こんばんはおねがい

全ての意識は繋がっています。

繋がりたい人とチャネリングと
ヒプノセラピー&浄化のnannanです。





 
またまたTOLAND VLOGさんの
どうしても観ておいて欲しい動画を
ご紹介します。


サムさんの
渾身の動画だと思います↓




私は、これまで「憲法改正」と
はっきり言えるかは分かりませんが

戦後、GHQによって作られた日本国憲法を
いつか日本人自身の手で

見直す必要があるのではないかと
何となく感じていました。



けれど先日、ある出来事をきっかけに
その考えが少し揺らぎました。


イラン侵攻への日本の関わりについて
調べていた中で、
「自衛隊派遣には憲法9条の制約があるため、
日本は直接的な関与をしていない」
という趣旨の話を目にしました。


その話を知ったとき
「もしかしたら
憲法9条に守られている側面もあるのかもしれない」
そう感じたのです。

もしすでに憲法が改正されていたら
今頃、自衛隊は戦地に派遣されていた可能性もある。

そう考えると、
単純に「変えるべきもの」とは言い切れない
そんな複雑な現実が見えてきます。 



サムさんはこんな風に仰っていました。 

「憲法とは、権力者がどんな人間に変わっても
暴走できないように縛るもの。

この政権は信頼できるから大丈夫、
という発想自体が立憲主義の真逆である。」

本当にそうだと思います。



そして改憲案には
緊急事態条項の創設が含まれています。

私はこれについては
慎重に考える必要があると感じています。

というか絶対に通してはいけないと思っています。


緊急事態条項に関しては
過去のブログでも何度か触れてきましたので
ぜひご自身でも調べてみてください。



一方で、世界の流れを見ていると
日本もまた、少しずつ戦争へと向かっているような
空気を感じるのも事実です。

だからこそ今、
「変えるべきなのか、守るべきなのか」
感情だけではなく

一人ひとりが自分の感覚で考える時期に
来ているのではないでしょうか。


憲法改正というテーマは
決して誰か任せにしていいものではなく
私たち自身の生き方や未来に深く関わるもの。


私は、このテーマから目を逸らさずに
向き合っていくべきだろうと思っています。





こちらの動画では、
「戦争は起こるのではなく、起こされる」という話が
とても分かりやすく解説されています。

ぜひご覧になってみてください↓






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こんばんはおねがい


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以前、

セッションを受けていただいた方のお話です。



 その方は、大切な方を亡くされ、

「その方からのメッセージを受け取りたい」

 というご相談で来てくださいました。 



お話を伺っていく中で感じたのは

その方が歩んでこられた人生の深さでした。



若い頃から夜のお仕事をされ

人間関係も含めて

たくさんのご苦労を経験されてきたのだと思います。


決して平坦ではない
むしろ壮絶とも言える人生。 


それでも、その方はとても純粋で

そして献身的に

亡くなられた大切な方に尽くされていました。 



その在り方がとても印象深く

私の心に今も刻まれています。

 


これだけの経験をされてきた中で

その純粋さを失っていないこと。 


それは本当にすごいことだと感じました。 



なぜそのように在り続けられるのか。

お話を伺う中で

一つ感じたのが「信仰心」でした。


お仕事が一段落すると

ご自身の時間は信仰に捧げる。

そうやって生き方を決めておられました。 



正直に言うと
私はこれまで宗教…というか宗教団体が 

好きではありませんでした。 


全てがそうだとは言いませんが

どこかで「単なる集金システムなのではないか」と 

感じていた部分もありました。 


だけど、この方を見ていると

「この方にとっては

この信仰があって本当に良かったんだな」 

そう思わされたんです。 



どんなものであっても
それがその人を支え

その人らしさや純粋さを守っているのだとしたら

それはとても意味のあるものなのかもしれません。 



これまで頑なに宗教団体が苦手だと

感じてきましたが

こんな風に救われている人がいるのだとしたら

それはその人にとって、かけがえのないもの。 



そして、誰もその想いを
否定したり、邪魔したりは出来ないな

と改めて感じました。




この方はこの先

まだまだ、寂しさや辛さを感じる時間は 

続いていくのかもしれません。 


だけど、大切な方は

今はとても穏やかな空間で

過ごしていらっしゃる事が分かりました。


そして

「次の人生も必ず共に歩もう

それまでしっかりと生きていって欲しい」

と心強いメッセージがありました。




大切な方からのメッセージを胸に

そして真摯な信仰心と共に

少しずつでも前に進んでいかれることを

心から願っています。








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こんばんは照れ

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あなたはNHK、観ていますか?



最近、
改めてNHKについて考える機会がありました。

それは、
決して一部の人の感覚だけではなと思います。



今回、三宅博さんの国会質疑の動画を観ました。

正直、
「やっぱりそう思うよね」
と感じる内容でした↓


Wikipediaにこんなものがありました↓


これを見ると、
かなり不祥事を起こしています。


最近ではこんなニュースも見かけました↓



これまでにも不祥事は
何度も報じられてきましたよね。

そのたびに「またか」と感じつつも、
大きく何かが変わった印象は正直ありません。

一方で、
社員の給与は高水準と言われ続けています。

もちろん、
それに見合う価値がしっかり提供されているなら
納得もできます。

でも、
そう感じている人がどれだけいるのでしょうか。

そもそも、
「NHKをほとんど観ていない」
という人も多いはずです。

それでも受信料は、
まるで税金のように支払いが求められる。

この仕組みに、
違和感を覚えている人は少なくないと思います。

だからこそ、
「スクランブル化してほしい」
「観たい人だけが支払う仕組みにしてほしい」
という声が長年上がり続けているのでしょう。

それでも、現実は大きく動いていない。

この状況に対して、
「なぜ変わらないのか」
と感じてしまうのは、自然なことだと思います。


公共放送である以上、
求められているのは“信頼”です。

強制的に近い形で負担を求めるのであれば、
なおさら透明性や説明責任、
そして誠実な運営が必要なはずです。

そしてそれは、一般の声だけではなく、
国会の場でも実際に指摘されていることです。



今のままで、本当にいいのでしょうか。
一人ひとりが違和感を持ち、考えること。

この問題は、
「なんとなくおかしいよね」で
終わらせていいものではない。

私たち一人ひとりが、
ちゃんと向き合うべきテーマなのだと思います。







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