北海道に戻ってから初めての冬。
毎朝バスに乗って、森の中やを抜けて行く。
森の中には小さな小川が流れていて、本当に寒い朝はその小川から立ち上る水蒸気で、周りの木々が氷に包まれて、朝日に照らされて真っ白に光耀いている。
空気もあまりの寒さに空気中の水分が氷って、ダイヤモンドダストになって耀いている。
そんなあまりにも神秘的な瞬間を目にする事が出来ただけで、自分がそこに存在できる事に感謝せずにはいられない。
Android携帯からの投稿
毎朝バスに乗って、森の中やを抜けて行く。
森の中には小さな小川が流れていて、本当に寒い朝はその小川から立ち上る水蒸気で、周りの木々が氷に包まれて、朝日に照らされて真っ白に光耀いている。
空気もあまりの寒さに空気中の水分が氷って、ダイヤモンドダストになって耀いている。
そんなあまりにも神秘的な瞬間を目にする事が出来ただけで、自分がそこに存在できる事に感謝せずにはいられない。
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