先週末の波乗りひので




波乗り仲間のアキエ夫妻↓


サンライズ②071103


お遊び用の板を買ったらしい。。。



サンライズ③071103



波はたいして良くなかった汗



サンライズ①071103




ってこともあり、休憩中はみんなしてスケボーにハマる。




スケボー①071103



スケボー②071103



この日はポカポカ陽気だったたいよう。


スケボー③071103




そんなこんなで、今週も金曜までが終わり週末へ。


明日は波あるかなぁ。。。



どうも、夏オトコです手




今日は、夏オトコの会社の代表取締役CEOと1時間半みっちり面談をした。


普段、心に溜め込んでいるモヤモヤをぶつけるための面談である。




CEOと夏オトコを含め、面談は6人で行われたのだが、


なんとまぁ、みんなして日ごろのウップンをぶつけまくっていた;


夏オトコにいたっては、クライアントの前でプレゼンするとき以上にガツン!


とトークしちゃってた始末アセ




内容としては、給与問題職場環境問題採用問題教育問題。。。


まぁ、ざっとこんなところが多かっただろう。




ただ、客観的に思ったのだが、これらの問題は企業にとって永遠の課題なのかもしれない。


きっと、完ぺキでっせぴかっ! という企業は皆無に近いだろう。




日本を代表する企業である、あのトヨタですら日々の業務や作業工程など大きなことから些細なことまでを”改善”するためだけの部署があるらしい。



そのせいだろうか、海外のビジネス界において最も有名な日本語は「カイゼン」であると聞いたことがある。



改善にカイゼンを重ねて、今の地位を築き上げたのだろう、きっと。




当然、これは個人に対しても当てはまる。


己に改善を重ねていき、成長をしていく。


しかし、改善をするためには、モノサシが必要になる。


そのモノサシこそが”目標”なのではないかと夏オトコは考えている。


したがって、何事に対しても目標意識のない人は成長速度が鈍くなってしまう。




だいぶ話がそれたが、今日の面談を通して何かが解決されたかといえば、決して解決はされていない。


しかし、少しでも自社を良くしようと試みる経営陣の施策なのであろう。




夏オトコは、こんなうちの会社は、非常に良い企業だと思う。


役員が現場の人間と対等に言い合うような会社は、滅多にないだろう。




自分も早く経営者になりたいと思った、夏オトコでした。


どうも、夏オトコですばいばい



夏オトコの会社では、四半期に一度のペースで全社会議がある。


そこでは、会社全体の業績発表や今後の戦略の開示、又は表彰などが行われる。


通常、企業は四半期ベース、つまり3ヶ月単位で活動を行うから、決して珍しいことではないだろう。


まさに今日が、その全社会議だった。




ちなみに、前回の表彰の時に夏オトコは受賞しているピース


夏オトコがディレクションするチームが最優秀チーム賞を受賞し、さらに優秀個人賞でも受賞した苦笑


あの時は、ホントに嬉しかった。。。




さて、今日の全社会議だが、、、、、




優秀個人賞をいただいたかお





前回に2分野での受賞をしているだけに、「今回はねぇ~な呿!


なんて思っていたら、最後に自分の顔がプロジェクターに登場した汗





2期連続の受賞者は、社内では初のようだわーいわーい


ホントにもう、関係者の皆様には感謝しておりますなく




なんかもう、俄然やる気が沸いてしまったのは、


夏オトコが単純な男だからでしょうか啊~~



とりあえず、3期連続を目指して、年末まで突っ走ります夕陽に向かって走れ



表彰071029


どうも、夏オトコです手



早速ですが、最近読んだ本です↓

戦略プロフェッショナル―シェア逆転の企業変革ドラマ (日経ビジネス人文庫)/三枝 匡
¥680
Amazon.co.jp


ボストン・コンサルティング・グループ出身の著者が、実際に経験した実話をもとに書き下した小説型のビジネス書である。



夏オトコは、読むほどに味が出てくる繰り返して読み応えのある本が好きだが、結論から言おう、かなりの良書です。



内容としては、経営状況が悪化したグループ会社に急遽出向となった主人公が、会社の再建を目指し奮闘するという物語。



ストーリーを通して、経営者向けの戦略トレーニングを体感することができる。


個人的に感じたのは、同書で学べる内容は決して経営者のみに向けられたものではないということ。


業種・業界に関わらず、全てのビジネス・パーソンが学ぶべき内容である。


主人公をみてると、プロフェッショナルとはまさにこのような人物を指すのだろうと感じる。



今の会社で出世を目指しているなら、


又は、転職での年収アップを目指しているのなら、


もしくは、独立を目指しているのなら、


要するに、ビジネス・パーソンとして成長を目指すのなら、必読ともいえる良書でした。



最近読んだ本のなかでは、星5つかな。


シリーズ作があるので、そっちも読んでみようと思います。




では。

今日、かなり久しぶりに金八先生を見た。


なんとまぁ、懐かしいこと。。。


自分も歳をとったもんだと、少しヘコんだりなんかして;




