最後の妊活日記 -2ページ目

最後の妊活日記

3人目希望、最後の妊活、思ったことを思いのままに吐き出します。最近忍たまにハマった腐女子で、土井きりに心を支えられています(笑)

ついに手を出したホワイトストーン!


購入ボタンをポチリ、早速入金し、待っていると、すぐに届きました!


けど使用方法とかルール的なものを読むのがしんどくて(笑)もったいないながらに、使用し始めたのは到着後1週間以上経ってからでした(;^_^A


おへそに入れるのはずっと使えそうなので、使い始めてからはずぅぅぅぅ~・・・っと入れっぱなしです。あ、お掃除はたまにしますが。


効果があるといいなぁ。


ちなみに、購入したのは3点セットのもので、使い始めに耳に入れてみたけど、ちょっと面倒くさくてしまっています(;´▽`A``


効果があるのか、基礎体温を測っていないのでわかりにくい・・・。

もう何度目でしょうか?


確か6回目くらいの排卵チェックです。


卵管通水検査をしてからは2回目の排卵チェック、通水検査後のゴールデン期を逃したくないけど、どうなのだろう。


前回生理が来て、ネット&電話で予約していたいつものクリニックに行ってきました。


ちょうどお盆にかかる頃なので、おそらくのタイミングを教えてもらい、金曜日にまた来るように言われました。


先生的には排卵は金曜日くらいかと、木曜日あたりにタイミングをとるように言われました。


うちの旦那は若いほうだけど、私も魅力がないし、お互いに変に恥ずかしがり屋なもので、夜の生活は淡白なもなので、連日は厳しいので・・・


タイミングを取るのが本当に難しいです(ノ◇≦。)


きちんと良い卵が良い感じに排卵しているのか、精子がどうなっているのか、わからないから不安だらけだけど、今回は良い結果が出るといいなぁ。

3人目妊活を始めてから早半年。


病院でタイミングを見てもらい始めてからは5回目の周期で撃沈中。


1人目の時も2人目の時も手を出したことのなかった、ホワイトストーン・・・。


ついに手を出す日が来たようです。


今日の幼稚園イベントに行くことと今回のリセット(しかも今日は大量出血日)のダブルパンチで凹み、朝からぐったりし続けている私に呆れて、子どもたちを連れて外出した旦那の留守中にネットサーフィンしていたところ見つけたホワイトストーンのサイト。


存在は知っていました。


いつの妊活中にも耳にする、目にするホワイトストーンの文字。


でも、勝手に高そう・・・とサイトを見ることもなく手を出しませんでしたが、ついに来るべき時が来たのでしょう。


値段も思っていたほど高くなく(1万円以上すると思い込んでいた)妊活後も、産後とかも、冷え性の私には使えそうだし、三日坊主だから使わなくなるだろうけど、思い切って購入してみることにしました。


旦那に先ほど話したところ、了承してくれたので早速購入するか!


良い結果がでますように・・・。

昨日の深夜から始まった大出血はとどまることを知らず、あぁ、やっぱり着床出血なんてものは夢のまた夢なのねと思い知らされます。


今日は、長女の通う幼稚園の行事のため、夏休みですが夕方から出かけないといけません。


ライバルと友達Aの急接近に胸が痛みます。


というのも、ライバルとは出会って早5年経ちますが、綺麗でキラキラで人気者のライバルと対照的におデブちゃんで根暗で人気もない私…知り合う人のほとんどが、気づけばライバルの虜となり、圧倒的に私と仲の良かった友人も何人もライバルのお友達となり、私とは疎遠になっていくのです。


もう、そんなことが片手じゃ足りなくなるほどになりました。


最初の頃はその事実に気づかずに、同じグループにいて、ライバルしか友達がいない自分に嫌気がさし、他に友達ができるようにと外に目を向け動き、新たな友人もできましたが、結局皆、私とではなくライバルと仲良くなるのです。


それでもへこたれずにお付き合いしていた友達もいましたが、私のことは誘わないのにライバルの事は誘って遊んでいる事実に耐え切れなくなり、離れたところ、あれよあれよという間にライバルと友達は大の仲良しになり、私と友達は疎遠になっていくのです。


だから、共通の友達で深くなる人はもういらないと、長男とライバルの真ん中の子が学年が違うことに感謝をし、私なりに行動する中で長女と長男と同じ年の子を持つ友人を数名作ることができました。


その中でも特に気が合って仲の良かった友達Aでしたが、この度ライバルと同じ年に生まれる子を妊娠している妊婦です。


皆上の子は同じ年の女の子で、ライバルはAが私と仲が良いということでAを知っており、気さくに話すため仲良くなりかけています。


最近までお互いを妊婦だと知らずにいたのですが、様々な神のいたずらからそれをお互いが知ることとなり、今日の行事に至りました。


今日、ぐっと近づく予感です。


長女から数えても少し年の離れる第3子、同じ幼稚園に通うであろうもの同士、仲良くならないわけがないですよね。そこに私はいないし。


お互い、とても気が合いそうなので気が滅入ります。


この気持ち、なんなんだろう?


あ、私の好きになった人が、いつも同じ子に取られていく感覚!まさにコレです。


そもそも私のモノじゃないんだから、取った取られたって感覚がおかしいだろうけど、こうも見事に続くと・・・それも、決まってすごく仲良くなりたくて仲良くなった人ばかりだから、くやしくて・・・。


また、ライバルの独擅場です。


ただでさえ、出血大サービスデーで気持ち悪さと、何よりの妊娠成就できなかったというどん底の悲しみの中でのこの仕打ち・・・行きたくないなぁ。


でも、ちょうじょにとっては楽しい幼稚園行事だから、頑張ってやり過ごさねば・・・。


ライバルに私の家を崩壊されてはそれこそ悔しいから、頑張ります。

そう、大量出血が出始めました。


そうだよね~着床出血なんてするタイプじゃないよね~。


トイレで用を足した後のペーパーに鮮血が拭いても拭いてもついてくる、あの絶望感。


いつになったら妊娠できるのだろうか、自分が信じられない。


周りの妊婦、とくにライバルが友達と同級の子どもを妊娠していることが絶望感を増させる。


幸せそうな顔して、皆に人気者のライバルは「おめでとーお腹大きくなったね」なんて言われながら、私に「3人目できた?」なんて笑顔で聞いてくるんだ。


どうして、私が一番辛い時にいつもライバルに会わないといけないのだろう?


私が最後の妊活を決めた時、ライバルはまだ妊娠しておらず、まだ見ぬ3人目のことを語ったことがあります。


なんでも思いのままに手に入れる(ように見えるだけなのでしょうが)ライバルはあっという間に3人目を妊娠し、それから毎月のように、いや、ほぼ毎月必ず長女(上の子の学年が一緒)の幼稚園行事や同じグループのイベントで、私の生理(しかも一番出血量が多い日)の時に顔を会わさなければいけないことが、この年末まで続いています。


こんな状況でライバルが嫌いにならないわけがない。


この悔しさや悲しさが、私が乗り越えられる、乗り越えるべき試練なのだろうか?


ライバルのことで自分や家族が壊れるのはあり得ないけど、精神的に耐えられないよ・・・。


今も出続ける大量出血に愕然だけど、次は必ず妊娠して、我が家にも精神的安定が欲しいです。