こだわりをもって 人生を生きるのは
とても辛いと 感じる

何ものにも

わずらわされず

自然のままに

悠々と 生きていく

地位も名誉も 空なのだから

ただ一人 雲の様に

風にまかせて

漂泊の 旅に 出る

足の向くまま

気の向くまま

何者にも とらわれず

何者にも こだわらず

万里に 遊ぶことが出来たら

幸せ だろう
もうとっくにすぎちゃったけれど

福は内


鬼は外


しましたか?!?

冬と 春の 分かれ目の日

まだまだ


寒いけれど…

春って漢字に 木へんをつけると

椿 春は 椿の花

もうすぐ 椿の花が 咲く時期なのですね

冬に 木へん つけたら 柊(ヒイラギ)

柊の小枝に イワシの頭をさして

玄関に飾ります

柊は ギザギザの葉っぱ 鬼さんが
嫌いらしい

イワシの 焼いたにおい 鬼さん 大嫌いみたいです

そんな言い伝えが ある

ずっとずっと 引き継がれた 言い伝えって
大切に 思います

うちの場合


福まで
お外に
外出してたので

何とか お迎えに行き

今お家に 戻りました
一難は去りましたが…
難の後は きっと 何か 嬉しい事が あると

思います

福は内ですからね