ただ、ここで改めて考えさせられたのは、学校で学ぶことは社会に出てからビジネスで役に立つのか?ってこと。


夏オトコのケースで考えてみると、学校で学んだことで今役立っているのは、



・数学(算数)

・簿記

・マーケティング



ぐらい?


逆に、もっと勉強しとけばよかったと思うのも、うえに上げた3つだろう。


+英語かな。。。



ビジネスでは数字に強いということは、必須だと思う。


やはりデキル人ほど、数字に強い。



さらに、数字に少し関連して簿記系の力は必要だろう。


企業の決算書、特にB/S、P/Lが読めるのは、やはり業種業界に関係なくビジネスパーソンとして必要なスキルだ。



そして、マーケティングスキル。


意外とこれが欠けている人が非常に多いと感じる。


以前、マーケティングはビジネスにおける共通のモノサシと言っている人がいた。



まったくもって、その通りだと思う。


例えば、夏オトコの会社でも顧客先のビジネス・モデルを理解せずに営業をかけている営業マンが多い。


相手のビジネスを理解しないで、いったい何を提供してあげられるだろうか。




さらには、我々の行っている広告代理事業は顧客先にとって大きな戦略のうちの一つでしかないことを理解していないケースも多々ある。


広告代理店というと聞こえがいぃが。。。


広告とは、事業ドメインがあって、それにもとづいたマーケティングコンセプトがあって、そこからマーケティング戦略を導き出して、そのなかの4Pといわれる中の1つのPに過ぎない。プロモーションってやつ。


しかし、そのプロモーションに会社の未来がかかっているのも事実。




中学生ぐらいの頃から、もっとこういう勉強ができたら面白かったんだろうなって、ホントに思う。


アメリカでは、小さい頃からこんなようなことを学ばせられる、らしい。


そして、優秀な学生ほど就職をせずに独立するというから、これまたスゴイ。




対して、我が国ニッポンでは、優秀な学生ほど大企業に就職することが善とされてきた。


(今もそうなのかな。。。)


そんなんだから、中小企業やベンチャー企業であれば既に社長になっているかもしれない優秀な人材が、大企業で情熱をぶつける対象を見出せずに、夜になて不満をもて余す。



先日、とあるお客さんと飲みに行った際にも、同じような話があった。


その方は、以前までは活気あるベンチャー企業に在籍されていたのだが、とある事情で今は大企業で働いているようだ。


○通という、大手電機メーカーだ。



しかし、大企業の実態に今では、やるせない気持ちで一杯らしい。。。




ん~。。。難しいねぇ。



ネタ的に長くなりそうなんで、この辺でばいばい


どうも、夏オトコです手



今日は、夏オトコの担当する重点クライアントさんの接待に行ってきたビール


年間で数億円の取引のある、夏オトコにとってはとても大事なお客さんです。


いやしかし、飲みの場での気の遣い様も、だいぶ手馴れてきたなぁ。




お客さんと仕事以外の場で食事をできることは、非常に嬉しいことだと思う。


特に今日、嬉しかったことがある。


クライアントさんにこんなことを言われた。


「○○さん(=夏オトコのこと)から担当を代えたら、御社との取引を切ります」と。




これは、営業マンにとって何よりも嬉しいお言葉だと思う。


特に、一つの企業に対して複数の代理店が競い合う広告業界では、なかなか言ってもらえない言葉だ。


我々のようにサービス業を行っている営業だと、これといって特に商品で差別化を図ることはできない。


すると、結局は選定の要素は値段になってしまう。


しかし、残念ながら、それでは企業としていずれ衰退することになるだろう。


では、競合と差別化を図る要素は何だろうか?




