葉田甲太くん&向井理さんファン必見!!!
みなさん、こんにちは。オークンです♪ ^^
葉田甲太 原作
深作健太 監督
の映画
『僕たちは世界を変えることができない。』(ぼくせか)
http://www.boku-seka.com/
の原作本が5月21日(土)の王様のブランチで
紹介されることになったとのことです!
是非チェックしてみてくださいね。
三月に札幌にも来て頂いた葉田甲太くん(現在医師として勤務)と
俳優の向井理さんが出演するとのことです☆
イベントの来れなかった人も必見!!
私もとっても楽しみにしていますっ☆
aki setoda web site
葉田甲太 原作
深作健太 監督
の映画
『僕たちは世界を変えることができない。』(ぼくせか)
http://www.boku-seka.com/
の原作本が5月21日(土)の王様のブランチで
紹介されることになったとのことです!
是非チェックしてみてくださいね。
三月に札幌にも来て頂いた葉田甲太くん(現在医師として勤務)と
俳優の向井理さんが出演するとのことです☆
イベントの来れなかった人も必見!!
私もとっても楽しみにしていますっ☆
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『それでも運命にイエスという。』 日本一周ラスト上映会@東京
カンボジアエイズドキュメンタリー
『それでも運命にイエスという。』
日本一周ラスト上映会開催のお知らせ
この度、東日本大震災にて被災された皆様、
ご関係者の皆様には謹んでお見舞い申し上げます。
当時僕たちはこのドキュメンタリーを抱え、
40日間31会場で上映会を行っている途中でした。
しかし、九州から北上し続け、東京に辿り着いた3月11日。
東北太平洋沖にて地震が発生し、
関東東北11会場での上映会自粛を余儀なくされました。
あれから3ヶ月。あの未曾有の大震災を忘れないためにも、
改めてこのタイミングでチャリティイベントを開くことが決定致しました。
「国内も国外も関係ない。ゴミ拾いも国際協力も一緒。」
カンボジアの現状と共に、そんな想いを伝える日本一周でした。
だからこそ僕たちは、カンボジアと震災を並べ立て、
当イベントを行います。
1人1人の志や方法論は千差万別です。
けれど、無意味なプライドや競争は必要ありません。
どんな活動であっても、
最後に行き着くのは「誰かのため」であるはずです。
カンボジア、震災、そして、人間の心。
様々な視点で諸問題に触れるラスト上映会。
皆さまのご来場を心よりお待ちしております。
SUY上映プロジェクト一同
―――上映会詳細―――
カンボジアエイズドキュメンタリー
『それでも運命にイエスという。』
日本一周ラスト上映会
【日時】6月18日(土) 18:00 開場 18:30 スタート 21:00 閉場
【場所】国立オリンピック記念青少年総合センター
センター棟 大ホール
http://nyc.niye.go.jp/facilities/d7.html
(小田急線 参宮橋駅下車 徒歩約7分)
【定員】758名
【入場料】1000円
(※経費等を除いた収益は、全てNPOみんつなに寄付させていただきます。)
寄付先→ NPOみんつな~東日本復興支援プロジェクト~
http://www.mintsuna.net
【イベント内容】
・オープニングアクト (HUMAN BEATBOXER KuNI)
・学生パネルディスカッション「国際協力×災害支援」
・村田早耶香氏講演
・『それでも運命にイエスという。』映画上映
・葉田甲太氏/小川光一氏講演
・映画主題歌生ライブ (Yurie.T)
司会 : 桑原りさアナウンサー
【主催】
SUY(それでも運命にイエスという)上映プロジェクト
[公式サイト]http://suy.client.jp/
[お問い合わせ] SUYx311@gmail.com
【協力団体】
NGO LUZ FACTORY/あおぞらプロジェクト/ヤカオラン/NGO LIVEonWIRE/WorldFutつくば支部/ゆるかも/夢追人関東支部/関東SIVIO/FAM/NPOラフトレード/みんつな関東
(イベント当日は休憩及び閉場時に、ロビーにてブースを数団体設置しております。)
【参加お申込み】はこちらから!!
