私は高校卒業してから10年ほど、実家のある長崎から離れて県外に住んで居たのですが、長く付き合った彼氏とも別れたし、その場所で遊び尽くしたし、もう長崎に帰ろう!と思い実家へ。
実家は長崎のさらに田舎にあるため、仕事をするためには毎朝1時間半から2時間バスに乗らなくてはいけません
それを避けるために実家ではなく新しい職場から歩いて15分程のアパートを借りて住みました
それを避けるために実家ではなく新しい職場から歩いて15分程のアパートを借りて住みました仕事はと言うと、長崎に帰る前から病院でヘルパー(看護助手)をしており、長崎に帰ってきてからは本格的に介護施設で仕事をすることにしました。
そこで出会ったのが今の主人なのですが、初めて会ってから8ヶ月で付き合って、そこからさらに9ヶ月後には入籍するというかなり早いペースでの進展でした
出会いというのはどこにどう転がっているかわかりませんね〜(笑)
入籍後はいつ赤ちゃんできても良いね〜なんて話してましたが、その3ヶ月後に結婚式、その4ヶ月後に新婚旅行、仕事がハードな中、入籍後7ヶ月が経っても一向に気配なく…。
あ、私多嚢胞性卵巣症候群だった!
と、ここで改めて自分の病気を思い出しました
←遅い?
まぁ、あの時先生も治療という治療せず、妊娠したいなら排卵誘発剤を…という感じだったし、今がその時だよね〜という事で、改めて長崎で産婦人科へ行くのでした。
この頃私は体調が悪く、仕事のせいか?それとも肝臓の数値がなぜか上がってた(職場の検診で発覚
)せいか?わからないまま過ごしていました。その相談も兼ねて行ったのですが…
その結果はまた次の話で
