「サカリのついたメス猫」、いただきました。
「新・牡丹と薔薇」の話です。
このセリフがこのドラマの代表的なセリフになりそうな感じですねw
それより、父親の岡田浩暉の、美輪子のことを表現していたセリフがキモチワルイです。
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「コウノドリ」も毎週観ています。
どんだけ医療モノが好きなんだ?私。
そして何故「コウノドリ」で「コウノトリ」ではないのか?
名前だからいいのかな?
「コウノドリ」は、ちゃんと新生児を使っているところがイイ、と無責任に観ているだけの人は思いますが、
実際問題、新生児モデル?にしてみたら、迷惑以外のなにものでもないんだろうなー。とか。
ま、産まれたてのハズなのに、どうみても首がすわってるやん、という赤ちゃんが出てきてもそれはそれで萎えますが。
それよりも、ドラマの内容がリアルでシビアで素敵です。
個人的には四宮先生がお気に入りです。
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土曜プレミアムでやってました。
「そして父になる」
2013年の作品なんですね、地上波放送、早いなー。
もうね、反則ですよ、これ。
テーマがまず反則。
これは立場が子供でも親でも「自分だったら」と考えられない人はいないよね。
そして新生児取り違え事件が実際に起きたという話もかすかに記憶していたり。
取り違えが「小学校入学前の血液型検査」でわかったという、
ここ、フィクションだけど納得できる話を持ってくるな、
と思ってたら、この部分はホントだったらしい。
リリー・フランキーのほうの家が地味に雑然としていたり、そういう部分に好感が持てるのでそこはまあどうでもいいか。
かなり、よかったです。
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