前回の日記にも書いたんですけどね、ノルウェーのお話である「三びきのやぎのがらがらどん」。
北欧に住む日本人の友人のコメントのように、トロルはどうやら「妖精」の一種のくくりになるようです。
むかーし、こういうお人形が学校で流行ったような遠い記憶があるのですが・・皆様にも記憶にあるかしら?
てか、お写真恐すぎなんですけど!!
それにしても、「借り暮らしのアリエッティ」 は、原作がイギリスの「床下の小人たち」ですが、こういった生き物たちのお話があることは、やはり想像力をかきたてますね~。
わたくし今もなお、物がなくなって、「あれ、いつもここにあったよね?」と思うときには、
「あら?小人でも住んでいるのかしら?」
と思うようにしております(笑)
(え、やばい?)
ちなみに。
映画「となりのトトロ」の最後に、サツキとメイは、退院したお母さんに「三匹の山羊」という絵本を読んでもらっていますの!
皆様、これは要確認でございますわよ!
