「新・牡丹と薔薇」、本日最終回でした。
なんか「抜けたような」最後だなぁ、という感想です。
もっと登場人物全が不幸になってもいいのに。
ラストの富貴子(ぼたん)がなんか怖くて、それらしい、と言えばそうなんですが。。。
あと、吉田の父親の峰靖さん(って言うんだ、名前を初めて知ったw)がわりと好きだったんですが、
この人たち、悪くないのに不幸ですよね。
眞澄の言葉に救われるんじゃなくて、もっと理不尽に不幸でもよかったかも。
あと黛 英里佳は最後まで「秘密のケンミンSHOW」の「辞令は突然に…」の、
はるみぃ~、のイメージが抜けずに残念でした。
ランキングに参加しています。
応援していただけるとうれしいです。
