2017年12月27日のブログを最後に・・・。チーン1年半ぐらいのブログ更新(笑)

 

まあ元気になってきたということかな?ニヤリ

さてさて、私の子宮内膜症と生活はどうなったかと言うことについて書きます。

2016年11月

最近生理前にも、腹痛や下痢、気分の落ち込み酷く、久しぶりに当帰芍薬散をもらいに行こうと、婦人科を受診。

内診→両卵巣に子宮内膜が3センチ以上張り付いていることが発覚。子宮内膜症と診断される。いままでは月経困難症と診断されていた。

ディナゲストを服用開始となる。

3ヶ月後息切れ、気分の落ち込み、不安など精神的にダメージがあり、薬をやめたいと医師へ相談するも、「精神的な落ち込みがあることは聞いたことない。服薬を辞めることはダメ!」ということで、

ディナゲストをなんだかんだ2019年8月 約3年服用。

両卵巣の子宮内膜は右ほぼなし 左1.3センチほどまで小さくなる

 

2019年8月下旬からディナゲスト(黄体ホルモン)→フリウェルULD(黄体ホルモン・卵胞ホルモン)へ変更

同年3月仕事を辞め、実家に帰宅。

同年5月転院。

同年8月新しい先生へ、ディナゲストの精神的な落ち込みについて相談すると、更年期のホルモン状態にしているため、そのようになることはある。辛いのであれば薬を変えたほうがよいとのことで、ピル処方になった。

ルナベルと同じ作用のフリウェル(ジェネリック)処方され、月経困難症で通院していた時ルナベルLDを服用で吐き気が酷く、トラウマになっていたため、服用には勇気が・・・滝汗

 

8/23 ピル服用開始・・・

副作用観察しながら今日に至る感じです。

 

長くなったため続きはまたのブログで。

ディナゲストの精神的な副作用について。

今から振り返ると、仕事や生活にも支障が出ていたと感じます。

本当だったら3ヶ月目で薬を変えて欲しかった。

そしらたら私の生活はもっと改善していたのでは?と思ってしまう。

でもきっと、いまの生活になったのも理由があるはず。

このブログが同じように悩んでいる方の少しでもお役にたちますように。音譜