上、恋人未満。


恋人には成らないが、親密な女友達。

はてさて、彼女が今の彼氏に振られたどうなるのだろう?


久しぶりだなぁ

いやぁ、ここの存在を覚えてはいたのだがアクセスしてない期間が長かったなぁ。

他にブログを持っていて、そこは更新していたのだけど。

ここは、一応男女関係での話題を展開しているし。

なかなか、アクセスできなかった。

入院していたりしたからなぁ。

そろそろ再開しようか。

話題は結構溜まってる。

あれから男女関係、色々と有った。

さて、少しネット、再び力を入れようか。

幾つHP持ってるのかって、最低で5個。

ここまで手が回らなかった。

アフィリサイトも持ってるし。

これから再開するのでお楽しみに。

男女関係で、ここは話を進めます。


友人か

この前、メールの交換はしていたが実際に会う以外に交流の無かった女友達から深夜、電話が有った。
会うと良く話す娘で、交友関係は微妙なバランスの上に築かれていた。
電話の類は余り好まなく現実の世界を大事にする芸術肌の娘。
こんな夜中に掛けてきた。
何らかの緊張感が包んでいた。
実の所遠距離恋愛だが彼氏が居る。
話題も彼氏の事が当然のように出てきた。
付き合おうと言うのではなく、逆に「警戒を解いた」後の電話。
その様な風情が有った。
しかしそれから2週間ほど連絡なし。
どちらも。
そして久しぶりに会うと、「あれからメールくれなくなって」。
との事。
その前の日に何時もより遅くなって、バスの時間が解らなくて困ってると聞いた。
後から考えてみれば車で送ればよかった。
その様な関係として、馴染んできた所だった。
こちらからも連絡してないが、向こうからも連絡は無しだった。
後から考えると、「え?!」って感じ。
微妙なうバランスの上に男女の友人関係は形成されている。
彼氏が居て、その様な関係に成らない状態でさえ。
男女で友情が成立するか?

「バランス感覚」が大事。

揺れる心

女友達の何でそんなにもてるの?って人の話を。

この1ヶ月ほど前に又恋人を作りました。
で、一度別れたのですが。

電話で話を聞いていたら彼氏の愚痴が多いんですよね。
あそこがどうだ、ここはこうだ、とか。
こちらが「それはこうなんちゃうかな、いい感じやん」
って言っても
「あの人は少し計算高いからなぁ。罠かもしれん」とか。
「こんな事言われてんでぇ」
「心配してるけど行かなかった」
「あの人、私が行くの待ってるんちゃうか」
って、待ってくれてたら行きゃあいいのに。
それが又復縁。

うーん、そうだなぁ。
男女関係、その時の気分で「思わず」言ってしまう事有るからなぁ。

愛してるの反対は憎んでるじゃなく「無関心」らしい。
うーん。
好きで期待するからそれに報われ無いと感情的に「余計な事」迄言ってしまったり
腹が立ったり。
そんな物かもしれない。
夫婦喧嘩は犬も食わないて言葉有るし。

どうにも友達と同じ尺度では測れないですよね。
恋人同士の感情の動きとか。

彼女の彼氏に対する「愚痴」を聞いていたら「そんな人間だったら止めとけよ」
って思った。
だけど彼女からしたら彼氏に再びする男な訳。
当然、何かいい所が有るんだろう。
だけど、「彼氏は機会に弱いから」と言って家の家電の調子を見に来てくれと私に言う。
別れていた時の話だが「クリスマスの"イベント"一緒に行こうね」
って、適当に断るのに困った事も。
クリスマス、どうせ女性と行くなら恋人か複数の女性と華やかに行くか。
彼女と二人きりでは行きたくはない。
ヤッパリ、男と女の関係ではないと言っても女性だからね。
別に彼女とでも悪くはないけど行くなら複数で、お願いしたい。
だって、ヤッパリクリスマスとかって「思い出の日」だよね。
駄目だ、彼女と二人きりで行く所は想像するだけで、「困る」。