↓
https://ssl.form-mailer.jp/fms/d5c7bde1150946
『それでも運命にイエスという。』
日本一周ラスト上映会開催のお知らせ
この度、東日本大震災にて被災された皆様、
ご関係者の皆様には謹んでお見舞い申し上げます。
当時僕たちはこのドキュメンタリーを抱え、
40日間31会場で上映会を行っている途中でした。
しかし、九州から北上し続け、東京に辿り着いた3月11日。
東北太平洋沖にて地震が発生し、
関東東北11会場での上映会自粛を余儀なくされました。
あれから3ヶ月。あの未曾有の大震災を忘れないためにも、
改めてこのタイミングでチャリティイベントを開くことが決定致しました。
「国内も国外も関係ない。ゴミ拾いも国際協力も一緒。」
カンボジアの現状と共に、そんな想いを伝える日本一周でした。
だからこそ僕たちは、カンボジアと震災を並べ立て、
当イベントを行います。
1人1人の志や方法論は千差万別です。
けれど、無意味なプライドや競争は必要ありません。
どんな活動であっても、
最後に行き着くのは「誰かのため」であるはずです。
カンボジア、震災、そして、人間の心。
様々な視点で諸問題に触れるラスト上映会。
皆さまのご来場を心よりお待ちしております。
SUY上映プロジェクト一同
―――上映会詳細―――
カンボジアエイズドキュメンタリー
『それでも運命にイエスという。』
日本一周ラスト上映会
【日時】6月18日(土) 18:00 開場 18:30 スタート 21:00 閉場
【場所】国立オリンピック記念青少年総合センター
センター棟 大ホール
http://nyc.niye.go.jp/facilities/d7.html
(小田急線 参宮橋駅下車 徒歩約7分)
【定員】758名
【入場料】1000円
(※経費等を除いた収益は、全てNPOみんつなに寄付させていただきます。)
寄付先→ NPOみんつな~東日本復興支援プロジェクト~
http://www.mintsuna.net
【イベント内容】
・オープニングアクト (HUMAN BEATBOXER KuNI)
・学生パネルディスカッション「国際協力×災害支援」
・村田早耶香氏講演
・『それでも運命にイエスという。』映画上映
・葉田甲太氏/小川光一氏講演
・映画主題歌生ライブ (Yurie.T)
司会 : 桑原りさアナウンサー
【主催】
SUY(それでも運命にイエスという)上映プロジェクト
[公式サイト]http://suy.client.jp/
[お問い合わせ] SUYx311@gmail.com
【協力団体】
NGO LUZ FACTORY/あおぞらプロジェクト/ヤカオラン/NGO LIVEonWIRE/WorldFutつくば支部/ゆるかも/夢追人関東支部/関東SIVIO/FAM/NPOラフトレード/みんつな関東
(イベント当日は休憩及び閉場時に、ロビーにてブースを数団体設置しております。)
【参加お申込み】はこちらから!!
