皆さん、NMBとはご存知ですか?



私、実は。



NMBのオーディションに受けることになりました。



審査は第一審査~第四審査まであって、その内どれかが落ちたら、不合格として、NMBにはなれません。


ですが、それ全部が受かれば、合格となり、研究生としてNMBに入ることができます。



私、受かるでしょうか?




でも、審査を受けるには、まず、用紙をダウンロードし、その用紙に記入したら、事務所まで送り付けなければなりません。



写真(2枚)と一緒に




それが合格した人のみ、やっと審査を受けることができます。




私、一回。

モデルのオーディションを受け、合格したのですが、家の事情により、レッスンに受けれなくなりました。



やりたかったけど、それは、仕方のないことなのです。



なので、今。

NMBの応募用紙を書き、写真(2枚)を送り付けてるところです。



皆様の応援が必要ですっ!


応援!!よろしくおねがいしますっ!!



名前は、受かったら、教えします

春色の空の下を

君は一人で歩き始めるんだ

いつか見た夢のように

描いて来た長い道


制服と過ぎた日々を

今日の思い出にしまい込んで

新しく生まれ変わる

その背中を見守ってる


不安そうに振り向く

君が無理に微笑んだ時

頬に落ちた涙は

大人になるための

ピリオド


永遠の桜の木になろう

そう僕はここから動かないよ

もし君が心の道に迷っても

愛の場所がわかるように立っている


教室の日向の中

クラスメイトと語った未来は

今 君が歩き出した

その一歩目の先にある


満開の季節だけを

君は懐かしんでいてはいけない

木枯らしに震えていた

冬を越えて花が咲く


誰もいない校庭

時に一人 帰っておいで

卒業したあの日の

輝いている君に

会えるよ


永遠の桜の木になろう

スタートの目印になるように

花びらのすべてが散っていても

枝が両手広げながら待っている


誰もみな 胸に押し花のような

決心をどこかに忘れている

思い出して

桜が咲く季節に

僕のことを・・・

一本の木を・・・


永遠の桜の木になろう

そう僕はここから動かないよ

もし君が心の道に迷っても

愛の場所がわかるように立っている

太陽が

昨日より

眩しく照りつけ始めたら

真っ白な

Tシャツに

今すぐ着替えて

君を誘いたい

海沿いの

国道を

まだまだ

空いてるバスに乗り

潮風を

追いかけて

誰よりも早く

夏を探すんだ


心の隣で

同じ景色見ながら

何年間も

僕たちは

友達のままさ


カチューシャ 外しながら

君がふいに振り返って

風の中で微笑むだけで

なぜか何も言えなくなるよ

こんな想っているのに…

カチューシャ 外しながら

長い髪をほどくように

いつのまにか大人になって

僕の手には届かないくらい

もっと 好きになるよ

Everyday, Everyday, Everyday

カチューシャガール


砂浜は

君に似て

思い通りに歩けないよ

寄せる波

避(よ)ける度

2人の足跡

消されてしまった


確かなものなど

何も欲しくはないよ

無邪気な君と

来年も

海に来られたら…

カチューシャしてる君に

僕は 長い恋愛中

同じクラス 出会った日から

きれいになった今日まで ずっと…

季節 何度巡っても…

カチューシャしてる君に

誰も 誰も 敵わないよ

世界中で一番似合う

髪を留めた天使の輪っか


永遠(とわ)に

変わらないで


君が好きだ

言葉にできないよ

君が好きだ

僕のこの気持ち

君が好きだ

小麦色に灼けるように…

恋はきっと

いつか気づくものさ

Everyday, Everyday, Everyday

カチューシャガール