ほんとうれしい


だけどここで

気は抜かない



全国いってやる

みんなともっと

音楽したいんだ、









ひまですね


ひまだと色々考えちゃう





いつからこんな弱い人間になったんだろ、
ほんと器の小さい人間だとおもう

人を信じないのが当たり前になってる
人を愛せないのが当たり前になってる

どうして?いつからこんな
人間になったの?




なんでなんでなんで



自分の事でしょ、
なんでわからないの
自分の事は自分が
一番よく知ってるはずなのに



ねえどうして



広がる空に 僕は今 思い馳せ
肌の温もりと 汚れたスニーカー
ただ雲は流れ

きらめく日々に 君はまた 指を立て
波のさざめきと うらぶれた言葉
遠い空を探した

喜びと悲しみの間に 束の間という時があり
色のない世界
不確かな物を壊れないように隠し持ってる

僕らの出会いを 誰かが別れと呼んだ
雨上がりの坂道
僕らの別れを 誰かが出会いと呼んだ
時は過ぎいつか
知らない街で 君のことを想っている

風になった日々の空白を 空々しい歌に乗せて
未来を目指した旅人は笑う
アスファルトに芽吹くヒナゲシのように

僕らの喜びを 誰かが悲しみと呼んだ
風に揺れるブランコ
僕らの悲しみを 誰かが喜びと呼んだ
明日へと続く不安げな空に
色鮮やかな虹か架かっている

僕らの出会いを 誰かが別れと呼んでも
徒(いたずら)に時は流れていった 君と僕に光を残して







好き、って感情がわからない


だから大好きって感情もわからない


どういうのが好き、っていうの?


わからない、


やっぱり、人を愛することって無理なのかな




死にたいと思わなくなった


でも楽になりたいと思う


どうしてこの家だったんだろうって思う


おばあちゃんになったらどうなるんだろうって思う


自分ってどうなるんだろうって思う




未来を気にしても
意味ないのは知ってる
今を考えなきゃ
いけないのは知ってる




どうして人の目しか気にすることができないんだろうって思う


どうして、いつからこんな自分だったんだろうって思う



ふう





進路とかだる




あああああああ




いらいらする














没収されたのでもう更新できません・





またあうひまで!














だめ、だめ


きったとこがかゆい


いたい、いたい



だれもきづいてくれない


あああああああ、



もう無理だ



あああああああ



だれか、私を必要として。