大切な存在主人に子供をお願いして、1人実家へ帰省してました実家でやらなきゃ行けない事、盛り沢山久しぶりに親友2人と会いました小学生から同じ時間を過ごしてきて、離れていても、会えば時間の経過なんてすっ飛ばして、心底笑い合える存在大切な存在皆頑張ってる私も頑張ろう私、人並み以上に強いと思っていてでも、もっともっと強く逞しくならなきゃと思う頑張ろ
東日本大震災東日本大震災から、10年。あの時お腹にいた息子は、9歳になりました。結婚して、横浜に嫁いでいた私は、こちらに知り合いも居ず、停電した中、ラジオを聞いていました。いわきの実家の母や妹と連絡が取れず、ただただ心配でしかなかった事を覚えています。原発のニュース、信じられない津波の映像に現実と思えませんでした。妹と親友家族をこちらに呼び寄せ、しばらく生活していました。あの日から10年。この数日特集される番組を子供達と見ながら、東日本大震災の話をしています。決して忘れてはいけないこの日。