夜中に書いたこと・・
昨日書かせて頂きました通り昔、夜中に痛みで目が覚めた時に書いた独り言を書かせて頂きたいと思います。*:.~。o○☆゚・~:,。*:.~。o○☆*:゚・~:,。*:.~。o○☆゚・:,~毎晩、布団に入ると自分に言う・・「今日も1日よく頑張ったね。良く頑張って生きたね。お疲れさま」と・・そう言って眠った数時間後に痛みで飛び起きる事がある。私の体から痛みが消える事はないけれどそんな事にはもう慣れている。かつて私と同じ病気だった、ある有名な方が自ら命を絶った事がある。きっとこの痛みを味わった人にしかわからないと思う。消える事のない体の痛み・・それが治らないという絶望感・・私にはその気持ちはわかるけれど私は私の命は絶たないと思う。なぜなら、生きているのが面白いから。時々、痛みで声も出るし顔も歪む・・でも、私は生きているのが面白い人生は自分の書いてきたシナリオを演じていると言われるけれど次にどんなストーリーを書いてきたのか、私は知りたいのだ。一見、痛めつけられてばかりのようなこの人生の着地を私がどう書いてきたのか知りたいのだ。ただそれだけ・・*:.~。o○☆゚・~:,。*:.~。o○☆*:゚・~:,。*:.~。o○☆゚・:,~。*:何が言いたいのか自分でもよくわかりませんが😆多分、「なんでこんなに痛いのに生きてるんだろう?」と考えて自分なりに、その時思った事を書いたのだと思います。実際、毎晩、「普通にお布団で寝られるなんて、なんて有難いんだろう」と思うのです。断水になったり停電になったりするとそれが復旧した時に「あぁお水があるって有難いなぁ」「電気があるって便利だなぁ」と皆さんも思われると思いますが多分、私は身動きできない状態で入院していた頃があったおかげで普段のどんな事も有難がる癖がついているのです。そして、これは小さい頃からの癖ですがどんな事も面白がってしまいます。次回は私に「波乱万丈」という事の意味をまざまざと教えてくれた里子のお兄ちゃんお姉ちゃんのお話をしようと思います。今日も長文を読んで下さってありがとうございました🥰