夏オトコは、営業マンこそが差別化の対象だと考えている。


結局、ビジネスも人対人ってこと。




自身の人間力の向上なくして、成功はあり得ないということになる。


これ、結論。




ということで、またばいばい







どうも、夏オトコです足



ついに、きてしまいました。


来てほしくなかった、あれが。。。




そう、出頭届け汗


やっぱり撮られてたよ~、オービスガクリ



なんてこった。


海に行くときに、確かに撮られた気がしてたんだよ、湾岸道路でムンクの叫び



あ~あ、こりゃ免取りだよ、きっと。


なぜなら160キロぐらい出してたからごお


反則金もハンパないんだろうなしゅん;





でも、なぜかそんなに落ち込まない。。。


まだ、逆転でもできる気でいるからだろうか。


言い逃れられるとでも思っているからだろうか。


昨日、ウィルスミス主演の「幸せの力」を見たせいだろうか。



「大事なのは、何が起きたかではなく、起きたことにどう反応するかだ」とかって最近、自分を戒めてるからだな。これはきっと。




まぁでも、今週末に出頭するんで、そこでヘコむんだろうな。



でも、そんなの関係ねぇ!  そんなの関係ねぇむかっ



どうも、夏オトコです手



いやいや、週末がもう終わってしまいますね。


今週末はというと、土曜に波乗りに行ったけど、すっげ~波良かったかお


ただ、良かったのは午前中だけ。


午後は風が合わず。


ちなみに、こんな感じ↓



片貝漁港071020


これ、遠いからわかりづらいけど、ちょー波良かったときの写メ汗




そして、夜は無性に酒が飲みたかったんだけど、相手してくれる人が誰もいなかったので友達が店長を務めてる飲み屋で一人酒ビール


しかし、めずらしく店が大忙しだったので、店長のケンタも相手してくれない。。。



いっき071020

ケンタとは小学校からのダチ。


しっぽりと2~3杯飲んでから、サクッと帰宅。


爆睡、みたいな。





来週末も楽しみだ。。。



では。

どうも、夏オトコです手



今日はひたすら提案書の作成をしてましたが、いろいろと勃発する緊急案件に振り回され、


けっきょく完成させられずじまい。。。;


明日は、朝早く出社することにします。




ところで、今日こんな話を上司としてました。


「一流」って言葉をよく使うけど、その定義って何だ?って。




たくさん討論をした結果、以下のように定義付けしました。


4つの段階があります。



・四流 ⇒現状に満足。特に不満や危機感などは持たない。


・三流 ⇒常に現状に対して危機感を持ているが、特にこれといって動くことはない。


・二流 ⇒常に現状に対して危機感を持ち、状況を変えようと動いている人。


・一流  ⇒常に現状に対して危機感を持ち、状況を変えようと動き、かつ結果を出している人。


・超一流⇒常に現状に対して危機感を持ち、状況を変えようと動き、かつ結果を出す。さらに、それにより周囲に対しても影響を与えている人。



けっきょくは、努力してますか?ってこと。


今をときめくアスリートは、常に危機感を持って訓練に望んでいたに違いない。




以前に読んだ本にもこんなことが書いてあった。


「才能とは、努力することを努力と思わないでできること」だと。。。




ちょっとモチベーションがあがった、週初めの月曜日でした。



どうも、夏オトコですばいばい



ついに、休日が終わってしまいますガクリ


みなさんは週末をどう過ごされたでしょうか??




昨日、夏オトコは海に行ってきました。



片貝漁港071013

片貝の漁港。


波はかなり終わってるのに、人の数がハンパじゃなかった。


結局、入ったのは片貝正面の右より。


まぁまぁでした。



その後、片貝方面に波乗りに行った際の、行きつけ望月で昼飯。


小あじのから揚げ定食071013

最近、イワシがぜんぜん取れないらしい。


楽しみにしていたイワシのから揚げ定食の代わりに小あじのから揚げ定食


昼休み↓



望月071013





さて、今日だが久々にゆっくりと2007年目標の進捗具合を確認。


今年は12項目の年間目標を掲げているが、現時点で6項目を達成済み。


達成率にして50%の進捗状況。


ただ、目標によっては年末にならなければ結果がでないものもあるので、感覚値でいうと65%ぐらいの達成率だろうか。



いずれにせよ、このままではマズイ;


進捗が悪い。




ってことで、貴重な休日の半日を使って目標達成のためのアクションプランを改めて練り直した。


なかには、目標値を大幅に修正したものもある(上場企業でいう下方修正?)。


当然、これらは会社に与えられたミッションではない。


個人的な、いわゆるプライベートの目標たちだ。

(仕事に直接関わるものも多々あるが・・・)




今年も残すところ、2ヶ月半。


終わった頃には「やりきった」と言えるような年にしたい。



なぜなら、来年もまた、成し遂げなければならない目標が数多くあるからだ。




うぉ~、なんかやる気が沸いてきたマリオ




では。