こないだ業務中に管理してるシステムからのセキュリティメール・・・。








  『worm_onlineg.zd』が検出されました。





なんだこれ。。。





ググっても情報なし・・・。





トレンドマイクロのウィルスリストは出てきたけども


詳細な情報は一切なし。





特に問題なさそうだけど。








そういや、お客さんの端末で





『mal_otoran2』が異常検知される事態が発生した。








『msconfig』でスタートアップ表示させるも、





一般ユーザで、管理者権限じゃないから、表示できず。








管理者権限で表示しても、





怪しい実効ファイルは存在しない。








結局、一般ユーザでの『msconfig』を表示する権限を与えて、





怪しいファイルをスタートアップから外し、





該当ファイルをcmdでattribコマンドでR属性を解除。








ほんで、削除で一件落着だったそうな。








いやぁ~勉強になります。








子泣き爺、児啼爺(こなきじじい)は、徳島県山間部に伝わる妖怪[1][2]。目次 [非表示] 1 概要

2 正体

3 同種の妖怪

4 脚注

5 関連項目





概要 [編集]



民俗学者・柳田國男の著書『妖怪談義』に記述のある妖怪の一つ[3]。本来は爺の姿だが、夜道で赤ん坊のような産声をあげる。それを見つけた通行人が憐れんで抱き上げたところ、体重が次第に重くなり、手放そうとしてもしがみついて離れず、遂には命を奪ってしまうという[1]。文献によっては、子泣き爺は石のように重くなることで抱き上げた人間を押し潰すとされる[4]。



2001年には徳島県阿南市の郷土史家・多喜田昌裕と地元の有志団により、徳島県三好郡山城町(現・三好市)が伝承の発祥地と認定され、現地には「児啼爺」の名の石像と、京極夏彦による「児啼爺の碑」が建てられ、同年に山城町にて除幕式が行われた[5]。妖怪ファンにとっては新たな注目地となっている[2]。



正体 [編集]



多喜田昌裕が伝承地とされる地方を調査したところによると、かつて赤ん坊の泣き真似の得意な老人(実在の人間)が山中に徘徊しており、ある家で子供に対して「悪いことをすると(その老人が)やって来るよ」と嚇すのに使われていたという[6]。妖怪研究家・京極夏彦によれば、こうした郷土史家による採集結果が柳田國男に報告され、その過程で子泣き爺が実在の人物であることなどの多くの情報が錯綜・脱落した結果が、現在の子泣き爺の妖怪像とされる[6]。



抱くと重くなるという説については、柳田が『妖怪談義』において、おばりよんや産女に近いものと指摘しており[3]、京極夏彦もこの同書の記述をもって、おばりよんや産女の伝承が混同された結果として子泣き爺の特徴が形作られたと推測している[6]。また赤子の姿で山中で泣いているという説については、柳田が創作ではないかと指摘している[3]。



これらの説に基くと、結局のところ真実の子泣き爺は実在の人間であり、民俗学的観点から見れば子泣き爺という妖怪が存在することは疑問ということになるが、現在では多くの書籍で妖怪として紹介されていることや、漫画『ゲゲゲの鬼太郎』で主人公・鬼太郎をサポートする名脇役として描かれ[7]、正義の妖怪として一躍有名となっており[2]、子泣き爺が通俗的妖怪として万人に認められていることも事実だと京極は述べている[6]。



同種の妖怪 [編集]

ごぎゃ泣き(ごぎゃなき)

子泣き爺と同様、赤ん坊のような産声をあげるという四国の妖怪。高知県高岡郡新居の浜や幡多郡坂の下では色白の赤ん坊で、夜道を歩く人の足にまとわりつくが、草履を脱ぐと離れるという。徳島県美馬郡木屋平村(現・美馬市)では山中を徘徊する一本足の妖怪で、これが泣くと地震が起こるともいう[8]。このごぎゃ泣きが一本足といわれることから、子泣き爺も一本足との説もある[4]。また、同じ四国の妖怪である山爺の伝承にこのごぎゃ泣きの伝承が加えられ、子泣き爺になったとの説もある[9]。

児泣き婆、子泣き婆(こなきばばあ)

山田野理夫の著書『東北怪談の旅』にある青森県津軽地方の妖怪。子泣き爺と同様、赤ん坊の声で泣くが顔は老婆で、抱こうとしても抱き上がられないほど重くなるという[1]。



爆弾爆弾

あ~あ、読んじゃったぁ~(ーー;)

時間もったいないよぉ~(>_<)




五反田に、ビール一杯終日50円の店があるらしい・・・安い。


 