で、この前他の女性のところに遊びに行った時電話が掛かってきて何とも困った。
何とも言えない「雰囲気」が、、、
すこーし、異性関係を意識したりしだしたのかなぁ。
こちらはそれはないけど。
相手の様子から何かを感じる。
ああ、嫌だなぁ。
折角の友達が、、、

意識してしまうと友達ではいられなくなる物ですね。
男と女。
そんな関係じゃあないという事で双方納得しての付き合いなのだけど。
って、これ、こちらが好きでその気持ちを隠して友人で居る、なんてケースも有ったりして。

男と女は、「摩訶不思議」。

水商売

私は或る程度の年齢を経ている。
いい年に成ると交友関係が広まる。
一般的なサラリーマンと比べて交友関係は広い方だと思う。
色々な人と交友関係を持つと自然と水商売関係の女性とも知り合いに成る。
私自身はその様な水商売関係の店には殆ど行かない。
世の中には高いお金を掛けて水商売の女性に会いに行く人も居るらしい。
私自身何処か水商売と言う物に冷ややかな眼を持っている人間だと思う。
そんな人間なのに割と水商売関係の女性も知り合いで居る。
現在もレギュラーでと言う人は居ないのだが。
一寸お金に困った時に働きに行くと言う人なら数人知っている。
家にも遊びに行く関係だ。
不思議と言うか、矢張り水商売、仕事。
お客さんと友人との区別が有る。
何処かで、お客さんには友人でも譲らなくてはいけない所も有れば、有人の私の方がお客さんより優遇されてたりする。
今日はそんな水商売関係の女性のうちの一人の話を。
昨日その女友達の家に遊びに行ったからなのだが。
母子家庭の母である彼女。
私との関係は隣でも平気で寝てしまう関係。
だからと言って、「その様な」関係には成らない。
悪く言えば私に男の魅力、危険性を感じていない。
良く言えばそれだけ気心を許している。
そんな関係。
娘さんが二人居るのだが、一人は幼稚園児。
昨日は風邪で休んでいた。
ふと、どうしているかとメールを打ったら暇だと言う事で家に遊びに行く事に成った。
だから、そんな事情を知らなかった。
暫くお客扱いしてくれていたと思ったら、ふと一寸寝るわぁ、と。
家族みんな風邪を引いていて疲れていたらしい。
丁度行った時は貯まった洗濯をしていた所だった。
洗濯もして、私と言う客にも気を使って疲れてしまったのだろう。
本の数分で寝息を立てていた。
幼稚園児の娘と遊ぶ事に。
今度は娘が接客をしてくれた。
ビデオ見ない?
花子さんシリーズ、学校の怖い話とか言う物だった。
一人で見るのは少し怖いと、二人の時に見ようと。
この娘が風邪で休んでなかったら、当の本人と何処かに出掛けられてたのだが。
もう、ぐっすりと寝てるし、娘も愛嬌が有って結構可愛い。
少しばかり甘えてきたりする所が子供らしく娘も気に入っている。
ビデオを見たら次はアルバムを見ないか?と。
田舎に帰った時の写真とか色々と有った。
めくっていくと、母親の下着の写真が。
そこそこの歳なのだが、未だ可愛らしさを残した彼女。
しどけなく下着姿でポーズを決めている。
何の写真だ?
と不思議に思ったが、その写りの良さにしばし観賞してしまった。
想像すると色々なシチュエィションが浮かぶ。
しかし敢えて、詮索せずに唯眺めてみる。
一寸冒険して、幼稚園児の娘に「こんな写真が有るね」と振ってみる。
うん、お母さんの写真。
と。
無邪気な物である。
娘の写真と並べてアルバムに入れてる本人の気持ちはどんな物だろう。
野暮ったい詮索はしないに限る。
「綺麗だね、お母さん」とだけ言う。
私も可愛いでしょ。
って返事。
後から本人が起きてから聞いたら少し前に店に出る為の写真を撮ったときの余りだとの事。
「その様な」店に居ていた事を思い出した。
照れる風でもなく、悪びれる所は微塵もない。
母子家庭で、水商売もしている母親を持つ娘達。
普通ではない。
その様な友人とこの様な関係を持つ私も普通ではない。
普通なら、と言うか既にこの前の時に或る客から言い寄られていた彼女。
熱を上げる客が居るのだ。
結構なお金を使い、しかしそれ程の金を持っていないその中年"紳士"。
結局はお金がない為に彼女を諦めた。
少しばかりの金は出すが、貢ぐ様な事をせず、楽しく遊ぶ友人として付き合う私。
そう言った店に行く必要を私は感じない。
どちらかと言うと、水商売女は苦手だ。
好きじゃないとまで言っても良い。
この友人達が出来てから、少しばかり私の水商売に対する気持はが変ったが。
昔中学時代の親友(男)の母親が矢張り水商売をしている時にも変革をもたらしたが。
何とも言えず複雑な心境だ。
何処かに、女性は清楚で、と言う要求を私は持っている。
もう今では、女性でもセクシーでいいと思うが。
それを追求しても良い。
けど、何処かに純情さが欲しい。
そんな私である。
友人にその様な水商売女性を持つと言う事。
もう、おっさんの領域に成ったなぁと思う。
未だ、しつこくいやらしいおっさんでないだけましかぁ、と自分を慰めている。
母子家庭の×1、×2の女友達も増えた。
何だろう、人間と言う物について、こんな面も持っているのがこの生命体の特徴なのだ、と思うように成った。
浮気なんかしないと思っていたのが、浮気した経験とかを経ながら、自分の中で、理想として築き上げられた何かが変ってきたのを感じる。
若い頃ほどいやらしさが無くなったのが救いか。