↓
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富良野の脚本家・倉本聰さんが 被災者の方の受け入れを始めています。
NPO法人hanna代表の木下弘美さんからの情報です。
富良野の脚本家・倉本聰さんが
被災者の方の受け入れを始めました。
ご本人、ご家族、お知り合いで、
ご希望の方がいらっしゃいましたら
転送願います。
なにかわからないことがありましたら
hanna宛に個人メールでご連絡ください。
info@hanna-sapporo.net 木下弘美
件名:富良野受け入れ
参議院議員・長谷川岳さんのブログ
http://ameblo.jp/hasegawa-gaku/entry-10859331907.html
日刊スポーツの記事
http://nikkansports.co.jp/entertainment/news/f-et-tp0-20110415-761561.html
倉本さんからのメッセージ(長谷川岳さんのブログより全文)
この度の災害。言葉も出ません。
俺たちの気持がお前らに判るか、と云はれそうですが。
日々の報道に接しながら、本当に心のつぶれる思いです。
地震、津波、そして余震。
更には思いもかけぬ原発事故。
家を流され、御家族、御友人を失い、
更には仕事の基盤まで消失された皆様のお気持に、
心より御同情申上げます。
さて、その時にあたり、我々北の国・北海道富良野の住民は、
今みなさまに対し何が出来るかと我々なりに懸命に、
真剣に考えて参りました。
今はまだ災害の混沌の中、
お気持の整理もつかない状態だと思いますが、
僕らの心配しているのは、現在の被災地のお子様たちのことです。
報道によれば、避難場所を転々と移動する中で、転出地の学校に一
時期通い、
再び別の場所・別の学校へ転校するなど、落着かない気持で、
折角知合った新しい友人とすぐ又別れるという
不安定な暮しを強いられている小・中学校の生徒たちが
多数おられるということです。
学童にとって大事なことは、学校というものが、
単に学業を教える場ということよりは、
そこで多くの友人を得られるということです。
私事にわたって恐縮ですが、私も妻も、あの第二次大戦中、
戦火を避けて学校単位、地域単位で地方へ避難した、
学童疎開(当時は集団疎開といゝました)の体験者であります。
私の場合、山形へ行きました。
最初は、先生引率のもと、旅館・寺などでの集団生活。
戦火が厳しくなると更に田舎の地域社会に、
民宿(ホームステイ)という形で分散しました。
勿論先生も同伴し、本部というものを置いてそこに常駐し、
毎朝一緒に地元の学校へ。
地元の生徒たちと交わりながら、地元の先生に教わることも、
又、引率の先生に教わることもありました。
何より大きかったのは、同年輩の子供たちを含め、
田舎という緊密な地域社会との新しい絆・友情が芽生えて行ったこ
とです。
戦時下と今では、豊かさ、平和の度合いがちがい、
又、都会と地方では更にその度合いに格差があると思います。
しかし、今回被災地の方々が、あの苦況の中でお互い助け合い、
一つのにぎりめしを分け合って食べておられる
地域の絆の強さに涙しながら思うことは、
我々北海道の人間なら、皆様の絆の強さを尊重しつゝ、
新しい人間同士の新たな絆を構築できるのではないかと信じるので
す。
そこで御提案です。
皆様のふるさとがはっきりした再建の見通しの立つまで、
短期でも中期でも長期でもかまいません。
学童たちをしばらくこちらへ、学校単位、地域単位、
或いは親しいサークル単位などで、北海道へ移動させては如何でし
ょうか。
私の住む富良野はドラマ「北の国から」で少しは名の知られた過疎
の町ですが、
暖かい人間ばかりです。
いつでも皆様をお受け入れできる用意があります。
特筆すべきはこゝに住む現地の学童たちが、是非自分の家に来て欲
しい、
お友だち、兄弟のようになって一緒に学校へ通いたいと云ってくれ
ていることです。
被災地から当地への移動費、生活費、一切の支出は御心配いりませ
ん。
全て当地で用意します。
我々は皆様を迎えられることを、心からよろこびとしております。
又、お子様方とどうしても離れられない親御さん、
或いは御老人などのケアについても、
然るべく話合って御相談に応じたいと思っております。
今の、苦しいお立場の中で決して押しつける気持はありません。
ただ、こちらには、いつでもそういう方々を受け入れる準備がある
ということ、
それぐらいしか今の我々には皆様をお助けする術がないことを思い
、
そのような、いささか突拍子もない御提案を申上げる次第です。
お考えいたゞければ倖いです。
いつでも細かい御説明にうかがいます。
皆様の御意志をおきかせ下さい。
被災学童集団疎開受入れプロジェクト
代表 倉本 聰
—————————————————————
転送ここまで。
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富良野の脚本家・倉本聰さんが
