寒い火が燃えている。誰も消し止められない。氷の火の粉降りかかる。手足背中皮フ切れる。横線何本も入る。線が唇を開け血が滲む。白い肌。紅白めでる。皮フ開き。そこに餅を詰め込んで治療しない。細かい皹だらけの手首。クロスと或るアルファベットの文字くっきり。痛いオジサンいたら大丈夫かな。冷蔵庫の中を歩く裸足で。80デニールのタイツ不用。寒さが燃える。火炎の寒風。昨年より若い下半身。寒さの鈍感力倍増。それでも風邪ひきそうな感じはわかる。風邪のお誘い交わして。そんなMy日。
雑煮お節その前のスキヤキ年越しソバ不投下。ヤバい。どっかで正月気分味わいたい。おせち味のチロルチョコあればヒトクチで。コンビニエント。
小正月。