居酒屋『ぼたん』


 


下記ショーサイです。


 


東京都品川区東五反田1-24-17


[平日] 17:00~5:00


[日・祝] 17:00~0:00


夜10時以降入店可、夜12時以降入店可、始発まで営業


03-5739-0333


 


9月までこの50円企画やってるらしーので、


急がなアカンわヽ(゚◇゚ )ノ


  立ち読みしました。


 


まず、蹴りたい背中。


 


正直、面白くなくて、途中でやめてしまったので、よくわかりません、、、。


続きが読みたくなるような、ワクワク感を感じることが出来ませんでした。。。、


 


次に蛇にピアス。


 


面白かったです。


続きが読みたくて、ついつい最後までぶっ通しで読んでました。


 


以上


 


友達の彼女に借りて読みました。


うーん、読み易い。あっさりした感じ。


ただ昔中学校、高校時代にサッカーの公式戦で、必死に走っていたしんどさみたいな。

アゴがだんだん上がってくるみたいな。


そんなのを思い出さされました、、、。


楽しさとしんどさの戦いです。


最近はしんどさが勝って、フットサルしてても手を抜いてるなぁー。


って反省するでもなく、自分でただ漠然と事実として思ってたので、、、。


先週の土曜日、ハーバーランドでフットサルあった時。


ちょっと頑張ってみました。


普段は絶対しないアップしたりなんかして。


試合始まっても極力サボる時間をゼロにしようと。


したらかなり楽しさの質が違うんです。


よくわからないけど、久しくあじわってない。


次は宝塚のCABO(カボ)であります。


楽しみだぁー!!!

が好きです。


村上春樹さんの作品。


読んだのは半年ぐらい前。


昔タイで出会ったアメリカ人ギタリスト青年が村上春樹さんのノルウェーの森が好き


と言っていたのを急に思い出し、古本屋でゲット。


当然日本版。


全体的に暗く、淡々と書いている感じ。


それが逆に登場人物の心情をリアルにみせるのか、


まるで自分におこってることのように、切なかったのを覚えてます。

    

(あくまで個人的な意見として)



後半小説の中にさらりと出てくるNorwegianWoodをギターで弾き語るシーン。


読み終わってからCDリピートで何回も聞いちゃいました。


Lennon-McCartney。。。


こっちを初めて聞いたのはたしか中2ぐらい。


当時の僕は、なんのこっちゃって感じで軽く流してました。





Aっていう感性、環境、価値観だけの中でいたら、A`の良さしかわからない。


Bっていう感性、環境、価値観だけの中でいたら、B`の良さしかわからない。


AもBも経験したら、A`もB`もいいと思える。



最近思うのは、とにかく落ち着くのがコワい。


居心地の良さを求めるのはまだ早すぎるのか、、、。

今月はかなり金欠、、、。


なんでネットオークションでWiiを売ってみたり、してみます。


結果が出たらまた書きます。


それよりも今は即金!!


部屋のCDラックを見ると、結構な数のCD 。


昔買って今は聞かないのやら、ジャケ買いして大失敗したのやら、


iPodに入ってるしディスク持ってる意味はないなぁってのやら。


よし、売りに行こう。


よくCD売りに行ってる友達に聞いたら、いろんな店で売った経験から


この辺ならアーカムブックスさんがおススメとのこと、、、。


して、今から行って来ます。。。。

今つけっぱなしになっている、キッチンの電気。


昨日ファミレスでたのんだけど、結局残しちゃったケーキ。


洗濯機に移すのがめんどくさくなって流した、風呂の湯。


去年かったけど今年まで一回も着なかったTシャツ。





もったいないとか、ケチくさいとか、細かい、偽善者、興味ないとか、、、


ほんっと、どうでもいーんだけど。。。





その金をかき集めて、例えばユニセフに募金したら、


世界のたくさんの子供たち、の中の一人、の一食分くらいはまかなえたろう事実。




これを見過ごすのは簡単。




毎日あくせく働いて、自分にご褒美。


今日はこんなことがあってむかついて、ストレス解消。


車、洋服、食事、音楽、映画、酒、SEX,、テレビ、タバコ、スノボ、旅行、、、


きりがない。




全部を完璧にする気はないし、できるような人間じゃないのは痛感してます。


だらしなさの中に見え隠れする人間臭さみたいなのは大好きだし。



だけど最近よく思うのが、メリハリ、バランス、視野の広さ。の重要さ。



無理せず、ちょっとずつでいーから地球と自分の関係を築いていこうと思ったりする、暇な土曜日、、、。