被災者の方の受け入れを始めました。
ご本人、ご家族、お知り合いで、
ご希望の方がいらっしゃいましたら
転送願います。
なにかわからないことがありましたら
hanna宛に個人メールでご連絡ください。
info@hanna-sapporo.net 木下弘美
件名:富良野受け入れ
参議院議員・長谷川岳さんのブログ
http://ameblo.jp/hasegawa-gaku/entry-10859331907.html
日刊スポーツの記事
http://nikkansports.co.jp/entertainment/news/f-et-tp0-20110415-761561.html
倉本さんからのメッセージ(長谷川岳さんのブログより全文)
この度の災害。言葉も出ません。
俺たちの気持がお前らに判るか、と云はれそうですが。
日々の報道に接しながら、本当に心のつぶれる思いです。
地震、津波、そして余震。
更には思いもかけぬ原発事故。
家を流され、御家族、御友人を失い、
更には仕事の基盤まで消失された皆様のお気持に、
心より御同情申上げます。
さて、その時にあたり、我々北の国・北海道富良野の住民は、
今みなさまに対し何が出来るかと我々なりに懸命に、
真剣に考えて参りました。
今はまだ災害の混沌の中、
お気持の整理もつかない状態だと思いますが、
僕らの心配しているのは、現在の被災地のお子様たちのことです。
報道によれば、避難場所を転々と移動する中で、転出地の学校に一
時期通い、
再び別の場所・別の学校へ転校するなど、落着かない気持で、
折角知合った新しい友人とすぐ又別れるという
不安定な暮しを強いられている小・中学校の生徒たちが
多数おられるということです。
学童にとって大事なことは、学校というものが、
単に学業を教える場ということよりは、
そこで多くの友人を得られるということです。
私事にわたって恐縮ですが、私も妻も、あの第二次大戦中、
戦火を避けて学校単位、地域単位で地方へ避難した、
学童疎開(当時は集団疎開といゝました)の体験者であります。
私の場合、山形へ行きました。
最初は、先生引率のもと、旅館・寺などでの集団生活。
戦火が厳しくなると更に田舎の地域社会に、
民宿(ホームステイ)という形で分散しました。
勿論先生も同伴し、本部というものを置いてそこに常駐し、
毎朝一緒に地元の学校へ。
地元の生徒たちと交わりながら、地元の先生に教わることも、
又、引率の先生に教わることもありました。
何より大きかったのは、同年輩の子供たちを含め、
田舎という緊密な地域社会との新しい絆・友情が芽生えて行ったこ
とです。
戦時下と今では、豊かさ、平和の度合いがちがい、
又、都会と地方では更にその度合いに格差があると思います。
しかし、今回被災地の方々が、あの苦況の中でお互い助け合い、
一つのにぎりめしを分け合って食べておられる
地域の絆の強さに涙しながら思うことは、
我々北海道の人間なら、皆様の絆の強さを尊重しつゝ、
新しい人間同士の新たな絆を構築できるのではないかと信じるので
す。
そこで御提案です。
皆様のふるさとがはっきりした再建の見通しの立つまで、
短期でも中期でも長期でもかまいません。
学童たちをしばらくこちらへ、学校単位、地域単位、
或いは親しいサークル単位などで、北海道へ移動させては如何でし
ょうか。
私の住む富良野はドラマ「北の国から」で少しは名の知られた過疎
の町ですが、
暖かい人間ばかりです。
いつでも皆様をお受け入れできる用意があります。
特筆すべきはこゝに住む現地の学童たちが、是非自分の家に来て欲
しい、
お友だち、兄弟のようになって一緒に学校へ通いたいと云ってくれ
ていることです。
被災地から当地への移動費、生活費、一切の支出は御心配いりませ
ん。
全て当地で用意します。
我々は皆様を迎えられることを、心からよろこびとしております。
又、お子様方とどうしても離れられない親御さん、
或いは御老人などのケアについても、
然るべく話合って御相談に応じたいと思っております。
今の、苦しいお立場の中で決して押しつける気持はありません。
ただ、こちらには、いつでもそういう方々を受け入れる準備がある
ということ、
それぐらいしか今の我々には皆様をお助けする術がないことを思い
、
そのような、いささか突拍子もない御提案を申上げる次第です。
お考えいたゞければ倖いです。
いつでも細かい御説明にうかがいます。
皆様の御意志をおきかせ下さい。
被災学童集団疎開受入れプロジェクト
代表 倉本 聰
—————————————————————
転送ここまで。
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緊急決定!明日4月22日(金)てんつくマントークライブのお知らせ☆
明日の夜、アジトで
め組JAPANの代表
『てんつくマン』
のチャリティー講演会が開催されます!
