現在何百万人の方たちが「うつ」で悩まれているのでしょうか。
厚生労働省によると「世界精神保健(WMH)調査データによる国内のうつ病の有病率を元に、医療未受診者も含めたうつ病患者の推定値250万人超となる。」

ざっと4人に1人がうつに悩まれている勘定になります。


それらは脳内神経伝達物質セロトニンの減少することで精神の安定がなくなり、些細なことが頭から離れなくなり、精神的に不安定になり、症状を発症するようです。

もう一つ第6感が強く、敏感な方は「胸がドキドキ、心臓の動悸が続いたり、のどが詰まったような感覚が続く」ことが病気と誤解されることがあります。

これって何かの信号、知らせ、啓示なので体のトラブルではありません。これを誤解され、「自分はうつなのかもしれない」なんて間違ってしまわれることが多いように思います。

特別な方法で調べれば、はっきりお知らせが何を意味しているのかも解ります。解かれば安心でき、うつの症状ではないと確信も持てます。

当院独自の検査でそれが明らかになり、長年の悩みが解消することも多々あります。
また、セロトニンの減少には松果体ほか、脳の活性化でそれらに対応しています。

詳しくは http://shinohara-seikotsu.com/74254/?p=1084&fwType=amb&blog=6747


・朝は学校に間に合う時間には起きれる
・顔を洗ったり、洋服を着たり
・朝ごはんも食べれる
・学校へ行く準備を始めると途端に具合が悪くなりはじめる
・玄関で靴を履きはじめると動けなくなる
・無理に行かせようとしても動けない、立ち上がれない

こんな小学生が何人も来られています。
3年生、4年生ごろからこのような症状が出てきだしたと話されます。

お母さんにお聞きしても「夜は学校の準備をして、機嫌よく宿題も済ませている」
「それなのに、いざ学校となると急に具合が悪くなり学校へ行けなくなる、行かなくなる」

「何が嫌なのか、さっぱりわからない」「無理に学校まで送ってきても、門を入れない、教室に入れない」

なぜ学校に行かないのか、いけないのか全く見当がつかない」とお母さん方は困った顔でおっしゃいます。


これらの症状、当院で調べてみると身体は悪くないのです。いじめられているわけでもありません。嫌な友達がいるわけでもありません・・・。

この状況では原因が特定できないので、更に潜在意識の深い部分にアクセスして答えを聞いていくといろんなことが解かり始めます。ちゃんとした原因、理由があるんですね。嫌だから行けない・・・。それだけではないと彼らの脳は教えてくれます。

詳しくは http://shinohara-seikotsu.com/74254/?p=1075&fwType=amb&blog=6747

 
起立性調節障害の病院での治療は血圧をあげることをメインに考えられています。

確かに血圧が上がれば、目が覚め、起き上がることも、頭痛も無くなり、食事もとれ、学校にも行けるのです。
その血圧を薬で上げることに専念しますが、予定どおり血圧が上り、学校にも行けることはなかなか稀です。

何年も血圧も症状も変化せず、相変わらず学校へも行けなくて悩んでいらっしゃる子供さんは大勢いらっしゃいますね。

西洋医学の治療とは全く異質の検査法を使っている当院では、脳にコンタクトして、これら学校に行けないすべての原因を探し出しています。心にトラブルを抱えているのか? 身体にトラブルがあるのか? 

MRIやCT、レントゲン、各種検査でも出てこない、見つけられない、想像も出来ないような原因を、あなたの脳は私に知らせ、教え、治すお手伝いもしてくれます。脳は自然治癒力を最大限活性化し、守ってくれます。

その重大な原因の一つ、血圧や体温をコントロールする脳の各部の波動の狂いも教え、矯正してくれるんですね。

詳しくは http://shinohara-seikotsu.com/74254/?p=1045&fwType=amb&blog=6747