男が金を払う水商売で仕事をする女性と、男として「友人」として付き合う自分と言う「男」と言う面。
何かを思わず考えずにいられない気がする。
同じ男が求める物。
その対象として生きていたりする彼女。
そして実の所結婚していない男との間の娘を持つ彼女。
その娘と、微妙な関係として遊んだりする自分。
一時、彼女は娘に私に良いように見せるように仕向けていた。
それは「何か」を意味していた。
彼女は、何処かで「男」を必要としている「女性」であり、母親だった。
かすかに何処か、特に小学6年生の娘には私との関係で無理をしているのが見える時が有る。
複雑な心境。
”その様に”、娘を育てる事を否定したい想い。
しかし私は「その対象」として、"大事"にされている。
何とも複雑な心境で、彼女との関係が築かれてきている。
もう今では可笑しな詮索などせず、いやらしい想像もなく、何処か淡々とした調子で関係する事。
それが最近の想いか。
女は男を映す鏡で、男も何処か女を映している。
男と女で人間は構成されている。
どちらも欠かす事の出来ない物。
男が偉いなんて、、、
ならば、水商売など出来なかったのでは?
私は何とも「苦い」思いをしている。
これが「おっさん」の想いなのだろうか?

相談相手

相談相手に成る事が結構多い私です。
その相談相手は殆どが女性。
その中の一人を今日は少しは話題にしたいと思います。

母子家庭の母です、その人は。
ちょっとした事で、相談を受ける様に成りました。
初めは当たり障りの無い日常生活の事で話を聞いていました。
その内、現在トラぶっている男性についての話を詳しく聞く様になりました。

主にその男性との接し方の問題で、話を聞く機会が増え、その内情とかを聞かなくては、話が進まなくなったのです。

その男性は年下でした、彼女から。
年下なのに、女性だからでしょうか、さげすんだような質問とかをしてきたりして、腹が立っていたのです。
そしてその事情を、多くの人に公開さしたくない為に、彼女は割を食ってました。
年上なんだから貴方が我慢しなさい、等と。
言いたい、多くの人や、その様に理解してくれない人に。
その様な事情を彼女達は持っていました。