先月、皆様の多大なご協力を頂き
大成功に終わったチャリティーイベント
そこで集まった、
【大震災復興支援金の寄付】が、
現地の活動でどのように活かされてるかも
『てんつくマン』から直接聞けると思います。
定員まで残り僅かだそうです。
緊急決定の、てんつくマントークライブのお知らせ☆
今回の地震をきっかけに日本人の常識が変わる。
今までマスコミにずっと洗脳されてきた日本人が、
ついに目が覚める時やねん
人生は個人戦じゃなく、団体戦やで。
誰が一番、二番
勝った負けた
それを決める個人戦じゃなくて、
みんなで支え合い、助け合い
みんなでしあわせになるっていう団体戦やで。
今こそ、助け合ってゆこう
これからは長期戦になる。
今、一番大事なんは長期的なサポート。
ぜひ、一緒にサポートよろしくです。
智慧のある人は、智慧を貸して下さい。
力のある人は、現地に力を貸して下さい。
お金のある人は、お金でサポートして下さい。
みんな今こそ、元気だしていこう。
頭で考えたらへこむから、心で感じて行くんやで。
もしも、へこんだら、父ちゃんに逢いにきてちょうだい。
父ちゃんは最後まであきらめずに走る姿を見せるから!!!
心より愛してるで~。
上記は「てんつくラブレター」より抜粋。
http://merumo.ne.jp/00518931.html
こんなにも熱い想いのみんなのお父ちゃん☆
てんつくマンに生の話を聴きに行きませんか?
MAX120名様限定です!
お申し込みは下記のアドレスをクリーーック!!
-----------------------
【てんつくマン・チャリティートークライブのお知らせ】
☆日時:4月22日(金)
受付開始:18:30~
トーク開始:19:00~
☆場所:AGT(あじと)
中央区南16条西4丁目1-6
☆代金:1500円からのお気持ちで♪1ドリンク付き
☆主催:イディアワークス・わんだふる北海道
*収益のすべてをめ組JAPANへの応援金とさせて頂きます。
☆お申し込みはこちらから
↓ これをクリックで申し込みイージー
https://ssl.form-mailer.jp/fms/47d7dd4f147181
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『てんつくマン』
のチャリティー講演会が開催されます!
先月、皆様の多大なご協力を頂き
大成功に終わったチャリティーイベント
そこで集まった、
【大震災復興支援金の寄付】が、
現地の活動でどのように活かされてるかも
『てんつくマン』から直接聞けると思います。
定員まで残り僅かだそうです。
緊急決定の、てんつくマントークライブのお知らせ☆
今回の地震をきっかけに日本人の常識が変わる。
今までマスコミにずっと洗脳されてきた日本人が、
ついに目が覚める時やねん
人生は個人戦じゃなく、団体戦やで。
誰が一番、二番
勝った負けた
それを決める個人戦じゃなくて、
みんなで支え合い、助け合い
みんなでしあわせになるっていう団体戦やで。
今こそ、助け合ってゆこう
これからは長期戦になる。
今、一番大事なんは長期的なサポート。
ぜひ、一緒にサポートよろしくです。
智慧のある人は、智慧を貸して下さい。
力のある人は、現地に力を貸して下さい。
お金のある人は、お金でサポートして下さい。
みんな今こそ、元気だしていこう。
頭で考えたらへこむから、心で感じて行くんやで。
もしも、へこんだら、父ちゃんに逢いにきてちょうだい。
父ちゃんは最後まであきらめずに走る姿を見せるから!!!
