20代過ぎてから

嘘をつくことが下手になりました。






10代は、

結構な嘘つきで(笑。)






いつしか、


臆病な性格になり、



自分を守る嘘をつくようになっていきました。



嘘をつくのに罪悪感も抱え、


段々と、


自分という人が好きになれなくなっていきました。





ただ、



今となってみたら、




それも


大切な自分の一部。









昔は、



自分をよく責めていましたし、



責めることで


自分をよく見せたかったのかもしれません。






でも、今は、



自分を責めてみても


どうにもならないと知っている。











もしも、


人のためだと思うなら、


自分を責めるよりも、


自分の心を安定させる方がまだいい。












幸せは、


自分が幸せそうにしていたら、

周りも、

それが影響を受けていくもの。










だとしたら、



自分を責めてしまったら、



周りの人はどうなるのか?






そう


考えていると、





責めるのは、



バカらしくなっていきました。
















.......




真面目やなぁ、私笑!





こんな風に書いてみたかっただけだ!