男女関係。
そう、「恋人」としての道を二人は進みかけていたのです。
しかしそれは「遊び」の域を越えられない物でした。
彼女にもそれは解っていた事なのです。

しかし「事」は進みました。
それが進んでからの彼の対応が変ったのです。
「ずるい」!
そう、女の弱みに付け込んだようなやり方です。
しかしその男は若く、何処まで計算してなのか?
ずるさが何処まで有ったのか、はっきりはしていませんでした。
はっきりしているのは、彼は他の人たちに泣きついたと言う事だけです。
男の癖に、少し彼女に責められると、他の人に苦情を言うのです。

初めの内は彼女は自分だけの秘密として苦しんでいました。
私に話が出来たのは一つの救いだったでしょう。
私が頼りがいが有ったからと言うより、秘密を守れたから。

彼女は、30くらいの若い女性なのですが、携帯も嫌いだし、ネットなども嫌いな女性でした。、
この様な「匿名の」世界があれば、使えれば彼女の助けと少し成ったかもしれません。
責める人は居ないと言う前提で。

しかし一応私と言う、「救い」が出来てからの彼女は少し変りました。
彼との関係も少しづつ修復されてきていました。

「昔みたいな関係には戻りたくない」、けど、仲良い関係には成りたい。
彼女の気持ちでした。
やってしまった。
彼女も「ミス」だとは解っていました。
少し「軽はずみな行動」をした、と。

「こんな事言うの私凄く恥ずかしいんだけど」、と断りながら、恥じらいを見せながら話す彼女。
この時私は女性の不思議な一面を見た気がしました。
この恥じらいは何の意味が有るんだ?
と。
意味など無い物だったかもしれません。

何にせよ、彼と彼女の関係は壊れて終わりました。
再び彼が横柄な態度に出たのです。
仲良く話をする関係にまで取り戻されていた状態は、彼の横柄な言葉で亀裂が入りました。
そして、ちょっとした機会に、彼女が少し彼に「話しが有る」と言ったのです。
しかし彼の反応は「拒否」でした。
少しばかり荷が重い話を聞かされていた彼女からしたら、少しはこっちの話も聞いて欲しいと言う物でした。
それを拒否されてとうとう二人の関係は壊れました。
この時にはもう、彼女の我慢、劣勢は消えていました。
周囲の理解と言う面でも彼女の周りの見る目が変っていたからです。
彼の「いい加減さ」と、彼女のしっかりした面を周囲も認めだしていたのです。
彼女には満足の行く別れと成りました。

特に何も

今日は洗濯した。

それ位しか、最近は無い。
女友達と会うか、親友と電話してるか。

その他、スカパーに凝ってるかな。
今、チャタレイ夫人の恋人を見終わったところ。

スカパー、有料、PPVでエロ映画とかやってるけど、海外サーバーのネット配信、無修正の所に入会してるからあほらしい。

これと言って何と言う事では無いけど、チャタレイ夫人、スケベシーン見ながら、
ふと、昔の彼女を思い出した。
今は付き合いはしていない。
何だか、物寂しい「秋」です、今は。

彼氏持ち

もう、10年近い女友達に彼氏が再び出来た。
悩んでるねん、と相談の電話が掛かってくる。
その女性とは、泊めたりする仲だが、「その関係」:は一切ナシだ。
寂しいからと泊まりに来ても、何もなし。
もう腐れ縁?
って感じ。
正直に書くと、恋人としてみるには少し、「足りない」。
特に顔にこだわらないのだが、こんな事は読んでないと言う、「匿名性」の上で出来る事だが、彼女にする、男の気持ちが解らない。
はっきり言って、不細工なのにカッコいい位男を射止める。
不思議な女性。
その女性とはもう、裏の顔とかも見てしまってたり、様々な面を見ている関係。
少しばかり、迫られた事も有ったけど、流して深い関係には成らずだった。
で、もう一人、最近知り合った女性にも彼氏が居る。
この女性とは微妙な関係。
その気有りげな危ない会話も少しばかり有る。
そんな関係を迫ってこないから気楽に付き合えるとは言うが
女心は難しい。
そんな男女関係を綱渡りのようにする自分も不可解だ。
男女は不可思議。