夏はプールかサウナでも満足なわたしがいる
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HTMLのファイルを手打ちでアップデートをかけるときに、
共通部分を修正することも多いと思います。
最近であれば、PHPやJavaScriptで一括で変換できるように
しておくのですが、昔に作ったファイルだとそうも行きません。

一括変換をかけることになります。
一括変換は怖いもので、
1つのコマンドで内容ががらっと変わります。

そのため、Windowsでは、
GUIのソフトウェアで複数ファイル内の文字列を
一括変換するものがあります。

Linuxではそうしたソフトがありませんので、
perlなどを用いて、一括変換をすることになります。

perlはかなり高機能でるから何でも出来ます。
何でも出来る分、心してかからなければならない、
という側面もありますね。