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トークショーに登場したランディ・ジョンソン=西武ドーム
 昨年引退した大リーグ通算303勝左腕のランディ・ジョンソン氏が17日、西武対日本ハム戦(西武ドーム)で国家斉唱前にセレモニアルピッチを行った。捕手役の西武・渡辺監督に対し軽いキャッチボール程度の山なり投球だったが、観衆からは大きな拍手。「この前マリナーズで始球式をやって、引退してからボールをさわるのは2回目。西武ドームはファンも熱いしとてもいい球場だね」と笑顔だった。また、女子フィギュアスケートの浅田舞も始球式を行い「マウンドからホームが遠く感じたけど。楽しかった」と笑顔を見せていた。



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ミス・アリス賞を受賞した栗生二稲さん。「初めて賞をもらった」と号泣した
 ティム・バートン監督とジョニー・デップのタッグで、『不思議の国のアリス』の13年後を描く映画『アリス・イン・ワンダーランド』が、4月17日に全国公開される。その公開記念イベントとして、19歳のアリスのように“美しく強い”女性を選ぶ「ミス・アリス コンテスト」の最終選考会が7日、ラフォーレミュージアム原宿にて開催。「ミス・アリス賞」には、東京都出身の20歳の大学生・栗生二稲(くりゅう・にな)さんが選ばれた。ゲスト審査員として参加したカーリング女子日本代表の本橋麻里も「チラッとみせる可愛さにキュンときました」と、栗生さんの笑顔を高く評価した。

ファイナリスト、ゲスト審査員の写真、ORICON STYLE賞の写真

 映画『アリス・イン・ワンダーランド』で、“救世主”の宿命を背負った19歳のアリスのように“美しく強い”女性を選ぶ「ミス・アリス コンテスト」。9562通の応募の中から選ばれた18~27歳の女性8名が、最終選考のステージに進出。演劇を学ぶ大学生や、会社員、モデル、映画館のもぎりのアルバイトまで多彩な個性の持ち主が集合した。そして「自分の強さを3分間でアピールする」というお題を与えられ、それぞれに自己PRとともに、ダンスや歌、オリジナルの寸劇、トーク、絵、空手の型、映画館の場内アナウンスなどの特技を披露した。

 「2010ミス・ユニバース・ジャパン」板井麻衣子、カーリング女子日本代表の目黒萌絵、本橋麻里らゲストを含む審査員による選考の結果、「ミス・アリス賞」には東京都出身の大学生・栗生二稲さんが選ばれた。栗生さんは審査のトップバッターに登場。17年間続けているというバレエで「日本のアリスを作ってみました」と、ロック調の曲に合わせて日本の四季を創作ダンスで表現して見せた。

 受賞の瞬間「頭が真っ白で、何言ってるかわからない! 生まれて初めて賞をもらったので…」というのが精一杯で、号泣してしまった栗生さん。ゲスト審査員の板井麻衣子は「栗生さんの笑顔がきらきらと輝いて、みんなにハッピーを与えていた」と選考の決め手を語った。そして目黒萌絵は「ダンスを踊っている時が本当に楽しそうだった。緊張の場を乗り越えて表現できることがすごいと思いました」と語り、本橋麻里も「質疑応答も一番最初なのにパパッと答えられる頭の回転がすごい! そのなかでチラッとみせる可愛さにキュンときました」と栗生さんを絶賛していた。

「女優のアン・アサウェイ(白の女王役)が好きで、活動を検索していたら、このコンテストを見つけて。しかも大好きなディズニーの映画だったので、ダブルで嬉しかった!」と応募のきっかけを語った栗生さん。「ミス・アリス賞」には“ミス・アリス”の称号とともに、「フロリダ ディズニーランドへの旅」(1組2名/4泊6日予定)が贈られるとあり、「ディズニーランドに一日中いたいです!」とその笑顔を弾けさせた。

 また、WEBサイト「ORICON STYLE」のWEB人気投票で選ばれる「ORICON STYLE賞」と特別審査員賞を受賞したのは広島県出身の大学院生・立花理香さん(23歳)。独特な語り口で個性をアピールしていた。



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倉科カナ(写真:夕刊フジ)
 先週最終回だったNHK連続テレビ小説「ウェルかめ」のヒロイン倉科カナ(22)とお笑いコンビよゐこの濱口優(38)の熱愛が3日、分かった。スポーツニッポンによると2008年夏から交際がスタート。16歳差カップルの恋の行方は順調のようだ。

 倉科は、大阪制作の「ウェルかめ」の収録を2月中旬に終え、3月に入って間もなく「Mother」(14日午後10時、日テレ)の撮影に参加。タイトなスケジュールをくぐり抜けるように2月下旬には東京・新宿のライブ会場を訪れ、壇上の濱口が繰り広げるステージに人目もはばからず大笑いをし、拍手を送っていたという。また、東京・お台場で堂々とデートをしていた姿が目撃されていた。

 お笑い好きの倉科は、コント番組「コンバット」(フジテレビ)で知り合ったお笑いタレントと交流を深め、濱口の後輩芸人を通じて出会ったという。2人の交際がスタートした時期は濱口がタレント、小倉優子(26)との交際にピリオドを打った08年春直後。倉科が濱口の心の傷を癒す存在だったのは間違いないようだ。

 そんな折り、倉科は09年4月「ウェルかめ」のヒロインに選ばれ、撮影を舞台になった徳島や大阪で行わなければならなかった。しかし、その遠距離恋愛も無事クリア。16歳の年齢差を感じさせないほどの仲だという。

 熊本県生まれの倉科は、高校3年生のとき「SMAティーンズオーティション」でグランプリを獲得。卒業後上京し、06年に「ミスマガジングランプリ」に輝いた。B89W58H87の3サイズを誇り、Fカップバストを武器にした「ウェルかめ」は話題になった。一方、濱口は「いきなり! 黄金伝説。」での節約バトルや無人島0円生活での「獲ったどぉ~」のパフォーマンスは、子どもたちにも支持されている。

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