心より愛してるで~。
上記は「てんつくラブレター」より抜粋。
http://merumo.ne.jp/00518931.html
こんなにも熱い想いのみんなのお父ちゃん☆
てんつくマンに生の話を聴きに行きませんか?
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お申し込みは下記のアドレスをクリーーック!!
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【てんつくマン・チャリティートークライブのお知らせ】
☆日時:4月22日(金)
受付開始:18:30~
トーク開始:19:00~
☆場所:AGT(あじと)
中央区南16条西4丁目1-6
☆代金:1500円からのお気持ちで♪1ドリンク付き
☆主催:イディアワークス・わんだふる北海道
*収益のすべてをめ組JAPANへの応援金とさせて頂きます。
☆お申し込みはこちらから
↓ これをクリックで申し込みイージー
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復興支援プロジェクト情報
復興支援プロジェクト情報
枝廣淳子さんのメルマガから、
イーズの震災関連ページに新しくアップされた情報をお伝えします。
~~~~~~~~~~~ここから引用~~~~~~~~~~~~~~~
被災者の受け入れ・被災地支援の人材募集のご案内
http://www.es-inc.jp/news/001951.html
●必要物資・支援要求マップ 311help.com
http://t.co/UPxaIiE
支援者は「米」などで書き込み検索すると、米を必要としている地域がわかりま
す。被災者は地図上に必要物資・支援要求などの情報を書きこむことができます。
●赤ちゃん一時避難プロジェクト
お母さんが安心して過ごすことが 小さなお子さんにとって何よりの栄養です
「赤ちゃん一時避難プロジェクト」は、被災地の厳しい環境におかれている、こ
れからの社会を担う幼いいのちを救うため、赤ちゃんや小さなお子さんと その
お母さんやご家族を民間の宿泊施設に受け入れ、母子ともに十分な休養と栄養を
とり、継続的な医療サポートを受けていただけるよう、複数のNPO法人と 自治体
とが連携して進めているプロジェクトです。詳しくはこちらをどうぞ。
http://baby.wiez.net/?page_id=261
●『東京里帰りプロジェクト』
被災地から東京に避難を希望する全ての妊産婦さんが東京に避難し、安心して産
前産後の生活を送れるよう、東京都助産師会を母体として始動したプロジェクト
です。詳しくはこちらをご覧ください。
http://www.satogaeri.org/about/
枝廣淳子さんのメルマガから、
イーズの震災関連ページに新しくアップされた情報をお伝えします。
~~~~~~~~~~~ここから引用~~~~~~~~~~~~~~~
被災者の受け入れ・被災地支援の人材募集のご案内
http://www.es-inc.jp/news/001951.html
●必要物資・支援要求マップ 311help.com
http://t.co/UPxaIiE
支援者は「米」などで書き込み検索すると、米を必要としている地域がわかりま
す。被災者は地図上に必要物資・支援要求などの情報を書きこむことができます。
●赤ちゃん一時避難プロジェクト
お母さんが安心して過ごすことが 小さなお子さんにとって何よりの栄養です
「赤ちゃん一時避難プロジェクト」は、被災地の厳しい環境におかれている、こ
れからの社会を担う幼いいのちを救うため、赤ちゃんや小さなお子さんと その
お母さんやご家族を民間の宿泊施設に受け入れ、母子ともに十分な休養と栄養を
とり、継続的な医療サポートを受けていただけるよう、複数のNPO法人と 自治体
とが連携して進めているプロジェクトです。詳しくはこちらをどうぞ。
http://baby.wiez.net/?page_id=261
●『東京里帰りプロジェクト』
被災地から東京に避難を希望する全ての妊産婦さんが東京に避難し、安心して産
前産後の生活を送れるよう、東京都助産師会を母体として始動したプロジェクト
です。詳しくはこちらをご覧ください。
http://www.satogaeri.org/about/